カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 ホンダ ステップワゴン スパーダ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.09 Friday
いい音はデッドニングで決まる!
ステップワゴン スパーダのフロントスピーカーを交換して、
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工を
しています。サービスホールを塞ぎ、専用CDを使って
共振している箇所を探して制振材を貼っています。

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カロッツェリア TS-F1730

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7405とAT7450

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純正のスピーカーのマグネットの大きさは500円玉くらいの大きさです。


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スピーカーの背面に専用の吸音材を貼っています。



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サービスホールを塞ぎ、スピーカーを付けて
専用CDを使って共振している箇所を探します。

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丸いマークの箇所が共振している場所です。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼ります。

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内張り防止用クリップを使っています。


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簡易アナライザーを使って、車内を測定してイコライザーを
調整しています。








カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 ホンダ ステップワゴン スパーダ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.05.24 Wednesday
いい音はデッドニングで決まる!

ステップワゴン スパーダです。フロントスピーカーを交換して、
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工をしています。
サービスホールを塞ぎ、専用CDを使って共振している箇所を
探し出し、制振材を貼っています。

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カロッツェリア TS-F1730

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7405とAT7450

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純正のスピーカーのマグネットの大きさは500円玉くらいの大きさです。


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スピーカーの背面に専用の吸音材を貼っています。



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サービスホールを塞ぎ、スピーカーを付けて
これから専用CDを使って共振している箇所を探します。

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丸いマークの箇所が共振している所です。

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スピーカー専用音漏れ防止用スポンジを貼っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。

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純正ナビなので調整機能は付いていません。









audison VOCE パワーアンプの取り付け ホンダ フィット 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.04.24 Monday
いい音はアンプで決まる!
フィットにはALPINEのデジタルパワーアンプが付いていますが
audisonのVOCE AV5.1Kに入れ替えます。
このアンプはフロントチャンネルがA級、リアチャンネルがAB級で
サブウーファーはD級の3つの異なる方式が一つのボディーに
収められています。
このVOCE AV5.1Kのパワーアンプはフロントチャンネルが
A級アンプなので女性ボーカルの声が透き通って聴こえとても綺麗です。
そしてサブウーファーはD級アンプなので音の立ち上がりが早くパワー感が
あります。

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audison VOCE AV5.1K

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ALPINEのデジタルパワーアンプを外します。

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ネットワークはボードに固定してシート下に収めます。

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リアスピーカーのネットワークです。スピーカーはアルパインの
DLX-F17Sです。
スピーカーケーブルはノイズに強いツイストケーブルを使っています。
スピーカーケーブルは左右の長さを同じにします。

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ネットワークの端子は18金メッキ端子にしています。


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DD-1を使って、ヘッドユニットのボリュームの歪むポイントを
調べています。

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DD-1を使いパワーアンプのゲイン調整をしています。

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DD-1を使いパワーアンプのゲイン調整をしましたが、フロントと
リヤ出力が違うので前後のバランスを調整しています。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を調べ、イコライザーを調整します。





MOSCONI パワーアンプの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.12.09 Friday
いい音はアンプで決まる!

以前にデッドニングをして頂いたシャトル ハイブリッドです。
今回は、よりいい音で聴くためにMOSCONIのパワーアンプ
を取り付けしています。パワードウーファーを付けていますが
スピーカーラインから信号を取っているハイレベルでの結線のため
RCAケーブルを使ってローレベルで結線し直しています。

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当店おすすめのMOSCONI ONE 80.4です。
今年発売されたモデルで、従来のシリーズよりもパワーアップ
しています。エントリーモデルですが価格以上の音です。

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RCAケーブルはモンスターケーブルを使います。

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スピーカーケーブルはツイスト線を使います。

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パワーアンプは助手席の下に、アンプボードを作って取り付けをします。

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スピーカーケーブルをドアから室内に引き込みます。
スピーカーケーブルは左右同じ長さで取り回しをします。


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ネットワークの取り付け場所が左右で違っています。
手直しをして、インナーパネル側に変更しています。


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RCAケーブルとスピーカーケーブルを引いています。



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ダイレクトロジウムコーティング端子を使っています。


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DD-1を使って、ナビのボリュームの歪みポイントを
調べています。

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パワーアンプとヒューズブロックをボードに固定しています。

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バッ直ケーブルにはコルゲートチューブを巻いて保護しています。

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DD-1を使って、パワーアンプのゲインを調整しています。


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システム設定を初期画面で構築します。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーを使って、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「パワーアンプを付けたら凄く変わりました。」
「聴いた瞬間に違いが解りました。」
「今まで聴こえなかった音が聴こえます。」
「サブウーファーも以前と違い、低音が出ています。」

と喜んで頂きました。











カロッツェリア パワードウーファーの取り付け ホンダ フィット ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.11.17 Thursday
フィット ハイブリッドのパワードウーファーの取り付けです。
以前にスピーカーとデッドニングをして頂きましたが、低音不足を
感じられて、今回お得なカロッツェリアのパワードウーファーを
付けています。ナビが純正なのでスピーカー回路から配線をする
ハイレベルで取り付けをしています。

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カロッツェリア パワードウーファー TS-WX120A

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ウーファーボードの塗装をしています。

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ナビ裏のスピーカーラインを加工しています。

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電源は半田付けで処理をして、伸縮チューブを使っています。

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バッ直ケーブルはコルゲートチューブで保護しています。


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運転席の下にパワードウーファーを収めています。


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簡易アナライザーで、イコライザーを調整しています。












パワードウーファーボードの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.10.24 Monday
以前にデッドニング施工をして頂いたシャトルです。
ディーラーでパワードウーファーを取り付けしてありますが
電源はナビ裏から取っていて、スピーカーラインからのハイレベル
でパワードウーファーを接続しています。電源をバッ直から取り
RCAのローレベルで配線をやり直す予定でしたが、
パワーアンプを入れるため、パワードウーファー電源周りは
作業が重複するためその時に、パワーアンプと一緒に行い、
今回はパワードウーファーボードの制作をします。
ALPINEのSWE-1500が付いていますが、
このパワードウーファーは低音がサイドから下方向に出るため、
ボードを作ってフロアカーペットに低音が吸収されないようにしています。

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ALPINE SWE-1500

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MDFでボードを作っています。

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塗装をして乾燥させています。


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パワードウーファー本体は運転席下に収まっています。


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タイムアライメントとX-OVERの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って、室内の音響を調べています。
そしてイコラーザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「ボードを付けただけで、低音がしまった音に感じます。」
「今までよりもはっきり聴こえます。」

と喜んで頂きました。






パワードウーファーボードの制作 ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.10.11 Tuesday
以前にデッドニング施工をして頂いたシャトルです。
ディーラーでパワードウーファーを取り付けしてありますが
電源はナビ裏から取っていて、スピーカーラインからのハイレベル
でパワードウーファーを接続しています。電源をバッ直から取り
RCAのローレベルで配線をやり直す予定でしたが、
来月、パワーアンプを入れるため、パワードウーファー電源周りは
作業が重複するため来月、パワーアンプと一緒に行い、今回は
パワードウーファーボードの制作をします。ALPINEの
SWE-1500が付いていますが、このパワードウーファーは
低音がサイドから下方向に出るため、ボードを作って
フロアカーペットに低音が吸収されないようにします。

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ALPINE SWE-1500

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MDFでボードを作っています。

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塗装をして乾燥させています。

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パワードウーファーボードも一昼夜置き乾燥させています。


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パワードウーファー本体は運転席下に収まっています。


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タイムアライメントとX-OVERの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って、室内の音響を調べています。








オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rでデッドニング施工 ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.09.06 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

デッドニング施工のシャトル ハイブリッドです。
ダイヤトーン サウンドナビ MZ-100とALPINEのスピーカー
とパワードウーファーが付いていますが、タイムアライメントと
X-OVERも設定していないので、サウンドナビ本来の音の良さが
発揮していません。デッドニング施工をした後に、サウンド調整も
しています。

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制振材はオーディオテクニカ AT7505RとAT7550Rを使います。

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普通、初期設定画面でシステムの構築をします。


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タイムアライメントとX-OVERの設定がしてありません。
これでは、せっかく音が良いと言う事で買われたサウンドナビの
本来の良さが出ていません。


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スピーカーの背面に吸音材を貼っています。

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スピーカーの取り付けをしてサウンドCDを使い、共振箇所を探します。


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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。

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内張りクリップダンパーを付けています。

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バックカメラのガイドラインの設定をしていなかったので
設定をしています。

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サウンド調整をする前に、設定画面でシステムの仕様を設定します。
ディーラーなどで付けているサウンドナビの大半が、
この設定をしていません。


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タイムアライメントとX-OVERの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「初めてデッドニングをしましたが、これだけの効果が
 あることが解りました。」
「まるで違う、ひとクラス上のスピーカーのようです。」
「中低域が今までと違い輪郭の解る音です。」
「これからはデッドニングとスピーカーは一緒にした方が良いですね。」

と喜んで頂きました。





カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 ホンダ フリード ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.08.05 Friday
いい音はデッドニングで決まる!

フリード ハイブリッドのスピーカーをカロッツェリアの
TS-C1720A兇妨魎垢鬚靴董▲好圈璽ーの能力を
引き出すために、オーディオテクニカのアクワイエを使って
デッドニング施工をしています。

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カロッツェリアのTS-C1720A兇鮖箸い泙后

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制振材はオーディオテクニカのアクワイエ AT7505R
とAT7550Rを使います。


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スピーカーの背面には、吸音材を貼っています。


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ネットワークやスピーカー端子はダイレクト・ロジウム端子に
入れ替えをしてあります。


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スペーサーを作り、スピーカーを取り付けています。


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専用CDで共振箇所を探し出し、制振材を貼っています。

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スピーカーの周りには、音漏れ防止用スポンジを貼っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。


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ツィーターはミラー裏に

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簡易アナライザーを使って、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「初めてのデッドニングですが、こんなに音が良くなるのですね。」
「とてもいい音です。」
「もっと早くデッドニングをすれば良かったです。」

と喜んでいました。












F2 Music ロジウムヒューズとロジウム端子の取り付け ホンダ Nボックス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.07.12 Tuesday
Nボックスのヘッドユニット裏配線の端子をダイレクト・ロジウム
端子に入れ替えをして、ヘッドユニットのヒューズをロジウム
コーティングヒューズに入れ替えをしています。
ダイレクト・ロジウムコーティング端子に入れ替えることで
中低域の解像度やボーカルの息づかいが変わります。
たかが端子でと思われますが、入れ替えた方が実感しています。

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ダイレクト・ロジウムコーティング端子

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ロジウムコーティングヒューズ

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ヘッドユニットを外します。

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ヘッドユニット本体のヒューズをロジウムコーティングヒューズ
に入れ替えをします。

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ダイレクト・ロジウムコーティング端子に入れ替えをして行きます。

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電源・スピーカー端子等をダイレクト・ロジウムコーティング端子と
付け換えします。


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簡易アナライザーで、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「端子でこれだけ変わるのですね。」
「ボーカルの声がきれいに聴こえます。」
「次はスピーカーの端子もロジウムに換えたいです。」

と喜んで頂きました。










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