JL AUDIO サブウーファーボックスとパワーアンプの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.04.29 Sunday
このシャトルは前後のスピーカーをモスコニのパワーアンプで
鳴らし、パワードサブウーファーを組んでいましたが、低音不足
を感じられ、当店のデモカーにはJL AUDIOの16cmの
ウーファーとJL AUDIOのパワーアンプの音を聴き、
JL AUDIOの25cmのウーファーの付いたウーファーボックス
とJL AUDIOのモノラルパワーアンプで動かします。
定在波を軽減するようにレアルシルト ディフュージョンを貼ります。
スピーカーのボックスの中では、その箱の大きさや形状におおじた
響きが発生しますが、特に問題となるのは、特定周波数のみが
大きく共鳴することです。その周波数のみが強調された定在波現象です。
この定在波現象は音の色づけとなって再生音に大きく影響し、
その結果、音の広がり感が損なわれ、音楽再生にとっては
マイナス要因が多く現れます。その対策としてサブウーファー
ボックスの中にレアルシルト ディフュージョンを貼ります。
ついでにボックスの補強としてSTPのGOLD AEROも
貼ります。

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JL AUDIO CS110TG-TW3

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JL AUDIO JX250/1D

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RCAケーブルはオーディオテクニカ レグザット
AT-RX23/5.0

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JL AUDIOのサブウーファーボックスに定在波を
軽減するようにレアルシルト ディフュージョンを貼っています。

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パワーアンプを固定するボードを作り、塗装しています。


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DD-1を使ってサウンドナビのボリュームの歪みポイントを
調べています。

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DD-1を使ってパワーアンプのゲイン調整をしています。


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パワーアンプの下のパンク修理キットも出せます。

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サブウーファーボックスもあまり大きくないです。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定をしています。

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専用CDを使って、簡易アナライザーで車内を測定しています。


オーナーさんが試聴して
「今までのアンプ内蔵のサブウーファーと音の質が違います。」
「低音が響きます。」
「クルマに乗るのが楽しみになりました。」

と喜んで頂きました。


Newモデル! DIATONE スピーカー DS-G300の取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.04.28 Saturday
シャトル ハイブリッドはリアドアに、この間発売されたばかりの
DS-G300を付けています。DS-G300を付けられるように、
ウーファーのマグネットが大きいのでスピーカーが収まるように
鉄板を少し切断しました。切り口をヤスリで削り、ペイント
してあります。
このシャトル ハイブリッドはフロントにDIATONEの
DS-G500を使っています。なんと贅沢な組み合わせ
です。

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DIATONE DS-G300

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マグネットが大きいので、スピーカーを収めるために2箇所
鉄板を切断します。


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この年式のシャトルはヘッドユニットを外すために
メーターフードやクラスターパネルまで外します。

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鉄板を切断しています。

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DS-G300のウーファーを付けて、干渉されていないか
音出しをしています。

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スピーカー用音漏れ防止スポンジを貼っています。

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ツィーターはお客さんの要望で両面テープで付けています。


オーナーさんが試聴して
「凄い!いい音している!」
「勧められたDS-G300のスピーカー
 きれいな音です。」

と喜んで頂きました。







クラリオン フルデジタルサウンドシステムのサウンド調整 ホンダ ライフ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.01.05 Friday
デモカーのライフは長野市内のクルマ屋さんに出しました。
今後ライフはクルマ屋さんのデモカーとして使われるため
外す部品は外し、タイムアライメントやクロスオーバーの再調整をして
簡易アナライザーを使って車内を測定し、イコライザーを調整しました。
オーディオシステムはクラリオンのフルデジタルサウンドシステムで
フルデジタルスピーカーを組み、アナログタイプのパワード
サブウーファーを組んでいます。

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アウターバッフルでフルデジタルスピーカーを付けています。

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パワードサブウーファーはミューディメンションを使っています。

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ヘッドユニットはALPINEを使い、コントローラーは下に付けています。
以上のシステムでクルマ屋さんのデモカーとして使われます。

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プロセッサーはiPadやiPhoneで調整できます。


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タイムアライメントとクロスオーバーを調整しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





オーディオテクニカ レグザット RCAケーブルの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.11.27 Monday
シャトル ハイブリッドは以前モスコニのパワーアンプを付けて
頂いています。今回はオーナーさんがRCAケーブルを変えると
どのように音が変わるのか?相談に来られました。RCAケーブル
はオーディオ機器をつなぐだけのものではありません。
一つのオーディオ製品として考えて頂きたいです。各メーカーに
よって音の特徴もあります。価格も高い物は数万円から数十万円
するのもあります。今回取り付けをしているRCAケーブルは
今年の春発売されたオーディオテクニカ レグザット AT-RX23を
使っています。リアのインナーバッフルの交換もしています。

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オーディオテクニカ レグザット AT-RX23 

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M&M DESIGN サウンドナビ専用RCA出力ハーネス
MR-1700

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カロッエリアのインナーバッフル

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現行シャトル ハイブリッドはナビを外すためにメーターパネルや
助手席のクラスターパネルまで外します。


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サウンドナビとモスコニのパワーアンプ間のRCAケーブル
を交換しています。


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インナーバッフルとドアの鉄板との隙間をなくすために
シリコンシーラントを使っています。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。

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クロスオーバーを再度調整しています。

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車内を簡易アナライザーで測定して、イコライザーを調整しています。






DIATONE スピーカー DS-G500の取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.09.12 Tuesday
シャトル ハイブリッドのフロントスピーカーを今まで使っていた
アルパインのDDL-R170Sを外して、デモカーでも使っている
DIATONEスピーカー DS-G500を取り付けしています。
ホンダ車の場合、高性能スピーカーの大きなマグネットがドアの
鉄板に干渉するので鉄板を切っています。
ネットワークはツィーターとミッドウーファーそれぞれに1つづつ
接続して行きます。

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DIATONE DS-G500

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インナーバッフル内側の下方鉄板2箇所がマグネットに
干渉するので削ります。

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切断面を塗装して乾燥させています。


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接続端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。


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ネットワークはモスコニのパワーアンプのそばに置いています。
今後のシステムアップを考えて


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ツィーターの向きはセンターに合わせています。


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サウンド調整をする前にシステムの構築画面を開いて設定します。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーで測定をして、イコライザーを調整しています。







オーディオテクニカ AT7505Rでデッドニング施工 ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.09.11 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

シャトル ハイブリッドは以前フロントドアのデッドニング施工と
モスコニのパワーアンプを付けて頂きました。ドアのデッドニングの
効果を経験したオーナーさんは今回リアドアのデッドニング施工しました。

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505R


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スピーカーの背面には吸音材を貼っています。

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サービスホールなどの基本的な穴は埋めて

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共振箇所をサウンドCDを使って調べます。
黒いマークの箇所が共振している場所です。


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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの廻りのは音漏れ防止用スポンジを使っています。





カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 ホンダ ステップワゴン スパーダ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.09 Friday
いい音はデッドニングで決まる!
ステップワゴン スパーダのフロントスピーカーを交換して、
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工を
しています。サービスホールを塞ぎ、専用CDを使って
共振している箇所を探して制振材を貼っています。

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カロッツェリア TS-F1730

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7405とAT7450

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純正のスピーカーのマグネットの大きさは500円玉くらいの大きさです。


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スピーカーの背面に専用の吸音材を貼っています。



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サービスホールを塞ぎ、スピーカーを付けて
専用CDを使って共振している箇所を探します。

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丸いマークの箇所が共振している場所です。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼ります。

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内張り防止用クリップを使っています。


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簡易アナライザーを使って、車内を測定してイコライザーを
調整しています。








カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 ホンダ ステップワゴン スパーダ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.05.24 Wednesday
いい音はデッドニングで決まる!

ステップワゴン スパーダです。フロントスピーカーを交換して、
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工をしています。
サービスホールを塞ぎ、専用CDを使って共振している箇所を
探し出し、制振材を貼っています。

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カロッツェリア TS-F1730

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7405とAT7450

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純正のスピーカーのマグネットの大きさは500円玉くらいの大きさです。


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スピーカーの背面に専用の吸音材を貼っています。



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サービスホールを塞ぎ、スピーカーを付けて
これから専用CDを使って共振している箇所を探します。

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丸いマークの箇所が共振している所です。

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スピーカー専用音漏れ防止用スポンジを貼っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。

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純正ナビなので調整機能は付いていません。









audison VOCE パワーアンプの取り付け ホンダ フィット 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.04.24 Monday
いい音はアンプで決まる!
フィットにはALPINEのデジタルパワーアンプが付いていますが
audisonのVOCE AV5.1Kに入れ替えます。
このアンプはフロントチャンネルがA級、リアチャンネルがAB級で
サブウーファーはD級の3つの異なる方式が一つのボディーに
収められています。
このVOCE AV5.1Kのパワーアンプはフロントチャンネルが
A級アンプなので女性ボーカルの声が透き通って聴こえとても綺麗です。
そしてサブウーファーはD級アンプなので音の立ち上がりが早くパワー感が
あります。

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audison VOCE AV5.1K

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ALPINEのデジタルパワーアンプを外します。

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ネットワークはボードに固定してシート下に収めます。

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リアスピーカーのネットワークです。スピーカーはアルパインの
DLX-F17Sです。
スピーカーケーブルはノイズに強いツイストケーブルを使っています。
スピーカーケーブルは左右の長さを同じにします。

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ネットワークの端子は18金メッキ端子にしています。


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DD-1を使って、ヘッドユニットのボリュームの歪むポイントを
調べています。

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DD-1を使いパワーアンプのゲイン調整をしています。

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DD-1を使いパワーアンプのゲイン調整をしましたが、フロントと
リヤ出力が違うので前後のバランスを調整しています。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を調べ、イコライザーを調整します。





MOSCONI パワーアンプの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.12.09 Friday
いい音はアンプで決まる!

以前にデッドニングをして頂いたシャトル ハイブリッドです。
今回は、よりいい音で聴くためにMOSCONIのパワーアンプ
を取り付けしています。パワードウーファーを付けていますが
スピーカーラインから信号を取っているハイレベルでの結線のため
RCAケーブルを使ってローレベルで結線し直しています。

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当店おすすめのMOSCONI ONE 80.4です。
今年発売されたモデルで、従来のシリーズよりもパワーアップ
しています。エントリーモデルですが価格以上の音です。

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RCAケーブルはモンスターケーブルを使います。

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スピーカーケーブルはツイスト線を使います。

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パワーアンプは助手席の下に、アンプボードを作って取り付けをします。

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スピーカーケーブルをドアから室内に引き込みます。
スピーカーケーブルは左右同じ長さで取り回しをします。


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ネットワークの取り付け場所が左右で違っています。
手直しをして、インナーパネル側に変更しています。


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RCAケーブルとスピーカーケーブルを引いています。



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ダイレクトロジウムコーティング端子を使っています。


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DD-1を使って、ナビのボリュームの歪みポイントを
調べています。

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パワーアンプとヒューズブロックをボードに固定しています。

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バッ直ケーブルにはコルゲートチューブを巻いて保護しています。

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DD-1を使って、パワーアンプのゲインを調整しています。


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システム設定を初期画面で構築します。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

↑   ↑
簡易アナライザーを使って、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「パワーアンプを付けたら凄く変わりました。」
「聴いた瞬間に違いが解りました。」
「今まで聴こえなかった音が聴こえます。」
「サブウーファーも以前と違い、低音が出ています。」

と喜んで頂きました。











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