オーディオテクニカ アクワイエ 施工店専用モデルでデッドニング施工 トヨタ ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.06.28 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

ハイエースのオーナーさんは他のショップ店でデッドニングをして
もらったのですが、当店のブログでデッドニング施工を見たのですが
オーナーさんがしてもらった施工と違うとの事で相談を頂き、今回
手直しをしています。
使う部材はオーディオテクニカのアクワイエ 施工店専用モデルで
ブチルゴムも厚く高比重になり性能も向上していますので
インナーパネルを施工店専用モデルでデッドニングをし、
このショップ店のデッドニングは制振材を貼り圧着していないので
アウターパネルは専用のヘラで圧着をしています。インナーパネルは
ほぼ制振材を全面貼りにしています。そして内張りのスピーカーグリル
周りのリブがミッドウーファーのエッジに当たっているのでリブを
削っています。

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バイブレーションコントローラー(制振材) 
AT-AQ451P8

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アブソーブウェーヴ AT-AQ471P10

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F2 Musicのダイレクトロジウム端子にツィーターと
ミッドウーファーの端子を入れ替えます。

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タイムアライメントを測るためにシートの位置をマーキング
してあります。

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通常丸い制振材はアウターパネルに貼ります。短冊形の制振材は
アウターパネルのインパクトビームに貼ります。


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アウターパネルの制振材は圧着した形跡が無いので
専用のヘラとローラーで圧着をします。

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インナーパネルに貼ってあった丸い制振材と短冊形の制振材
を剥いでいます。

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スピーカーの背面にはアブソーブウェーヴを貼っています。

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インナーパネルの鉄板のプレートを外しています。



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鉄板のプレートとプラスチックのプレートに
制振材を貼っています。


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スピーカーの端子はダイレクトロジウム端子に
変えています。

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インナーパネルはほぼ全面貼りになっています。


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内張りのスピーカーグリル周りのリブを削っています。

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内張りクリップダンパーと内張りの隙間塞ぎテープを
貼っています。


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レーザー距離計を使って、スピーカーまでの距離を測って
タイムアライメントを設定しています。

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スピーカーのカットオフ(クロスオーバー)周波数を
設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。




ドイツ製 GROUND ZERO パワーアンプの取り付け トヨタ ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.06.18 Thursday
良い音はアンプで決まる!

ハイエースのロックフォードの4ChアンプはフロントのBLAM
スピーカーをツィーターとウーファーをそれぞれ1Chづつアンプ
を割り振るマルチシステムに変更をして、サブウーファーのアンプ
をGROUND ZEROのパワーアンプにしています。
このパワーアンプは大きさが小さい割にパワー感があります。

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サブウーファーのパワーアンプはGROUND ZERO 
GZHA MINI ONE

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チェルノフケーブル STANDARD RCAケーブル

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チェルノフケーブル STANDARD スピーカーケーブル

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M&M DESIGN SDJ-01 ケーブルダイレクトジョイント
スピーカーケーブルを繋ぐために使います。


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ツィーターのケーブルをSDJ-01を使って、線材同士を
重ねてイモネジで圧着します。

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アンプはボードに固定しています。

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アンプを追加したのでメインのヒューズの容量を増やしています。



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DD-1を使って2台のパワーアンプのゲインを調整しています。

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2列目のシートの後ろにサブウーファーを置いています。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を入力しています。

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カットオフ(クロスオーバー)を設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。




ドイツ製 GROUND ZERO ウーファーボックスの補強 トヨタ ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.06.16 Tuesday
ハイエースのGROUND ZEROのサブウーファーボックス
のMDFの厚さが15mmなので制振材で補強をして、特定周波数
のみが大きく共鳴する定在波を防ぐためにレアルシルトの
ディフュージョンをボックスに使っています。
この30cmサブウーファーとボックスセットで34,000円
はお買い得です。

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サブウーファーはGROUND ZERO GZIB 300XBR

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レアルシルト ディフュージョン

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Dr ARTEX Earth Gold HD

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Earth Gold HDをボックスの内側に貼っています。

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レアルシルト ディフュージョンを隅に貼っています。

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スピーカーケーブルをチェルノフケーブルのSTANDARD
に変えています。

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完成です。




オーディオテクニカ ハイレゾ対応 デジタルトランスポートの取り付け トヨタ ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.06.07 Sunday
ハイレゾプレーヤーやスマートフォンからのハイレゾ音源を
高音質でカーオーディオに出力します。


ハイエースのXモデルのサイバーナビはハイレゾ音源等を聴くことが
出来ますが、より良い音で聴くためにデジタルトランスポートを
付けています。

PCM32〜192KHz/32bit、DSD64、DSD128にも
対応しています。ハイレゾ音源のポテンシャルを最大限に引き出す
SAVITECH社製BRAVO−HD SA9226の
USB Audio ICと高音質DACのAKM社製AK4452
を採用しています。超低歪みでローノイズのオペアンプTI社製
RC4580を採用。不要な歪みを抑えて透き通った中高域を
再生します。

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オーディオテクニカ デジタルトランスポート AT-HRD500

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オーディオテクニカ レグザット USBケーブル AT-RX97

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チェルノフケーブル STANDARD RCAケーブル

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ナビのバッ直ヒューズをF2 Music ミニヒューズ 10A
に入れ替えます。


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オーディオテクニカ ヒューズホルダー TFH-RATCと
F2 Music ダイレクトロジウム ヒューズ

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オーナーさんがウォークマンを買ってきたのでハイレゾ音源を
入れています。

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AT-HRD500はDAC出力レベル切換スイッチを搭載しているので
接続する機器の入力レベルに合わせてDAC出力レベルを選択できます。
出力レベルが3段階なのでXモデルのサイバーナビに合わせて
2.0Vmsに合わせています。

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動作確認をしています。

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後付けのコンソールボックスの下に入れています。

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ナビのヒューズをF2 Musicのロジウムヒューズ
に変えています。

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ナビの下のドリンクホルダーの奥が当たりしまえないのでナビを外して
RCAケーブルなどを当たらないように逃がしています。


オーディオテクニカ アクワイエ  内張りのデッドニング施工 トヨタ ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2020.06.04 Thursday
いい音はデッドニングで決まる!

ドアのアウターとインナーを制振材でデッドニングを
する事は皆さんには理解をして頂き施工をさせて頂き
その変化に感激をして頂いていますが
次のステップアップは、内張りのデッドニングです!

ドアのデッドニングをしっかりしても、特にインナーバッフルで
スピーカーを付けてドアのサービスホールを塞いでも内張り内に
音が回り込み、音溜まりの箇所が出来て内張りが共振して
音を濁します!

もっとも共鳴しやすいパーツが内張りです。
軽量であるためスピーカーの振動の影響を直接受けやすく、
ビリつくだけでなく、特に120Hz〜160Hzの
周波数帯域では位相ずれを引き起こすことにより
低音のエネルギーが失われやすくなります。
そこで専用の内張り制振材の施工が効果的です。

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バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ451P8

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アブソーブウェーヴ
AT-AQ471P10

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Dr ARTEX Baffle Plus


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バイブレーションコントローラー(制振材)貼っています。



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ハイエースの内張りはインナーパネルとの隙間があまりないので
吸音材を2種類使って施工しています。







オーディオテクニカ アクワイエ 施工店専用モデルでデッドニング施工 トヨタ ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2020.06.01 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

ハイエースのオーナーさんは昨年カロッツェリア サイバーナビの
XシリーズとBLAMのスピーカーをパワーアンプで鳴らしていますが
より良い音にするために、今回はBLAMのスピーカーを4Chアンプ
でマルチスシテムで鳴らすため、スピーカーの性能を引き出す
デッドニング施工をしています。
オーディオテクニカのアクワイエ 施工店専用モデルでブチルゴムも厚く
高比重になり性能も向上しています。

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バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ451P8

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バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ456P80

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アブソーブウェーヴ
AT-AQ471P10


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制振材が貼ってありましたが、アウターパネルはそのまま使い
インナーパネルは剥いでいます。

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アウターパネルには丸型制振材のバイブレーションコントローラー
を通常よりも多く貼っています。


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外したパネルにも制振材を貼り、元に戻します。

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インナーパネルはほぼ全面貼りです。




オーディオテクニカ レグザットでアーシングケーブルの取り付け トヨタ クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.05.30 Saturday
トヨタのディーラーに勤めている「Hさん」のクラウンに
アーシング対策でオーディオテクニカのレグザットで
アーシングケーブルの取り付けをしています。
通常バッテリーのプラス側は配線ケーブルが太くマイナス側
は配線ケーブルがプラス側よりも半分以下の太さです。
今回は1m15,000円もする4Gケーブルを使ってアーシング
をしています。

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オーディオテクニカ レグザット AT-RXT48R

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オーディオテクニカ レグザット AT-RX04

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専用工具で端子をかしめています。


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バッテリーのマイナス端子とボディーを結んでいます。



Dr ARTEX Esrth Gold HDでフルデッドニング施工 トヨタ ヴェルファイア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.05.26 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

ヴェルファイアのオーナーさんからの相談はオーディオの音
などが外に漏れる事を気にかけていました。その場合、
静音対策が有りますがオーディオの音を良くするための施工
と同じデッドニング施工の工程でも遮音材や吸音材の使う
場所などが異なります。
アウターパネルはほぼ全面貼りで制振材を貼っています。
今回の施工する部材はロシアのSTPと同じ工場で作っている
Dr ARTEXを使ってドアのインナーとアウターの
フルデッドニング施工をしています。
BIGX専用モデルのヴェルファイアの車種別設定ではなく
マニュアルでスピーカーの距離を計測するタイムアライメントや
スピーカーのクロスオーバーの設定のサウンド調整、そして
簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整します。

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Dr ARTEX Esrth Gold HD

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Dr ARTEX Baffle Plus

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オーディオテクニカ アクワイエ AT−AQ471P10


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アウターパネルの施工をするためにスピーカーを外します。

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ドアのビニールとブチルゴムを剥がした状態です。

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スピーカーの背面の吸音材を剥いでいます。
再使用はしません。

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アウターパネルは制振材のEsrth Gold HD
をほぼ全面貼りにしています。

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スピーカーの背面部分にアクワイエのプロファイル加工の
吸音材を貼っています。

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アウターパネルに遮音シートのBaffle Plus
を貼っています。


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インナーパネルも制振材のEsrth Gold HD
をほぼ全面貼りにしています。

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インナーパネルに遮音シートのBaffle Plus
を貼っています。

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内張りの肘掛部分は凹んでいるので遮音シートが貼れません。



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ヴェルファイアの車種別設定値です。
タイムアライメントの数値で左側前と後ろのスピーカーが
同じ数値の「0」のはずがないです。
これではステージが現れません!


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測っています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して
イコライザーを調整しています。



ビートソニック インターフェースアダプターの取り付け トヨタ RAV4 ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.04.29 Wednesday
RAV4 ハイブリッドに純正ナビの画面にスマホの画面や音声を
モニターに映すことのできるミラーリングキットのインターフェース
アダプターと走行中でもナビの操作やTVを映すことのできる
TV-ナビキットの取り付けをしてあります。

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ビートソニック インターフェースアダプター IF30

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ビートソニック ディーラーオプションナビ用HDMI変換ケーブル

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データーシステム TV-ナビキット TTN-43



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TV-ナビキットの動作チェックをしています。

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ミラーリングの出来るインターフェースアダプターの
電源はナビ裏から半田付けで取っています。

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インターフェースアダプターは助手席の下に置いています。


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iPhoneを使ってミラーリングしています。







カロッツェリア サイバー Xナビの取り付け トヨタ ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.04.19 Sunday
ハイエースにフランス製のBLAMのスピーカーとカロッツェリア 
サイバー Xナビを新たに取り付けをしました。
ただこのハイエースには色々な部品が着いていて配線が複雑なので
ナビ裏の配線を戻すに一つ一つ動作点検をして外しています。
パワーアンプの電源とRCAケーブルの交換とサブウーファーの
BOXの中に吸音材を入れてあります。
調整はSMDディストーション・ディレクターDD-1を使って
パワーアンプのゲインとヘッドユニットの出力レベルを最適に
調整しています。

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カロッツェリア サイバー Xナビ 8インチの
AVIC-CL902XS

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8インチ専用取り付けキット

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ギボシ端子は18金メッキを使います。

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RCAケーブルはチェルノフケーブル スタンダードモデル

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端子は18金メッキ端子に変えています。


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パワーアンプはイスの下に収めています。

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DD-1でナビのボリュームの歪みポイントを調べています。

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DD-1でパワーアンプのゲインを調べています。


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サブウーファーのボックスに吸音材を入れています。

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バッ直ケーブルは8Gケーブルを使っています。
コルゲートチューブを使って保護しています。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を
測って、タイムアライメントを設定しています。

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カットオフ(クロスオーバー)を設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して
イコライザーを調整しています。







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