ドイツ製 GROUND ZERO パワーアンプの取り付け トヨタ 170系クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.24 Wednesday
良い音はアンプで決まる!

トヨタのディーラーに勤めている「Hさん」のクラウンです。
昨年は前後のドアのスピーカーを価格の割に高性能なグラウンド 
ゼロのGZRC165AL-IVを取り付けしています。
今回はそのスピーカーをパワーアンプで鳴らします。
トランクにパワーアンプを収めるボックスを作りスペアータイヤ
を外し、その場所に埋め込みます。取り付け後、SOUND.NAVI
のサウンド調整をしています。

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グラウンド ゼロ GZIA 2235HPX-
を2台使います。

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M&M DESIGN RCAケーブル SN‐MA1700

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M&M DESIGN リモートケーブル 3D‐MR009BL

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M&M DESIGN スピーカーケーブル SN‐MS1800

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電源ケーブルはオーディオテクニカの2Gケーブルを使います。

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以前に現車のデーターを調べて図面にしています。

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ボックスを組みたてています。

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パワーアンプはスペアタイヤを外し、埋め込みます。


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M&M DESIGNのダイレクトジョイントSDJ-01
を使って配線を結線して、伸縮チューブで絶縁しています。


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スピーカーケーブルをドアに引き込んでいます。

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アルミ板でヒューズホルダーを固定しています。
2Gケーブルは太く取り回しが大変です。

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ヒューズブロックとアースブロックの配線を
しています。

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パワーアンプ周りの接続をしています。


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クロスを貼っています。ボードは3分割に
しています。

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この様な感じでアンプの顔が見えます。


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3分割のボードです。

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初期設定画面で外部アンプ仕様に変更しています。

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DD-1を使ってパワーアンプのゲイン調整を
しています。

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レーザー距離計を使って、シートからスピーカーまでの
距離を測っています。


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EMMAのCDを使って、タイムアライメントを
補正しています。


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タイムアライメントとクロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。









ロシア製 STP Aeroでデッドニング施工 トヨタ 86 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.08 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

トヨタのディーラーに勤めている「Uさん」の86です。
この前にロックフォードのパワードウーファーを取り付けしましたが、
今回はカロッツェリア XシリーズのスピーカーTS-Z172PRS
の能力を引き出すためにデットニング施工をしています。
今までは自分で制振材を使いサービスホールを埋める程度の
デットニングをしていましたが、今回は今までの制振材を剥ぎ
新たにデッドニング施工をします。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
そして取り付けをしたお客さんに評判のオーディオテクニカの
USB端子に挿す、サウンドコントロールアダプターを付けます。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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STP CRYSTAL PREMIUM

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オーナーの「Uさん」が自分で制振材を貼ったのです。

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「Uさん」に剥いでもらいました。

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ホットドライヤーで温めながら貼って行きます。


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アウターパネルに貼っている所です。
ほぼ全面貼りしています。

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スピーカーの背面にはSTP CRYSTAL PREMIUM
を貼っています。

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アウターパネルは制振材のSTP Aeroの上
にAero Flex 6を貼っています。

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大きなサービスホールはアルミシートのSTP Aero Alum
を貼っています。

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アルミシートのSTP Aero Alumの上にSTP Aero
を貼っています。

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インナーパネルもほぼ全面貼りです。


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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを巻いています。


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オーディオテクニカ サウンドコントロールアダプター
AT-RX97USB


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デッドニングの部材を換えたのでXシリーズのサイバーナビ 
AVIC-CZ902XSのもう一度クロスオーバー
(カロッツェリアではカットオフ)の数値を見直しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整しています。




ロックフォード パワードウーファーの取り付け トヨタ 86 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.02 Tuesday
トヨタのディーラーに勤めている「Uさん」の86です。
このクルマは以前にカロッツェリアのXシリーズの
サイバーナビを付け、パワーアンプもXシリーズの
PRS-A900を同じくXシリーズのスピーカーの
TS-Z172PRSをマルチシステムで鳴らしています。
スペースの関係でサブウーファーはアンプが内蔵の
パワードウーファーにしています。パワードウーファー
の中で一番鳴りっぷりが良く音のつながりが良い
ロックフォード PS-8です。
設置場所はシートの下は低くリアの足元はスペースが
ないので助手席の足元に置いています。

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ロックフォード PS-8

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M&M DESIGNのサイバーナビ専用の
RCA出力ハーネス CX-3000

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オーディオテクニカの USBケーブル
AT-RX97EX

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パワードウーファーボード

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カロッツェリアのXシリーズの
サイバーナビ AVIC-CZ902XS

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パワードウーファーの電源はヒューズブロック
から取ります。

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カロッツェリアのRCA出力ハーネスから
マイクの端子を外します。


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マイクの端子をM&M DESIGNの
サイバーナビ専用のRCA出力ハーネスに付けます。

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ウーファーの電源関係の配線です。


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ウーファーのバッ直電源はヒューズボックスから取っています。

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助手席足元に付けています。
シート下も後ろの足元もスペースがありません。


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カロッツェリアのXシリーズのサイバーナビ 
AVIC-CZ902XSのタイムアライメントの調整です。

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カットオフ周波数の設定です。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーを調整しています。




ドイツ製グラウンド ゼロのスピーカーとロシア製STP Aeroでデッドニング施工 トヨタ 170系クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.25 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

「Hさん」はトヨタのディーラーに勤めています。この10年以上
前のクラウンですが、内外装もきれいですがエンジンもとても
状態が良いです。樺桜合板のインナーバッフルも作り終わり
クラウンの前後ドアのデッドニング施工をしています。
インナーとアウターパネルをほぼ全面貼りをしますので施工時間
は他のデッドニング部材よりも掛かります。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
グラウンド ゼロのスピーカーはネットワークの接続方法を
バイワイヤリング方式で接続しています。このスピーカーは他メーカー
のスピーカーでは出ない重低音が出ます。取り付けができる車種を選び
ますが取り付けができるのでしたらお勧めです。
SOUND.NAVIのMZ100PREMIが装着されているので、
タイムアライメントやクロスオーバーなどのサウンド調整をしています。

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グラウンド ゼロのGZRC165AL-IV
価格は¥38,000とお買い得なスピーカーです。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト・ディフュージョン ESDS-02


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制振材シートのAeroをアウターパネルにほぼ全面貼りしています。

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レアルシルト・ディフュージョンをスピーカーの背面に使っています。

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Aero Flex 6を制振材シートのAeroの上に貼っています。


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アウターパネルのデッドニングの前に樺桜合板のインナーバッフル
を先に付けます。

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大きなサービスホールにはSTPのAero Alum
シートを先に貼ります。

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STPのAero Alumシートの上に制振材のAero
を貼ります。


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サービスホールは制振材のAeroで埋めています。


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フロントドアとリアドアのアウターパネルはほぼ全面貼りです。

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伸縮チューブを使う時に必要なホットドライヤーが壊れたので
買ってきました。

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クラウンの純正ツィーターを外すとミッドウーファーが
鳴らないので、配線を加工しています。

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端子はダイレクト・ロジウム端子を使います。


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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。


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樺桜合板のワンオフインナーバッフルにミッドウーファーを
固定しています。

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スピーカーと内張りの隙間が5mm程です。

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SOUND.NAVIのMZ100PREMIです。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測定しています。

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EMMAのCDを使って、タイムアライメントを補正します。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整しています。


オーナーさんが試聴して
「凄いね!本当に勧められた理由が解りました。この重低音は!」
「買って良かったです。」
「これパワーアンプで鳴らしたらどんな音になるんでしょう?」
「楽しみです。」

と喜んで頂きました。



ワンオフ インナーバッフルの制作 トヨタ 170系クラウン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.23 Saturday
170系クラウンのデッドニング施工とスピーカーを取り付け
する前に、この170系は市販品のインナーバッフルが無いので
ワンオフでインナーバッフルを作っています。
前後ドアのインナーバッフルを2ピース構造で作って、仮止めで
インナーバッフルを組み付けてスピーカーを止めてドアの内張り
を付けて見たのですが、内張りに若干当たるために作り直しを
しています。純正のスピーカーをドアに付けて計測をすると
18mm、2ピース構造のインナーバッフルの厚さが18mmに
グランドゼロのスピーカーのフレームが4mmなので22mmの
高さです。4mm純正よりも厚くなるのですが内張りの一部分が
干渉しているので、樺桜合板の12mmの厚さにスピーカーの
フレームが4mmなので16mmの高さに変更ですが、リアドア
の開口部が狭いためにスピーカーのフレームに当たるので開口部を
切断して広げています。


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仮組で前後のドアに当ててみています。リアドアの開口部が
若干小さいです。ミッドウーファーを仮止めして、内張りを
当てると一部分が干渉しています。
インナーバッフルの作り直しです。

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クラウンのデーターです。


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樺桜合板で作り直しました。

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リアドアの開口部を広げています。

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切断した所はやすりがけをして、ペイントしてあります。

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油性ペイントのスプレーで塗っています。





ノイズ対策! ロシア製 StPでボンネットフードのデッドニング施工 トヨタ アルファード 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.12 Tuesday
新車のアルファードのボンネットフードのデッドニング施工です。
ボンネットも薄い鉄板で作られていてエンジン音も雑音のように
聞こえるので制振材を貼り、その上に吸音遮音材を貼ります。
StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz以上の
中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、
中・高周波をポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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STP Aero

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STP Aero Flex 6

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ボンネットフードは断熱と遮音対策をします。


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STP Aeroを貼っています。


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STP Aeroの上にAeroFleX 6を貼っています。


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純正の断熱剤を付けて完了です。





KICKER スピーカーの取り付けとロシア製 STP Aeroでデッドニング施工 トヨタ アルファード 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.09 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

納車されたばかりの「Tさん」の新車です。
前後のスピーカーをKICKERのCSシリーズのスピーカーに交換を
して、スピーカーの能力を引き出すためにデッドニングをしています。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。


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KICKER CSS694とCSS674

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト・ディフュージョン ESDS-02

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トヨタの場合はツィーターを外すとドアのスピーカーが鳴らなくなるので
回路図を見ながら、ツィーターのカプラーを作っています。

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変換のカプラーをはめています。

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純正のツィーターの位置に埋め込みます。

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回路図でスピーカーの+と−が解っていますが、位相テスターでも
調べています。ツィーターをブラケットで固定しています。


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アウターパネルにSTP Aeroをほぼ全面貼りしています。

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制振材のSTP Aeroの上にSTPの
AeroFleX 6を貼っています。



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KICKERのアルファード用のバッフルは車両スピーカー
開口部との間に隙間が出るので制振材で埋めています。

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リアは隙間が出ません。

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サービスホールにSTPのアルミシートを貼っています。

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アルミシートの上に制振材のSTP Aeroを貼っています。


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インナーパネルは制振材のSTP Aeroを
ほぼ全面貼りしています。


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ギボシ端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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16cm×23cmの大きさだけあって低域もだいぶ出ます。

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内張りのスピーカーの周りのリブを削って有ります。

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リアのミッドウーファーはKICKERのCSS674です。

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サイバーナビのサウンドを調整します。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測り
タイムアライメントを設定しています。

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クロスオーバー(カロッツェリアではカットオフと言います。)
を設定しています。

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車内を簡易アナライザーで計測をして、イコライザーを調整します。



オーディオシステムの手直しとサウンド調整 トヨタ 86 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.12.25 Tuesday
トヨタのディーラーに勤めている「Uさん」の86です。
自分でパワーアンプをを組んだのですが出力が出ない等の
問題が出たので、手直しをしました。ナビ裏はエレクトロタップ
が数多く付いているので半田付けに変え、車速等の配線が
長いので短くしています。バッ直ケーブルやRCAケーブル
を引き直ししています。
電源周りのギボシ端子はダイレクト・ロジウム端子に変更。
オーナーさんは自分で配線をやられバッ直の電源ケーブルと
スピーカーケーブルをまとめて車両の電源関係の束線と一緒に
束ねて有ったので、それぞれ別々にケーブルを引き直しています。
バッ直ケーブルから直接パワーアンプに電源ケーブルが入って
いましたが、パワーアンプの手前にヒューズボックスとアースブロック
を入れてあります。
AVIC-CZ902XSのタイムアライメントやクロスオーバー
等の調整とパワーアンプのゲイン調整をしてあります。

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新たに使うパーツです。


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ナビ裏の配線が汚いですので手直ししています。

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バッ直の電源ケーブルとスピーカーケーブルをまとめて
車両の電源関係の束線と一緒に束ねてあるので手直しをします。

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ナビの車速ケーブルやETCの電源にエレクトロタップを使っていたので
半田付けに変更してあります。

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ナビの電源周りのギボシ端子をダイレクト・ロジウムに変更してあります。

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パワーアンプの手前にヒューズブロックを入れます。

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4Gケーブルには18金メッキのスリーブを使っています。


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スピーカーケーブルをギボシ端子で接続していたので、
SDJ-1で直接結んでいます。

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スピーカーケーブルのパワーアンプ側の端子はダイレクト・ロジウム
に変更しています。


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DD-1を使って、AVIC-CZ902XSのボリュームの歪み
ポイントを調べています。

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DD-1を使って、パワーアンプのゲイン調整をしてあります。

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エンジンルーム内のバッ直ケーブルにはコルゲートチューブ
を巻いています。


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パワーアンプは見えないように収めています。


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タイムアライメントやクロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。





MOSCONI パワーアンプの取り外し トヨタ マークX 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.12.22 Saturday
「Iさん」のマークXのMOSCONIのパワーアンプ等の取り外し
をしました。次のクルマにパワーアンプを付けるためです。
マークXは純正のオーディオシステムにパワーアンプを付けて
いるため途中にハイローコンバーターを入れています。
付けるときはケーブルの引き回しや接続で時間が掛かりましたが
取り外すのは早い物です。

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純正のオーディオシステムです。

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MOSCONIのパワーアンプ AS100.4です。

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バッテリーには4Gケーブルで電源を取っています。

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ハイローコンバーターの配線はCDプレーヤーの裏から
取っていました。

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半田付けで配線を処理している箇所は配線を外すのに
一苦労です。

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エンジンルームや室内からトランクまでの電源ケーブルやRCAケーブル
スピーカーケーブルを引き抜きます。

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純正オーディオの動作確認をしています。


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MOSCONIのパワーアンプと外したケーブルです。







カロッツェリア ヘッドユニット DEH‐6400の取り付け トヨタ アクア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.11.29 Thursday
数年前にスピーカーとデッドニングをして頂きました。
安曇野市から来られた「Oさん」です。今まで使っていた
ケンウッドのヘッドユニットが調子悪いのでヘッドユニット
を交換します。新たに変えるヘッドユニットはカロッツェリア
DEH‐64001DINのヘッドユニットですが、価格も
安く1万円台のヘッドユニットですが、タイムアライメントや
クロスオーバーの設定ができるお得なヘッドユニットです。

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カロッツェリア DEH‐6400


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配線を手直ししています。

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1DINのヘッドユニットなので小物入れを付けています。


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1万円台のヘッドユニットですが、タイムアライメントやクロスオーバー
の設定ができます。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。




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