トヨタ ハイエース サイバーナビ Xモデルのサウンド調整  長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.02.14 Friday
ハイエースのGROUND ZEROのサブウーファーボックス
のMDFの厚さが15mmなので制振材で補強をして、特定周波数
のみが大きく共鳴する定在波を防ぐためにレアルシルトの
ディフュージョンをボックスに使っています。
カロッェリアのサイバーナビ Xモデルのサウンド調整をしています。

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サブウーファーはGROUND ZERO GZIB 300XBR

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レアルシルト ディフュージョン

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Dr ARTEX Earth Gold HD

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Earth Gold HDをボックスの内側に貼っています。

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レアルシルト ディフュージョンを隅に貼っています。

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スピーカーケーブルをチェルノフケーブルのSTANDARD
に変えています。

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完成です。

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DD-1を使ってナビのボリュームの歪みポイントを調べています。


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DD-1を使って2台のパワーアンプのゲインを調整しています。

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2列目のシートの後ろにサブウーファーを置いています。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を入力しています。

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カットオフ(クロスオーバー)を設定しています。





トヨタ ハイエース GROUND ZERO パワーアンプの取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.02.13 Thursday
良い音はアンプで決まる!

ハイエースのロックフォードの4ChアンプはフロントのBLAM
スピーカーをツィーターとウーファーをそれぞれ1Chづつアンプ
を割り振るマルチシステムに変更をして、サブウーファーのアンプ
をGROUND ZEROのパワーアンプにしています。

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サブウーファーのパワーアンプはGROUND ZERO 
GZHA MINI ONE

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チェルノフケーブル STANDARD RCAケーブル

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チェルノフケーブル STANDARD スピーカーケーブル

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M&M DESIGN SDJ-01 ケーブルダイレクトジョイント
スピーカーケーブルを繋ぐために使います。


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ツィーターのケーブルをSDJ-01を使って、線材同士を
重ねてイモネジで圧着します。

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アンプボードを塗装しています。

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アンプはボードに固定しています。

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アンプを追加したのでメインのヒューズの容量を増やしています。








トヨタ ハイエース オーディオテクニカ ハイレゾ対応 デジタルトランスポートの取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.02.11 Tuesday
ハイレゾプレーヤーやスマートフォンからのハイレゾ音源を
高音質でカーオーディオに出力します。


ハイエースのXモデルのサイバーナビはハイレゾ音源等を聴くことが
出来ますが、より良い音で聴くためにデジタルトランスポートを
付けています。

PCM32〜192KHz/32bit、DSD64、DSD128にも
対応しています。ハイレゾ音源のポテンシャルを最大限に引き出す
SAVITECH社製BRAVO−HD SA9226の
USB Audio ICと高音質DACのAKM社製AK4452
を採用しています。超低歪みでローノイズのオペアンプTI社製
RC4580を採用。不要な歪みを抑えて透き通った中高域を
再生します。

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オーディオテクニカ デジタルトランスポート AT-HRD500

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オーディオテクニカ レグザット USBケーブル AT-RX97

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チェルノフケーブル STANDARD RCAケーブル


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オーディオテクニカ ヒューズホルダー TFH-RATCと
F2 Music ダイレクトロジウム ヒューズ

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オーナーさんがウォークマンを買ってきたのでハイレゾ音源を
入れています。

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AT-HRD500はDAC出力レベル切換スイッチを搭載しているので
接続する機器の入力レベルに合わせてDAC出力レベルを選択できます。
出力レベルが3段階なのでXモデルのサイバーナビに合わせて
2.0Vmsに合わせています。

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動作確認をしています。

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後付けのコンソールボックスの下に入れています。


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ナビの下のドリンクホルダーの奥が当たりしまえないのでナビを外して
RCAケーブルなどを当たらないように逃がしています。



トヨタ ハイエース オーディオテクニカ アクワイエで内張りのデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2020.02.10 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

ハイエースの内張りのデッドニングも終わりました。
ハイエースの内張りはインナーパネルとの隙間があまりないので
吸音材を2種類使って施工しています。
ドアのデッドニングをしっかりしても、特にインナーバッフルで
スピーカーを付けてドアのサービスホールを塞いでも内張り内に
音が回り込み、音溜まりの箇所が出来て内張りが共振して
音を濁します!

もっとも共鳴しやすいパーツが内張りです。
軽量であるためスピーカーの振動の影響を直接受けやすく、
ビリつくだけでなく、特に120Hz〜160Hzの
周波数帯域では位相ずれを引き起こすことにより
低音のエネルギーが失われやすくなります。
そこで専用の内張り制振材の施工が効果的です。

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バイブレーションコントローラー(制振材)のAT-AQ451P8
を貼っています。


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内張りとインナーパネルの隙間が多い所は
アブソーブウェーヴ AT-AQ471P10
を使っています。

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内張りとインナーパネルの隙間が少ない所は
Dr ARTEX Baffle Plus
を使っています。


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内張りとインナーパネルの隙間が少ない所では10mmくらいです。

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F2 Music ミニヒューズ 10A

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ナビのヒューズをF2 Musicのロジウムヒューズ
に変えています。


トヨタ ハイエース オーディオテクニカ アクワイエ 施工店専用モデルでデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2020.02.09 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

ハイエースのドアのデッドニングのし直しをしています。
オーディオテクニカのアクワイエ 施工店専用モデルでブチルゴムも厚く
高比重になり性能も向上したぶん、従来のモデルよりブチルゴムが厚く
施工しづらく、この寒さなのでホットドライヤーで温めながら施工を
しています。
今日からは内張りのデッドニングをしていきます。ハイエースの内張りは
インナーパネルとの隙間があまりないので吸音材を2種類使って施工します。

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バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ451P8

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アブソーブウェーヴ
AT-AQ471P10

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Dr ARTEX Baffle Plus


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外したパネルにも制振材を貼り、元に戻します。

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インナーパネルはほぼ全面貼りです。





トヨタ ハイエース オーディオテクニカ アクワイエ 施工店専用モデルでデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2020.02.08 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

ハイエースのオーナーさんは昨年カロッツェリア サイバーナビの
XシリーズとBLAMのスピーカーをパワーアンプで鳴らしましたが
より良い音にするために、今回はBLAMのスピーカーを4Chアンプ
でマルチスシテムで鳴らし、新たにサブウーファーとパワーアンプを
追加して、ハイレゾ音源をよりいい音で聴くためにオーディオテクニカの
デジタルトランスポートを組みます。
スピーカーの性能を引き出すデッドニング施工をしています。
オーディオテクニカのアクワイエ 施工店専用モデルでブチルゴムも厚く
高比重になり性能も向上しています。


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バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ451P8

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バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ456P80

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アブソーブウェーヴ
AT-AQ471P10


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制振材が貼ってありましたが、アウターパネルはそのまま使い
インナーパネルは剥いでいます。

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ホットドライヤーを使って制振材のブチルゴムを
温めて貼ります。

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アウターパネルには丸型制振材のバイブレーションコントローラー
を通常よりも多く貼っています。



トヨタ ヴェルファイア ALPINE BIGX専用モデルのサウンド調整 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.02.04 Tuesday
ヴェルファイアのDr ARTEXを使ってドアのインナーと
アウターのフルデッドニング施工も終わりました。
オーナーさんからの相談のあったオーディオの音などが外に
漏れる件ですが、施工前にオーナーさんと聞いた音漏れよりも
はるかに聴こえづらくなっています。ただしスライドドアは
施工をしていないのでスライドドアのスピーカーの音漏れは
します。今後施工をした方が良いと思います。
今日はBIGX専用モデルのヴェルファイアの車種別設定ではなく
マニュアルでスピーカーの距離を計測するタイムアライメントや
スピーカーのクロスオーバーの設定のサウンド調整、そして
簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整します。

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インナーパネルも制振材のEsrth Gold HD
をほぼ全面貼りにしています。

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インナーパネルに遮音シートのBaffle Plus
を貼っています。

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内張りの肘掛部分は凹んでいるので遮音シートが貼れません。



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ヴェルファイアの車種別設定値です。
タイムアライメントの数値で左側前と後ろのスピーカーが
同じ数値の「0」のはずがないです。
これではステージが現れません!




トヨタ ヴェルファイア Dr ARTEX Esrth Gold HDでフルデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.02.03 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

ヴェルファイアのオーナーさんからの相談はオーディオの音
などが外に漏れる事を気にかけていました。その場合、
静音対策が有りますがオーディオの音を良くするための施工
と同じデッドニング施工の工程でも遮音材や吸音材の使う
場所などが異なります。
アウターパネルはほぼ全面貼りで制振材を貼っています。
今回の施工する部材はロシアのSTPと同じ工場で作っている
Dr ARTEXを使ってドアのインナーとアウターの
フルデッドニング施工をしています。


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アウターパネルの施工をするためにスピーカーを外します。

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ドアのビニールとブチルゴムを剥がした状態です。

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スピーカーの背面の吸音材を剥いでいます。
再使用はしません。

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アウターパネルは制振材のEsrth Gold HD
をほぼ全面貼りにしています。

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スピーカーの背面部分にアクワイエのプロファイル加工の
吸音材を貼っています。

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アウターパネルに遮音シートのBaffle Plus
を貼っています。



トヨタ ヴェルファイア Dr ARTEX Esrth Gold HDでフルデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.02.02 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

今日からお預かりのヴェルファイアのドアのデッドニング施工と
アルパインのBIG Xが付いているのでタイムアライメントと
クロスオーバーの設定をします。
今回の施工する部材はロシアのSTPと同じ工場で作っている
Dr ARTEXを使ってドアのインナーとアウターの
フルデッドニング施工をします。


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Dr ARTEX Esrth Gold HD

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Dr ARTEX Baffle Plus

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オーディオテクニカ アクワイエ AT−AQ471P10


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ドアのビニールとブチルゴムを剥がして行きます。





ダイハツ コペン クーペ レグザットでアーシングケーブルの取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.02.01 Saturday
コペン クーペのアーシング対策でオーディオテクニカのレグザット
でアーシングケーブルの取り付けをしています。
通常バッテリーのプラス側は配線ケーブルが太くマイナス側は配線
ケーブルがプラス側よりも半分以下の太さです。
今回は1m15,000円もする4Gケーブルを使ってアーシングを
2箇所しています。


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オーディオテクニカ レグザット AT-RX04

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端子はF2Musicのダイレクト・ロジウム RT-R1CGM8/4G


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2本このようなケーブルを作ります。




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