カロッツェリア ドライブレコーダーの取り付け トヨタ ポルテ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.03.06 Friday
ポルテに装着率の高いドライブレコーダーの取り付けをしました。
ドライブレコーダーはおすすめのカロッツェリアを付けています。
本体を直接フロントガラスに固定できるため、フロントガラス
上部に取付けることが可能です。ドライブ中の視界を妨げる
こともありません。
駐車監視機能として、エンジンが停止していても、振動や動体を
検知した場合に、本体内蔵のバッテリーで検知した時点から
20秒間の映像を自動録画できます。

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カロッツェリア VREC-DZ200

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レーダー探知機の配線を隠しています。


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ルームミラー裏側にドライブレコーダーを
付けます。

カロッツェリア CDチューナーユニットの取り付け トヨタ アクア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.01.06 Monday
アクアのCDユニットがCDを出すイジェクトの機能が
壊れたため、修理に出そうとおもいましたが、意外と
修理代が掛かるので新しくカロッツェリアのCDチューナー
ユニットの付け換えをしました。

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カロッツェリア CDチューナーユニット
DEH-6400

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壊れたカロッツェリア CDチューナーユニット
DEH-470です。

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ETCとアースラインをエレクトロタップで結線
しているので、半田付けで処理をします。

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エレクトロタップを使うとこの様に配線が数本切れています。

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半田付け処理をしています。

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エレクトロタップを外すと配線も綺麗に収まります。

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仮止めで動作確認をしています。





ドイツ製 GROUND ZERO パワーアンプとウーファーの取り付け  トヨタ クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.12.23 Monday
ディーラーに勤めていられる「Hさん」のクラウンにサブウーファー
を追加しました。今回はグラウンド ゼロのサブウーファーと
ボックスのセット品を使っています。前後のスピーカーはパワーアンプ
2台で鳴らしています。アンプを収めるために2段のアンプボックスを
作っています。サブウーファーのパワーアンプは1段目に収めています。
パワーアンプのゲインをDD-1を使って調整しています。
SMDディストーション・ディレクターDD-1はパワーアンプのゲイン
とヘッドユニットの出力レベルを最適に調整することができる機器です。
足回りをエアサスにするため、トランクにエアサスのコンプレッサーを
置くボードと配線をして、コンプレッサーの動作確認をしています。

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ウーファーとボックスのセット
グラウンド ゼロ GZIB 200XBR

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グラウンド ゼロ GZIA 1.600HPX-

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RCAケーブルはM&M DESIGN SN-MA1700

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リモートケーブルはM&M DESIGN 3D-MR009BL

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サブウーファーのスピーカーケーブルはM&M DESIGN
SN-MS2500

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RCA出力ハーネスはM&M DESIGN MR-1700

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サブウーファーのパワーアンプはこのパワーアンプの下に収めます。

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ナビ裏のRCA出力ハーネスを変えています。

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リモートケーブルの分岐にアースブロックを使って
パワーアンプ3代に分けています。


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サブウーファーのパワーアンプの結線をしています。


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DD-1を使って、ヘッドユニットのボリュームの歪みポイントと
パワーアンプのゲイン調整をしています。

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この2台のパワーアンプの下にサブウーファーのパワーアンプ
を収めています。

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サブウーファーはトランクに置いています。

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サブウーファーのパワーアンプのコントローラーは
コンソールボックスの中に収めています。

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エアサスのコンプレッサーです。

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エアーコンプレッサーを置くボードの型合わせをしています。

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パワーアンプを隠すトランクのボードを作っています。

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ボードにクロスを貼っています。

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エアーコンプレッサーの配線をしています。

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調整機能の優れるMZ100PREMIです。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測って
タイムアライメント画面に入力します。


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EMMAの調整用CDを使ってスピーカーまでの距離を
微調整しています。

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クロスオーバーを再設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定してイコライザー
を調整しています。





ドイツ製 GROUND ZERO ウーファーボックスの補強  トヨタ クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.12.22 Sunday
クラウンにグラウンド ゼロのサブウーファーとボックスの
セット品を付けます。取り付け前にボックスの補強をしています。
サブウーファーを外しボックスの厚さを測ると15mmの厚さです。
周りに2.6mm厚の制振材を貼り、定在波対策のためにリアルシルト
のディフュージョンを使っています。
スピーカーの定在波とはスピーカーBOXの中では、その箱の大きさや
形状に応じた響きが発生しますが、特に問題となるのは、特定周波数
のみが大きく共鳴することです。この場合は、その周波数のみが強調
された定在波現象が発生してると言えます。
あらゆる音楽を再生するスピーカーBOXの場合はこの定在波現象は
音の色づけとなって再生音に大きく影響し、その結果、音の広がり感
が損なわれ、自然な音楽再生にとってはマイナス要因が多く現れてきます。

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ウーファーとボックスのセット
グラウンド ゼロ GZIB 200XBR

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制振材はDrARTEX Sky Pallium

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定在波対策のためにリアルシルト ディフュージョン
を使います。

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吸音材としてフェルトを使います。


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制振材のDrARTEX Sky Pallium
を貼っています。

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定在波対策のためにリアルシルト ディフュージョン
を貼っています。

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吸音材を使っています。





カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 トヨタ ランドクルーザー プラド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.10.10 Thursday
良い音はデッドニングで決まる!

ランドクルーザー プラドは純正ツィーター取り付け位置に
ツィーターを埋め込むため、カロッツェリアのTS−C1736S
のスピーカーを取り付けしています。TS−C1736Sは
クルマに合わせた専用設計の6.5cmツィーターを採用して
います。ダッシュボードの純正ツィーター取付位置に合わせた
専用チューニングを施し、車室内において理想の音場特性を実現
しています。そしてスピーカーの能力を引き出すために
デッドニング施工をしています。ランドクルーザー プラドは
純正ツィーターを外すとドアスピーカーが鳴らなくなります。
そのため純正ツィーターの4ピンカプラーの配線をバイパスさせます。

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カロッツェリアのTS−C1736S

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オーディオテクニカ AT7505RとAT7550R


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純正ツィーター裏の4ピンカプラーの配線をバイパスさせます。

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ツィーターの取り付けキットを使っています。

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TS−C1736Sのツィーターを純正の位置に戻します。

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ブチルゴムを取り除いて制振材を貼って行きます。


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スピーカーの背面には吸音材を貼っています。

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位相テスターでスピーカーの+と−を調べています。

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純正スピーカーのマグネットは500円玉くらいの
大きさです。

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専用CDを使いドアの共振箇所を調べています。
黒いマークの箇所が共振箇所です。


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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。


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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。


*ツィーターはTS-C1730Sよりも下の帯域から出るような気が
 します。そしてダッシュボードの純正ツィーターの取り付け位置でも
 ドアのミッドウーファーとのつながりがとても良いと思います。



オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rでデッドニング施工 新車 トヨタ ダイナ トラック 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.26 Thursday
良い音はデッドニングで決まる!

ダイナ トラックのスピーカーは当初の予定ではケンウッドの
12cmのスピーカーを取り付ける予定でしたがドアのガラス
に当たるためダッシュボードに付いている純正のスピーカーを
インナーバッフルを作り取り付けをするように変更しました。
スピーカーの能力を引き出すためデッドニング施工をしています。
おそまつな純正のスピーカーはフルレンジなので音像を上げるために
チューンナップツィーターを付けています。

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ケンウッド KFC-ST01


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アウターパネルに制振材と吸音材を貼っています。


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専用のCDを使って共振箇所を探しています。

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内張りクリップダンパーを使っています。



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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測定して
タイムアライメントの設定をしています。


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ハイパスフィルターとサブウーファーの設定をしています。

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専用CDで車内を測定して、イコライザーを調整しています。





ドアスピーカー取り付け加工とインナーバッフルの制作 新車 トヨタ ダイナ トラック 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.24 Tuesday
ダイナ トラックに関してはデーターが無いので純正スピーカー
と同じ口径のスピーカーを付けようとしましたがウィンドガラス
を下げるとスピーカーの背面まで下がり、奥行きが35mm位
です。ケンウッドのスピーカーは奥行きが45mm位なので
当たります。インナーバッフルを10〜12mmを当てると
内張りがはまりません。急きょ純正のダッシュボードに付いている
純正12センチのスピーカーのカプラーを削り半田付けで配線を
作り5.5mm厚のインナーバッフルを作って取り付けをしています。

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ケンウッド 12cmスピーカー KFC-RS123

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マグネットがガラスに当たります。


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インナーバッフルを作るため型紙を作っています。


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インナーバッフルとスピーカーを当ててガラスを上げ下げして
当たらないか調べています。

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位相テスターでスピーカー端子の+と−を調べています。


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白いカプラーを切断しています。

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直接端子に半田付けで止めています。

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バッフルを塗装しています。

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ガラスにも当たらないので、これからデッドニングをします。






カロッツェリア ナビゲーションの取り付け 新車 トヨタ ダイナ トラック 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.23 Monday
納車されたばかりのダイナ トラックにオーディオシステム
を組んでいますが、配線回路や取り付けデーターが無いので
ナビゲーションを付けるために電源や車速回路を探してから
カロッツェリアのナビゲーションを付けしています。
オーディオのカプラーはトヨタ用では合わなく14ピンカプラー
でした。リバース信号を見つけ、車速を見つけるためにメーター
パネルを外して、40ピンカプラーの中の配線から探します。
ドアを外し純正のスピーカーの配線を探しましたが配線自体が
有りませんのでスピーカーケーブルを車内からドア内に入れて
います。ダイナのスピーカーは12cmの小さいサイズですので
低域の再生効率が悪いので、低域の補充のためパワードウーファー
を取り付けしています。

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カロッツェリア 楽ナビ AVIC-RZ702

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カロッツェリア TS-WX130DA


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メーターパネル裏の40ピンカプラーの回路図

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バック信号は4ピンカプラーの赤/黒です。

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車速の信号は40ピンカプラー4番の紫/白です。

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スピーカーケーブルを車内からドア内に入れるため
フロントグリル周りを外しています。


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スピーカーケーブルを車内からドア内に入れています。

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車速の信号はエレクトロタップを使わず、
半田付けで取っています。


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ナビゲーションの動作も確認して、
組み付けしています。

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パワードウーファーは足元の中央に置きます。
ケーブルを長めにして動かせるようにします。

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バッ直ケーブルはバッテリーまで引いています。


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パワードウーファー本体はマジックテープで止めています。

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パワードウーファーのコントローラーは手の届きやすい
所に付けています。








セルスター ドライブレコーダーの取り付け トヨタ アルファード 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.23 Tuesday
納車されたばかりのアルファードに今、話題のドライブレコーダー
の取り付けと純正ナビに走行中でもナビが操作でき、テレビも
観れるようにするTV-NAVIキットを付けています。
ドライブレコーダーはオーナーさんの希望によりミラータイプ
です。電源はシガーライターから取るのではなく、直接電源を
取ります。

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セルスター ドライブレコーダー CSD-630FH

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データーシステム TV-NAVIキット TTN-43
 

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ナビを外して、TV-NAVIキットを付けます。

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TV-NAVIキットはナビ本体に付けています。

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ドライブレコーダーの電源はセンターコンソール内の電源
から半田付けで取っています。


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ドライブレコーダーのカメラと映像が映るルームミラーです。




オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rでデッドニング施工 トヨタ 200系ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.02 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

佐久市から来られた「Yさん」のハイエースです。
問題箇所も改善されたのでスピーカーの能力を引き出す
デッドニング施工をしています。
ケーブルがスピーカーに触れているので、触れないように
ネットワークの部分から柔らかい被覆のケーブルに変え、
スピーカーに触れないように長めにして配線を作っています。
当初の予定よりも時間が掛かっていますが、正常な動作を
確認した所でデッドニング施工をしています。
インナーパネルにペットボトルを収める箇所がありますが
そこの型取りをするため制振材を貼り、内張りをはめて
型取りをしています。専用のCDを使って共振箇所を
探し、制振材を貼っています。

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rと
AT7550R

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ネットワークからの配線を作り直しています。

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正常な動作を確認したので、スピーカーを外し
デッドニング施工をします。


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隙間を制振材で塞いでいます。


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ペットボトルを収める箇所の型取りをするため制振材を貼り、
内張りをはめて型取りをしています。


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専用CDを使い共振箇所を探しています。


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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して
イコライザーを調整しています。






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