セルスター ドライブレコーダーの取り付け トヨタ アルファード 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.23 Tuesday
納車されたばかりのアルファードに今、話題のドライブレコーダー
の取り付けと純正ナビに走行中でもナビが操作でき、テレビも
観れるようにするTV-NAVIキットを付けています。
ドライブレコーダーはオーナーさんの希望によりミラータイプ
です。電源はシガーライターから取るのではなく、直接電源を
取ります。

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セルスター ドライブレコーダー CSD-630FH

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データーシステム TV-NAVIキット TTN-43
 

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ナビを外して、TV-NAVIキットを付けます。

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TV-NAVIキットはナビ本体に付けています。

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ドライブレコーダーの電源はセンターコンソール内の電源
から半田付けで取っています。


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ドライブレコーダーのカメラと映像が映るルームミラーです。




オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rでデッドニング施工 トヨタ 200系ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.02 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

佐久市から来られた「Yさん」のハイエースです。
問題箇所も改善されたのでスピーカーの能力を引き出す
デッドニング施工をしています。
ケーブルがスピーカーに触れているので、触れないように
ネットワークの部分から柔らかい被覆のケーブルに変え、
スピーカーに触れないように長めにして配線を作っています。
当初の予定よりも時間が掛かっていますが、正常な動作を
確認した所でデッドニング施工をしています。
インナーパネルにペットボトルを収める箇所がありますが
そこの型取りをするため制振材を貼り、内張りをはめて
型取りをしています。専用のCDを使って共振箇所を
探し、制振材を貼っています。

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rと
AT7550R

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ネットワークからの配線を作り直しています。

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正常な動作を確認したので、スピーカーを外し
デッドニング施工をします。


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隙間を制振材で塞いでいます。


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ペットボトルを収める箇所の型取りをするため制振材を貼り、
内張りをはめて型取りをしています。


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専用CDを使い共振箇所を探しています。


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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して
イコライザーを調整しています。






オーディオの手直し トヨタ 200系ハイエース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.06.29 Saturday
佐久市から来られたハイエースです。ご依頼の内容は
オーディオの手直しとデッドニング施工です。
この方は中古でクルマを買われた時に付いていたオーディオ
の手直しをしてゆきます。
相談された件は、ナビの自車位置が十数キロ離れて表示する。
ドアがびびっている等です。
ドアはインナーバッフルにスピーカーが収まっていない。
装着されているモデルはロックフォードなので国産スピーカー
より取り付け穴が広いのでハイエース用のインナーバッフル
の穴径を広げて対応します。
ナビの自車位置の狂いはイクリプスのモデルはGPSアンテナ
がプリントアンテナですがそれが付いていません。天井にGPS
のアンテナ部分がなくアンプ部分が入っていました。

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プリントアンテナのGPSアンテナが通常ですが違います。
ダッシュボードにもアンテナがありません。

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内張りがはまっていません。

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インナーバッフルとスピーカーが浮いています。

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配線が綺麗に入っていません。


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インナーバッフルの穴径を広げ、塗装します。

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インナーバッフルを固定しています。

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スピーカーを固定して、音を出してみます。

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専用のGPS一体型フイルムアンテナです。

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この状態で天井の内張りの間に固定もせずに置いていました。

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これが専用のGPS一体型フイルムアンテナです。

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自車位置も動作も問題有りません。


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内張りのスピーカー周りのリブを削っています。


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ネットワークが大きいのでインナーパネルと
内張りの間には収まりません。
だから内張りのポケットに入れていたと思われます。


GPSの自車位置に問題も無く正常になり、
ドアのスピーカーもビビリ音も無くなりました。





オーディオテクニカ デジタルトランスポートの取り付け トヨタ 86 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.28 Tuesday
86に乗っているトヨタディーラーに勤めている「Uさん」の
クルマにデジタルトランスポートの取り付けをしています。
注文をもらっていたチェルノフ ケーブルがやっと入荷しました。
デジタルトランスポートはハイレゾプレーヤーやスマートフォン
からのハイレゾ音源などを高音質でカーオーディオに出力します。
PCM32〜192KHz/32bitに対応しています。
SAVITECH社製BRAVO−HD SA9226の
USB Audio ICと高音質DACのAKM社製AK4452
を採用しています。超低歪みでローノイズのオペアンプTI社製
RC4580を採用。不要な歪みを抑えて透き通った中高域を
再生します。アシンクロナス方式に対応するUSB DACで、
スムーズなデータ交換が可能。接続機器により変更できる
最大出力切替スイッチを搭載しています。

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オーディオテクニカ デジタルトランスポート AT-HRD500

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チェルノフ ケーブル RCAケーブルがSPECIAL
USBケーブルがCLASSIC

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ヒューズはロジウムヒューズを使います。

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デジタルトランスポートは助手席の下に入れます。

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ETCのケーブルが長いので短くしています。

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カットオフ(クロスオーバー)の設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





DIATONE SOUND.NAVI MZ80 PREMIの取り付け トヨタ ノア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.14 Tuesday
ノアにDIATONE SOUND.NAVIのMZ80 
PREMIとパワードウーファーにバックカメラを取り付け
しています。
初期設定画面でシステムの構築をしてタイムアライメントや
クロスオーバー等のサウンド調整をします。
タイムアライメントはスピーカーまでの距離を測り、そして
EMMAのCDを使って距離を補正しています。

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カロッツェリア ND-BC8

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ミューディメンション X8

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埋め込むとカメラの調整が出来なくなりますので
この様に固定しています。

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パワードウーファーの電源はバッテリーから直接取ります。
エンジンルーム内はコルゲートチューブを使っています。

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パワードウーファーは運転席の下に入れています。

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GPSアンテナは隠しています。

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リアカメラのガイドラインを設定しています。

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初期設定画面でシステムの構築をしています。


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レーザー距離計を使って、スピーカーまでの距離を測っています。


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EMMAのCDを使ってタイムアライメントの距離を
補正しています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を計測して、イコライザーを
調整しています。





オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rでデッドニング施工 トヨタ ノア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.13 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

以前に乗っていたアウトランダーからサウンドナビの
MR-MZ80 PREMIとJL AUDIOの
C5-650を取り外し、ノアに取り付けをしています。
市販のインナーバッフルの内径を広げ、塗装をして
デッドニングとJL AUDIOのスピーカーを付けました。

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505R
とAT7550R

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サウンドナビ MR-MZ80 PREMI

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JL AUDIO C5-650


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JL AUDIOのフレームがインナーバッフルに
当たるので、削っています。

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位相テスターを使ってスピーカーの+と−を調べています。


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アウターパネルには丸い形状の制振材を貼り、
スピーカーの背面には吸音材を貼っています。

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JL AUDIOのC5-650のミッドウーファーを
固定しています。

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サウンドCDを使いインナーパネルの共振箇所を探して、
制振材を貼っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。

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完成です。






オーディオシステムの取り外し トヨタ 180系クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.26 Friday
トヨタディーラーのお勤めの「Mさん」のクラウンです。
新しく新型クラウンを買われたので、180系クラウンを
お預かりをしてナビ、スピーカー、パワーアンプや
パワードウーファーを外しました。

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サウンドナビ MZ60 PREMIを外します。

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ボンネットのダンパーが弱く、木を使いボンネット
を固定しています。

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埋め込みのツィーターを外しています。

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ドイツのマエストロのウーファーを外しています。

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トランクに埋めたモスコニのパワーアンプを外しています。

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取り外したパーツです。



ドイツ製 GROUND ZERO パワーアンプの取り付け トヨタ 170系クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.24 Wednesday
良い音はアンプで決まる!

トヨタのディーラーに勤めている「Hさん」のクラウンです。
昨年は前後のドアのスピーカーを価格の割に高性能なグラウンド 
ゼロのGZRC165AL-IVを取り付けしています。
今回はそのスピーカーをパワーアンプで鳴らします。
トランクにパワーアンプを収めるボックスを作りスペアータイヤ
を外し、その場所に埋め込みます。取り付け後、SOUND.NAVI
のサウンド調整をしています。

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グラウンド ゼロ GZIA 2235HPX-
を2台使います。

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M&M DESIGN RCAケーブル SN‐MA1700

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M&M DESIGN リモートケーブル 3D‐MR009BL

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M&M DESIGN スピーカーケーブル SN‐MS1800

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電源ケーブルはオーディオテクニカの2Gケーブルを使います。

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以前に現車のデーターを調べて図面にしています。

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ボックスを組みたてています。

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パワーアンプはスペアタイヤを外し、埋め込みます。


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M&M DESIGNのダイレクトジョイントSDJ-01
を使って配線を結線して、伸縮チューブで絶縁しています。


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スピーカーケーブルをドアに引き込んでいます。

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アルミ板でヒューズホルダーを固定しています。
2Gケーブルは太く取り回しが大変です。

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ヒューズブロックとアースブロックの配線を
しています。

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パワーアンプ周りの接続をしています。


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クロスを貼っています。ボードは3分割に
しています。

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この様な感じでアンプの顔が見えます。


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3分割のボードです。

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初期設定画面で外部アンプ仕様に変更しています。

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DD-1を使ってパワーアンプのゲイン調整を
しています。

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レーザー距離計を使って、シートからスピーカーまでの
距離を測っています。


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EMMAのCDを使って、タイムアライメントを
補正しています。


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タイムアライメントとクロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。









ロシア製 STP Aeroでデッドニング施工 トヨタ 86 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.08 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

トヨタのディーラーに勤めている「Uさん」の86です。
この前にロックフォードのパワードウーファーを取り付けしましたが、
今回はカロッツェリア XシリーズのスピーカーTS-Z172PRS
の能力を引き出すためにデットニング施工をしています。
今までは自分で制振材を使いサービスホールを埋める程度の
デットニングをしていましたが、今回は今までの制振材を剥ぎ
新たにデッドニング施工をします。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
そして取り付けをしたお客さんに評判のオーディオテクニカの
USB端子に挿す、サウンドコントロールアダプターを付けます。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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STP CRYSTAL PREMIUM

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オーナーの「Uさん」が自分で制振材を貼ったのです。

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「Uさん」に剥いでもらいました。

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ホットドライヤーで温めながら貼って行きます。


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アウターパネルに貼っている所です。
ほぼ全面貼りしています。

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スピーカーの背面にはSTP CRYSTAL PREMIUM
を貼っています。

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アウターパネルは制振材のSTP Aeroの上
にAero Flex 6を貼っています。

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大きなサービスホールはアルミシートのSTP Aero Alum
を貼っています。

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アルミシートのSTP Aero Alumの上にSTP Aero
を貼っています。

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インナーパネルもほぼ全面貼りです。


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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを巻いています。


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オーディオテクニカ サウンドコントロールアダプター
AT-RX97USB


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デッドニングの部材を換えたのでXシリーズのサイバーナビ 
AVIC-CZ902XSのもう一度クロスオーバー
(カロッツェリアではカットオフ)の数値を見直しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整しています。




ロックフォード パワードウーファーの取り付け トヨタ 86 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.02 Tuesday
トヨタのディーラーに勤めている「Uさん」の86です。
このクルマは以前にカロッツェリアのXシリーズの
サイバーナビを付け、パワーアンプもXシリーズの
PRS-A900を同じくXシリーズのスピーカーの
TS-Z172PRSをマルチシステムで鳴らしています。
スペースの関係でサブウーファーはアンプが内蔵の
パワードウーファーにしています。パワードウーファー
の中で一番鳴りっぷりが良く音のつながりが良い
ロックフォード PS-8です。
設置場所はシートの下は低くリアの足元はスペースが
ないので助手席の足元に置いています。

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ロックフォード PS-8

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M&M DESIGNのサイバーナビ専用の
RCA出力ハーネス CX-3000

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オーディオテクニカの USBケーブル
AT-RX97EX

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パワードウーファーボード

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カロッツェリアのXシリーズの
サイバーナビ AVIC-CZ902XS

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パワードウーファーの電源はヒューズブロック
から取ります。

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カロッツェリアのRCA出力ハーネスから
マイクの端子を外します。


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マイクの端子をM&M DESIGNの
サイバーナビ専用のRCA出力ハーネスに付けます。

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ウーファーの電源関係の配線です。


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ウーファーのバッ直電源はヒューズボックスから取っています。

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助手席足元に付けています。
シート下も後ろの足元もスペースがありません。


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カロッツェリアのXシリーズのサイバーナビ 
AVIC-CZ902XSのタイムアライメントの調整です。

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カットオフ周波数の設定です。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーを調整しています。




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