ダイハツ ムーヴ ロシア製 StP Aeroでデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.16 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

ムーヴのインナーバッフルも出来上がり、デッドニング施工をしています。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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JL AUDIO C1-650
今月から値上げしましたが、先月に納入して頂いています。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト ディフュージョン ESDS-02

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ホットドライヤーを使って、制振材のAeroを
温めながら貼ります。

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内張りのスピーカー周辺のリブを削ります。


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インナーバッフルを作り、スピーカーも固定して
あてて内張りを付け、内蔵アンプで音を出し内張りに
干渉するか確かめます。

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スピーカーケーブルをドアに通しています。

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制振材のAeroをアウターパネルにほぼ全面貼りしています。

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制振材のAeroの上にAero Flex 6を
貼っています。

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スピーカーの背面にディフュージョンを貼っています。


ダイハツ ムーヴ ワンオフ インナーバッフルの制作 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.15 Friday
このムーヴは2年ほど前に新車で買われ、オーディオシステムを
組みました。パワーアンプを付け、アメリカ製のJL オーディオ
のスピーカーでフロントを鳴らしています。
今回はリアをデッドニングとJL オーディオのスピーカーを付け
パワーアンプを追加します。
市販でインナーバッフルが販売されていないのでワンオフで制作
します。リアはフロントと違い、厚めのインナーバッフルが
付かないのでスピーカーの厚さと内張りの奥行きを調べながら
作って行きます。



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純正スピーカーを外し、ウィンドーガラスがどこまで下がるか
調べています。


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インナーバッフルの型取りをしています。


マツダ CX-3 オーディオシステムの取り外し 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.14 Thursday
CX-3のオーナーさんがクルマを買い換えるため
オーディオプロセッサーやパワードウーファーなどの
オーディオシステムを取り外しています。
マツダコネクトのシステムのためプロセッサーを付ける
のに配線を加工しています。配線を半田付けで戻します。


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オーディオプロセッサー

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パワードウーファー

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配線を半田付けで戻して行きます。




ミツビシ ギャラン フォルティス SOUND.NAVI MZ200 PREMI-2のサウンド調整 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.12 Tuesday
「Oさん」のギャラン フォルティスのDIATONE 
SOUND.NAVI MZ200PREMI-2の取り付け
も終わり、初期設定画面でシステムの構築をしています。
ギャラン フォルティスはパワーアンプとパワードウーファー
も付いています。DD-1を使ってMZ200PREMI-2
のボリュームの歪みポイントを調べています。
SMDディストーション・ディレクターDD-1はパワーアンプ
のゲインとヘッドユニットの出力レベルを最適に調整することが
できる機器です。


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パワードウーファーとMZ200PREMI-2のヒューズを
ロジウムヒューズと入れ替えています。

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GPSアンテナは隠しています。

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初期設定画面でシステムの構築をしています。

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MZ200PREMI-2のボリュームの歪みポイントを
DD-1を使って調べています。

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バックカメラのガイド線を設定しています。


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レーザー距離計を使ってスピーカーからの距離を
調べています。


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EMMAのCDを使って距離を補正しています。




ミツビシ ギャラン フォルティス DIATONE SOUND.NAVI MZ200 PREMI-2の取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.11 Monday
「Oさん」のギャラン フォルティスのフロントにDIATONE
のDS-G300を取り付けして、フロントに付いていた
カロッツェリアのTS-F1730Sをリアに付けています。今日から
DIATONE SOUND.NAVI MZ200PREMI-2
を付けていきます。

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DIATONE SOUND.NAVI MZ200PREMI-2


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ダイレクト・ロジウム端子とロジウムヒューズを使います。

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ダイレクト・ロジウム端子に入れ替えをしています。


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両面テープが付きにくい材質の内張りなので
下地シートを貼って付けます。



ミツビシ ギャラン フォルティス DIATONE DS-G300の取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.10 Sunday
中野市から来られた「Oさん」のギャラン フォルティスに
DIATONE SOUND.NAVI MZ200PREMI-2
と同じくDIATONEのDS-G300を取り付けします。
ミツビシ純正のSOUND.NAVI MZ60が付いています。
SOUND.NAVIの良さを体感している「Oさん」は最新の
MZ200PREMI-2を付け、スピーカーをDS-G300に
しますが、このスピーカーはマグネットが大きく鉄板を切って
取り付けをします。


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DIATONE DS-G300

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マグネットの大きさが大きいです。

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鉄板を切断します。


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切断面は塗装しています。

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裏にステーを当てて固定しています。


新車 スバル BRZ DIATONE SOUND.NAVIの調整 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.08 Friday
BRZの取り付け作業も終わりDIATONEのSOUND.
NAVI MZ100PREMIのサウンド調整をしています。
MOSCONIのA CLASSのパワーアンプもきれいに
収まりました。



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アンプのボードはアンプのセンター部分と両側の3分割です。

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純正のボードをアンプボード上に

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初期設定画面でシステムの構築をします。

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リアカメラを調整しています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。




新車 スバル BRZ イタリア製 MOSCONI A CLASS パワーアンプの取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.05 Tuesday
いい音はアンプで決まる!

昨日は平日でBRZの作業は順調に進み、DIATONEの
SOUND.NAVI MZ100PREMIの取り付けも
終わり、MOSCONIのA CLASSのパワーアンプの
取り付けをしています。Aクラスのパワーアンプは今は
生産しているメーカーが数えるほどです。アナログのABクラス
やデジタルアンプと違い、とてもきれいで繊細な音がしますが
熱量が凄いというデメリットがあります。それを鳴らすのが
ドイツ製のGLADENのスピーカーです。その後仮止めで
DD-1を使って調整します。SMDディストーション・
ディレクターDD-1はパワーアンプのゲインとヘッドユニット
の出力レベルを最適に調整することができる機器です。

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MOSCONI A CLASS

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GLADEN ZERO AEROSPASE 165.2

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KICKER HS8

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RCAケーブルはチェルノフ SPECIAL

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アルミインナーバッフルにミッドウーファーをM4のボルトで
固定しています。


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ナビ裏の電源関係はSDJ-01を使ってケーブルを
ダイレクトに結んでいます。


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DD-1を使ってナビのボリュームの歪みポイントを調べています。
不思議なことに以前のRCAケーブルから今回チェルノフに変えたことで
歪みポイントが2ポイント上がりました。

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4Gケーブルをアンプやブロックに接続するにケーブルエンドターミナル
を使っています。

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ボックスの下段にはネットワークとヒューズブロックとアースブロック
を設置しています。


MOSCONIのA CLASSのアンプの結線をしています。

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DD-1を使ってアンプのゲインを調正しています。
不思議なことに以前のRCAケーブルから今回チェルノフに変えたことで
以前が12時のポイントが11時のポイントになりました。



新車 スバル BRZ ロシア製 StP Aeroでデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.04 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

BRZはロシア製StPを使ってデッドニング施工をしています。
昨日は日曜日でしたので、お客さんが来られ作業が中断されましたが
何とかデッドニングまでは出来ました。

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M&M DESIGN アルミインナーバッフルベース
MX-611

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XXXX LIGHTING マルチピッチ アルミインナーバッフル

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Aero Alumの上に制振材のAeroを貼っています。


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最近のトヨタのクルマに多く見かけるドアにエアーバックセンサー
が付いています。センサーを外して、制振材を貼り組み付けています。

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インナーパネルもほぼ全面貼りでAeroを貼っています。


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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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ツィーターは音抜けを良くするため、埋め込まずに
出しています。


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アルミインナーバッフルベースの上に
マルチピッチ アルミインナーバッフルを付けます。



新車 スバル BRZ ロシア製 StP Aeroでデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.02.03 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

新車のBRZのデッドニング施工をしています。

デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト ディフュージョン ESDS-02

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ホットドライヤーを使って、制振材のAeroを
温めながら貼ります。

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アウターパネルはほぼ全面貼りでAeroを貼っています。

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スピーカーの背面にはレアルシルトのディフュージョン
を使っています。

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アウターパネルの制振材 Aeroシートの上にAero Flex 6
を貼っています。

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インナーパネルの大きな穴にはAero Alumを貼ります。
その上に制振材のAeroを貼ります。

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アンプを収めるボックスを塗装しています。





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