HELIX プロセッサー DSP-PROの取り付け トヨタ ハリアー ZSU65W 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.27 Tuesday
HELIXのプロセッサー DSP-PROの取り付けとカロッツェリアXの
PRS-A900の組み直しをしています。
純正ナビなのでスピーカーラインからハイレベルでデジタルプロセッサーに
入れ、パワーアンプはカロッツェリアXのPRS-A900をダイアトーンの
スピーカーDS‐G20で鳴らします。
プロセッサーとパワーアンプは後部座席下に収めています。

↑   ↑
HELIX プロセッサー DSP-PRO

↑   ↑
HELIX DIRECTOR

↑   ↑
電源周りには金メッキのスリーブを使っています。

↑   ↑
この様な配置で後部座席下に収めます。

↑   ↑
今回新たに万が一のために、ヒューズブロックとアースブロックを設けています。

↑   ↑
パワーアンプ側でゲイン調整をするので足元まで出せるようにしています。


↑   ↑
プロセッサー本体は後部座席下に収めます。

↑   ↑
DD-1を使って、純正ナビのボリュームの歪みポイントを調べてあります。

↑   ↑
プロセッサーにパソコンをつなぎ、システムの構築をします。

↑   ↑
タイムアライメント・X-OVER・イコライザー等の設定画面です。

↑   ↑
車内を簡易アナライザーで調べて、イコライザーを調整してあります。










オーディオテクニカ デジタルトランスポートの取り付け トヨタ ハリアー ZSU65W 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.26 Monday
オーディオテクニカのデジタルトランスポートの取り付けと
パワードウーファーの移設をしています。
デジタルトランスポートは助手席の下に収め、パワードウーファー
は運転席の下にボードを作り固定しています。
パワードウーファーのバッ直電源を探しているとパワーアンプの
バッ直4Gケーブルの途中から4Gの被覆を剥いで取っていました。
なぜ、この様な取り方をしたのか不思議です。

↑   ↑
オーディオテクニカのデジタルトランスポート AT-HRD5


↑   ↑
オーディオテクニカ レグザット トリプルハイブリッドUSBケーブル
AT-RX97/1.3とオーディオテクニカ コアキシャルケーブル
AT-ED1000/1.3

↑   ↑
ボードを塗装しています。

↑   ↑
デジタルトランスポートの電源はナビ裏から取っています。

↑   ↑
マジックテープで4箇所止めてありますが、パワードウーファーは
振動しますので、この様な点での固定ではしっかりした低音が出ません。

↑   ↑
パワードウーファーのバッ直電源はパワーアンプのバッ直4Gケーブル
から取っていますが、この様な取り方は良くないです。

↑   ↑
修正しました。


↑   ↑
パワードウーファーは今まで後部座席の下でしたが運転席の下に移動しました。
これでサブウーファーの低域が聴こえるようになりました。








StP GOLD AEROでデッドニング施工 トヨタ ハリアー ZSU65W 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.25 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!
塩尻市から来られた「Mさん」のハリアーです。このクルマは
純正ナビシステムにカロッツェリアXブランドのパワーアンプ
PRS-A900にスピーカーはダイヤトーンのDS-G20を
松本の専門店2店舗で組んでいますが、ご相談に来られ試聴
しましたがパワーアンプが付いている割に良くなく、お客さん
立会いの元、ドアの内張りを外しデッドニングを見たり
パワーアンプとパワードウーファーの状態を確認していました。
パワーアンプなどの組み直しとデッドニング施工をし直し
デジタルプロセッサーとデジタルトランスポートを付けます。
他の専門店で施工したレジェットレックスを剥ぎましたが
再生ブチルゴムを使っているだけあって鉄板に圧着することなく
浮いています。これではデッドニングの効果がありません。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターと
インナーをほぼ全面貼りで施工します。StPの考えは
250Hz以下の中・低周波と250Hz以上の中・高周波を
1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは不可能と考え、
中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。


↑    ↑
メーカー不明の制振材です。圧着が悪く制振材が浮いています。
サービスホールは1箇所は施工していません。
これで工賃込みで80,000円だそうです。

↑   ↑
StP GOLD AERO

↑   ↑
StP NG04 PREMIUM

↑   ↑
StP CRYSTAL PREMIUM

↑   ↑
インナーバッフルは合板で作ってありますが
部分的に割れてはがれているので接着剤で直してあります。
合板はオススメしません。

↑   ↑
初めは圧着して貼れていたのでしょうが浮いて来ています。

↑   ↑
アウター側を施工しています。90%以上のほぼ全面貼りです。

↑   ↑
GOLD AEROの上にNG04 PREMIUMを貼っています。

↑   ↑
スピーカーの背面にはCRYSTAL PREMIUMを貼っています。

↑   ↑
インナー側はGOLD AEROをほぼ全面貼りしています。


↑   ↑
ダイレクト・ロジウム端子に入れ替えをしています。


↑   ↑
音漏れ防止用スポンジを使っています。







HELIX プロセッサー DSP-PROの取り付け トヨタ ハリアー ZSU65W 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.24 Saturday
HELIXのプロセッサー DSP-PROを取り付けしています。
純正ナビなのでスピーカーラインからハイレベルで取り、パワーアンプは
カロッツェリアXのPRS-A900をダイアトーンのスピーカー
DS‐G20で鳴らします。
プロセッサーとパワーアンプは後部座席下に収めています。

↑   ↑
HELIX プロセッサー DSP-PRO

↑   ↑
HELIX DIRECTOR

↑   ↑
電源周りには金メッキのスリーブを使っています。

↑   ↑
パワーアンプはゲイン調整が出来るようにリア足元まで
移動可能にしています。



↑   ↑
パワーアンプ・プロセッサーと電源周りはリアシート下です。

↑   ↑
プロセッサーのコントローラー

↑   ↑
このクルマのシステムをパソコンを使ってシステム構築しています。

↑   ↑
タイムアライメントやX-OVERを設定しています。

↑   ↑
簡易アライメントを使って車内を計測して、
イコライザーを調整しています。


↑   ↑
iPodやiPhoneはデジタルトランスポートを介して
HELIXのプロセッサーで切り替えています。






StP GOLD AEROでデッドニング施工 トヨタ ハリアー ZSU65W 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.20 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

塩尻市から来られた「Mさん」のハリアーです。このクルマは
純正ナビシステムにカロッツェリアXブランドのパワーアンプ
PRS-A900にスピーカーはダイヤトーンのDS-G20を
松本の専門店2店舗で組んでいますが、ご相談に来られ試聴
しましたがパワーアンプが付いている割に良くなく、お客さん
立会いの元、ドアの内張りを外しデッドニングを見たり
パワーアンプとパワードウーファーの状態を確認していました。
ハリアーの作業はデッドニング施工から始めます。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターと
インナーをほぼ全面貼りで施工します。StPの考えは
250Hz以下の中・低周波と250Hz以上の中・高周波を
1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは不可能と考え、
中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。



↑    ↑
他の専門店で施工したレジェットレックスを剥ぎましたが
再生ブチルゴムを使っているだけあって鉄板に圧着することなく
浮いています。
サービスホールは1箇所は施工していません。
これで工賃込みで80,000円だそうです。

↑   ↑
StP GOLD AERO

↑   ↑
StP NG04 PREMIUM

↑   ↑
StP CRYSTAL PREMIUM

↑   ↑
インナーバッフルは合板で作ってありますが
部分的に割れてはがれているので接着剤で直してあります。
合板はオススメしません。

↑   ↑
アウター側を施工しています。90%以上のほぼ全面貼りです。

↑   ↑
GOLD AEROの上にNG04 PREMIUMを貼っています。

↑   ↑
スピーカーの背面にはCRYSTAL PREMIUMを貼っています。

↑   ↑
インナー側はGOLD AEROをほぼ全面貼りしています。


↑   ↑
ダイレクト・ロジウム端子に入れ替えをしています。


↑   ↑
音漏れ防止用スポンジを使っています。







エーモン デッドニングキットでドアのデッドニング施工 トヨタ プリウスα 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.16 Friday
板金工場からの依頼でデッドニング施工をしています。
事故で左側前後のドアのデッドニングをしています。
違った素材を使う事をお勧めしていないので、
エーモン製品を使わないので取り寄せしています。
同じ素材を使う事をお勧めします。

↑   ↑
制振材はエーモン製を使います。


↑   ↑
左側前後のドアガラスが割れたので、ガラス交換のため一部サービスホール
の制振材を剥いだので制振材を貼ります。


↑   ↑
各ドア、サービスホール1箇所を新たに制振材を貼っています。





オーディオテクニカ デジタルトランスポートの取り付けとパワードウーファーの移設 トヨタ ハリアー ZSU65W 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.14 Wednesday
オーディオテクニカのデジタルトランスポートの取り付けと
パワードウーファーの移設をしています。
デジタルトランスポートは助手席の下に収め、パワードウーファー
は運転席の下にボードを作り固定しています。
パワードウーファーのバッ直電源を探していると思わぬ結線の仕方を
しています。パワーアンプの4Gのバッ直ケーブルの皮膜を剥いで
半田付けでパワードウーファーのバッ直電源を取っています。
これには驚きました。


↑    ↑
パワードウーファーは運転席の下に移設します。
このRCAケーブルはホームで使っているケーブルです。

↑   ↑
オーディオテクニカのデジタルトランスポート AT-HRD5


↑   ↑
オーディオテクニカ レグザット トリプルハイブリッドUSBケーブル
AT-RX97/1.3とオーディオテクニカ コアキシャルケーブル
AT-ED1000/1.3

↑   ↑
ボードを塗装しています。

↑   ↑
デジタルトランスポートの電源はナビ裏から取っています。

↑   ↑
マジックテープで4箇所止めてありますが、パワードウーファーは
振動しますので、この様な点での固定ではしっかりした低音が出ません。

↑   ↑
パワードウーファーのバッ直電源はパワーアンプのバッ直4Gケーブル
から取っていますが、この様な取り方は良くないです。

↑   ↑
処理後です。アルミグラステープも使っています。










カロッツェリア パワーアンプ GM-D1400兇亮茲衂佞院.肇茱拭.轡┘鵐拭.魯ぅ屮螢奪鼻…耕邯 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.13 Tuesday
いい音はアンプで決まる!
トヨタのディーラーに勤めている「Mさん」の奥様のクルマです。
「Mさん」自身のクルマはMOSCONIのパワーアンプを付けて
いますので、奥様のクルマの内蔵アンプでは物足りなくなります。
今回は価格も¥16,000と安いですが、100W×4chと
出力も十分あるカロッツェリアの↑    ↑を取り付けしています。

↑    ↑
カロッツェリア GM-D1400

↑    ↑
純正ナビなのでスピーカーラインからパワーアンプを結線して行きます。


↑    ↑
スピーカーラインからハイレベルで信号を取り、半田付けで配線を加工して
伸縮チューブで保護しています。

↑    ↑
GM-D1400兇瞭虻邀稜Г鬚靴討ら隠します。


↑    ↑
簡易アナライザーを使って、イコライザーを調整しています。

↑    ↑
フロントのスピーカーは今年廃番になったアルパインのDLX-Z17PRO
を使っています。








オーディオテクニカ アクワイエ デッドニング施工 レクサス IS 300h Fスポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.04.23 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

レクサス AVE30系のIS 300hのデッドニングをしました。
トヨタの高級車ブランドだけあって、内張りの作りが違います。
内張りの固定の仕方も違います。やはり高いだけの事はあります。
そしてオーディオシステムも専用ですので、デッドニング施工を
してより良い音にします。ドアに付いているスピーカーの口径は
18センチと大きいですがフレームは樹脂製なので制振材で少しでも
重くして補強します。

↑    ↑
オーディオテクニカ アクワイエ AT7505RとAT7550R

↑    ↑
専用の音造りをしていますが、樹脂製の軽いスピーカーです。


↑    ↑
スピーカーの背面には専用の吸音材を貼っています。
アウター側は制振材を増やしています。

↑    ↑
寒いのでヒートガンを使って制振材を温めて貼っています。

↑    ↑
樹脂製のフレームに制振材を貼って重くしています。


↑    ↑
赤いマークの箇所が共振している場所です。

↑    ↑
共振箇所に制振材を貼っています。

↑    ↑
内張りクリップダンパーを使っています。


↑    ↑
簡易アナライザーで車内を測定しています。






OPTIMA イエロートップ バッテリーの交換 トヨタ カムリ ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.04.03 Monday
カムリのバッテリーをオプティマバッテリーに交換しました。
オプティマバッテリーは、オプティマを生産するために、20以上もの特許を取得。
それほどの新技術が、オプティマバッテリーには採用されています。
オプティマバッテリーは、極寒から猛暑まで環境に左右されずに安定した電力を供給。
完全密封のメンテナンスフリー構造は振動に強く、横置きや逆さに吊り下げる
取り付けにも対応します。また、約12,000回のエンジンスタートが可能なロングライフに
対応するなど高性能を実現しています。

↑    ↑
OPTIMA イエロートップ U-3.7L

↑    ↑
純正サイズは55D23R






| 1/14PAGES | >>