クラリオン フルデジタルサウンドシステムのサウンド調整 ホンダ ライフ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.01.05 Friday
デモカーのライフは長野市内のクルマ屋さんに出しました。
今後ライフはクルマ屋さんのデモカーとして使われるため
外す部品は外し、タイムアライメントやクロスオーバーの再調整をして
簡易アナライザーを使って車内を測定し、イコライザーを調整しました。
オーディオシステムはクラリオンのフルデジタルサウンドシステムで
フルデジタルスピーカーを組み、アナログタイプのパワード
サブウーファーを組んでいます。

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アウターバッフルでフルデジタルスピーカーを付けています。

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パワードサブウーファーはミューディメンションを使っています。

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ヘッドユニットはALPINEを使い、コントローラーは下に付けています。
以上のシステムでクルマ屋さんのデモカーとして使われます。

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プロセッサーはiPadやiPhoneで調整できます。


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タイムアライメントとクロスオーバーを調整しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





オーディオテクニカ レグザット RCAケーブルの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.11.27 Monday
シャトル ハイブリッドは以前モスコニのパワーアンプを付けて
頂いています。今回はオーナーさんがRCAケーブルを変えると
どのように音が変わるのか?相談に来られました。RCAケーブル
はオーディオ機器をつなぐだけのものではありません。
一つのオーディオ製品として考えて頂きたいです。各メーカーに
よって音の特徴もあります。価格も高い物は数万円から数十万円
するのもあります。今回取り付けをしているRCAケーブルは
今年の春発売されたオーディオテクニカ レグザット AT-RX23を
使っています。リアのインナーバッフルの交換もしています。

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オーディオテクニカ レグザット AT-RX23 

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M&M DESIGN サウンドナビ専用RCA出力ハーネス
MR-1700

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カロッエリアのインナーバッフル

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現行シャトル ハイブリッドはナビを外すためにメーターパネルや
助手席のクラスターパネルまで外します。


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サウンドナビとモスコニのパワーアンプ間のRCAケーブル
を交換しています。


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インナーバッフルとドアの鉄板との隙間をなくすために
シリコンシーラントを使っています。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。

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クロスオーバーを再度調整しています。

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車内を簡易アナライザーで測定して、イコライザーを調整しています。






DIATONE スピーカー DS-G500の取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.09.12 Tuesday
シャトル ハイブリッドのフロントスピーカーを今まで使っていた
アルパインのDDL-R170Sを外して、デモカーでも使っている
DIATONEスピーカー DS-G500を取り付けしています。
ホンダ車の場合、高性能スピーカーの大きなマグネットがドアの
鉄板に干渉するので鉄板を切っています。
ネットワークはツィーターとミッドウーファーそれぞれに1つづつ
接続して行きます。

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DIATONE DS-G500

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インナーバッフル内側の下方鉄板2箇所がマグネットに
干渉するので削ります。

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切断面を塗装して乾燥させています。


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接続端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。


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ネットワークはモスコニのパワーアンプのそばに置いています。
今後のシステムアップを考えて


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ツィーターの向きはセンターに合わせています。


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サウンド調整をする前にシステムの構築画面を開いて設定します。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーで測定をして、イコライザーを調整しています。







オーディオテクニカ AT7505Rでデッドニング施工 ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.09.11 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

シャトル ハイブリッドは以前フロントドアのデッドニング施工と
モスコニのパワーアンプを付けて頂きました。ドアのデッドニングの
効果を経験したオーナーさんは今回リアドアのデッドニング施工しました。

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505R


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スピーカーの背面には吸音材を貼っています。

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サービスホールなどの基本的な穴は埋めて

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共振箇所をサウンドCDを使って調べます。
黒いマークの箇所が共振している場所です。


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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの廻りのは音漏れ防止用スポンジを使っています。





カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 ホンダ ステップワゴン スパーダ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.09 Friday
いい音はデッドニングで決まる!
ステップワゴン スパーダのフロントスピーカーを交換して、
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工を
しています。サービスホールを塞ぎ、専用CDを使って
共振している箇所を探して制振材を貼っています。

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カロッツェリア TS-F1730

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7405とAT7450

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純正のスピーカーのマグネットの大きさは500円玉くらいの大きさです。


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スピーカーの背面に専用の吸音材を貼っています。



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サービスホールを塞ぎ、スピーカーを付けて
専用CDを使って共振している箇所を探します。

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丸いマークの箇所が共振している場所です。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼ります。

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内張り防止用クリップを使っています。


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簡易アナライザーを使って、車内を測定してイコライザーを
調整しています。








カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 ホンダ ステップワゴン スパーダ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.05.24 Wednesday
いい音はデッドニングで決まる!

ステップワゴン スパーダです。フロントスピーカーを交換して、
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工をしています。
サービスホールを塞ぎ、専用CDを使って共振している箇所を
探し出し、制振材を貼っています。

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カロッツェリア TS-F1730

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7405とAT7450

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純正のスピーカーのマグネットの大きさは500円玉くらいの大きさです。


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スピーカーの背面に専用の吸音材を貼っています。



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サービスホールを塞ぎ、スピーカーを付けて
これから専用CDを使って共振している箇所を探します。

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丸いマークの箇所が共振している所です。

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スピーカー専用音漏れ防止用スポンジを貼っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。

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純正ナビなので調整機能は付いていません。









audison VOCE パワーアンプの取り付け ホンダ フィット 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.04.24 Monday
いい音はアンプで決まる!
フィットにはALPINEのデジタルパワーアンプが付いていますが
audisonのVOCE AV5.1Kに入れ替えます。
このアンプはフロントチャンネルがA級、リアチャンネルがAB級で
サブウーファーはD級の3つの異なる方式が一つのボディーに
収められています。
このVOCE AV5.1Kのパワーアンプはフロントチャンネルが
A級アンプなので女性ボーカルの声が透き通って聴こえとても綺麗です。
そしてサブウーファーはD級アンプなので音の立ち上がりが早くパワー感が
あります。

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audison VOCE AV5.1K

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ALPINEのデジタルパワーアンプを外します。

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ネットワークはボードに固定してシート下に収めます。

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リアスピーカーのネットワークです。スピーカーはアルパインの
DLX-F17Sです。
スピーカーケーブルはノイズに強いツイストケーブルを使っています。
スピーカーケーブルは左右の長さを同じにします。

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ネットワークの端子は18金メッキ端子にしています。


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DD-1を使って、ヘッドユニットのボリュームの歪むポイントを
調べています。

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DD-1を使いパワーアンプのゲイン調整をしています。

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DD-1を使いパワーアンプのゲイン調整をしましたが、フロントと
リヤ出力が違うので前後のバランスを調整しています。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を調べ、イコライザーを調整します。





MOSCONI パワーアンプの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.12.09 Friday
いい音はアンプで決まる!

以前にデッドニングをして頂いたシャトル ハイブリッドです。
今回は、よりいい音で聴くためにMOSCONIのパワーアンプ
を取り付けしています。パワードウーファーを付けていますが
スピーカーラインから信号を取っているハイレベルでの結線のため
RCAケーブルを使ってローレベルで結線し直しています。

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当店おすすめのMOSCONI ONE 80.4です。
今年発売されたモデルで、従来のシリーズよりもパワーアップ
しています。エントリーモデルですが価格以上の音です。

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RCAケーブルはモンスターケーブルを使います。

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スピーカーケーブルはツイスト線を使います。

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パワーアンプは助手席の下に、アンプボードを作って取り付けをします。

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スピーカーケーブルをドアから室内に引き込みます。
スピーカーケーブルは左右同じ長さで取り回しをします。


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ネットワークの取り付け場所が左右で違っています。
手直しをして、インナーパネル側に変更しています。


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RCAケーブルとスピーカーケーブルを引いています。



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ダイレクトロジウムコーティング端子を使っています。


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DD-1を使って、ナビのボリュームの歪みポイントを
調べています。

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パワーアンプとヒューズブロックをボードに固定しています。

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バッ直ケーブルにはコルゲートチューブを巻いて保護しています。

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DD-1を使って、パワーアンプのゲインを調整しています。


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システム設定を初期画面で構築します。


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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーを使って、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「パワーアンプを付けたら凄く変わりました。」
「聴いた瞬間に違いが解りました。」
「今まで聴こえなかった音が聴こえます。」
「サブウーファーも以前と違い、低音が出ています。」

と喜んで頂きました。











カロッツェリア パワードウーファーの取り付け ホンダ フィット ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.11.17 Thursday
フィット ハイブリッドのパワードウーファーの取り付けです。
以前にスピーカーとデッドニングをして頂きましたが、低音不足を
感じられて、今回お得なカロッツェリアのパワードウーファーを
付けています。ナビが純正なのでスピーカー回路から配線をする
ハイレベルで取り付けをしています。

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カロッツェリア パワードウーファー TS-WX120A

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ウーファーボードの塗装をしています。

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ナビ裏のスピーカーラインを加工しています。

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電源は半田付けで処理をして、伸縮チューブを使っています。

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バッ直ケーブルはコルゲートチューブで保護しています。


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運転席の下にパワードウーファーを収めています。


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簡易アナライザーで、イコライザーを調整しています。












パワードウーファーボードの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.10.24 Monday
以前にデッドニング施工をして頂いたシャトルです。
ディーラーでパワードウーファーを取り付けしてありますが
電源はナビ裏から取っていて、スピーカーラインからのハイレベル
でパワードウーファーを接続しています。電源をバッ直から取り
RCAのローレベルで配線をやり直す予定でしたが、
パワーアンプを入れるため、パワードウーファー電源周りは
作業が重複するためその時に、パワーアンプと一緒に行い、
今回はパワードウーファーボードの制作をします。
ALPINEのSWE-1500が付いていますが、
このパワードウーファーは低音がサイドから下方向に出るため、
ボードを作ってフロアカーペットに低音が吸収されないようにしています。

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ALPINE SWE-1500

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MDFでボードを作っています。

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塗装をして乾燥させています。


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パワードウーファー本体は運転席下に収まっています。


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タイムアライメントとX-OVERの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って、室内の音響を調べています。
そしてイコラーザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「ボードを付けただけで、低音がしまった音に感じます。」
「今までよりもはっきり聴こえます。」

と喜んで頂きました。






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