DIATONE SOUND.NAVIの取り付け ホンダ フィット 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.08.11 Saturday
フィットに付いているALPINEのナビゲーション VIE-X08
を取り外しています。このナビは今から8年前のモデルです。
当時はこのVIE-X08はタイムアライメントやクロスオーバーの
設定ができる画期的な機能を搭載していましたが、今では各メーカー
から同じ機能を搭載しているナビゲーションが沢山出ています。
中古ですが音質に定評のあるDIATONE SOUND.NAVIを
付けています。audisonのパワーアンプが付いているので
DD-1を使ってゲイン調整をしています。

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ALPINE VIE-X08

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DIATONE SOUND.NAVI NR-MZ90 PREMI

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配線はギボシ端子を使わずに、半田付けで処理しています。


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サウンドナビのボリュームの歪みポイントを調べています。

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audison voce AV5.1K
AとBチャンネルはAクラス、CとDチャンネルはABクラス、
SWのチャンネルはDクラスです。

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DD-1を使ってゲイン調整をしています。

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初期設定画面でシステムの構築をしています。

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レーザー距離計を使ってタイムアライメントを測ります。


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タイムアライメントとクロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーを調整しています。






カロッツェリア GM-1400供.僖錙璽▲鵐廚亮茲衂佞院.曠鵐澄.侫ット ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.07.03 Tuesday
いい音はアンプで決まる!

フィット ハイブリッドにカロッツェリアのお買い得なパワーアンプを
取り付けしています。ヘッドユニットは純正ナビで内蔵アンプで鳴らして
いましたが、今回はカロッツェリアのGM-D1400供。隠娃娃廖滷苅磽
のパワーアンプにしています。
カロッツェリアのGM-D1400兇離僖錙璽▲鵐廚魯灰鵐宗璽襪領側に
付けることを考えてケーブルを1.5mの長さですが、熱のこもるような所に
置きたくないのでシート下までケーブルを伸ばしています。

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カロッツェリア GM-D1400

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純正ナビなのでスピーカーラインからのハイレベルで配線をします。

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ケーブルを50cm程延長します。

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半田付けして、伸縮チューブを使っています。


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シートの下に固定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して
純正ナビのイコライザーを調整します。





ロシア製 STP AeroFlex 10でフロア対策 ホンダ フィット 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.07.01 Sunday
ロシア製 STP AeroFlex 10で施工をしています。
この製品は純正フロアカーペットとフロアボディーの間に入れます。
従来のフロアの施工にはBOMB AEROやGOLD AEROを
使い大がかりな施工作業で料金も掛かりましたが、
AeroFlex 10でしたら施工時間も短縮でき安くフロアの
対策ができます。AeroFlex 10の特徴は、断熱性能の
高い特殊発泡PPE層と接着剤層で形成され遮音と断熱する効果
があります。
耐熱温度は一般的な環境下である−45度〜+70度になります。

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STP AeroFlex 10


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シートを外して施工をします。

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型紙を作ります。



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フロアカーペットとフロアボディーの間に入れます。




カロッツェリア GM-D1400供.僖錙璽▲鵐廚亮茲衂佞院.曠鵐澄。-ONE 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.06.26 Tuesday
いい音はアンプで決まる!

N-ONEにカロッツェリアのお買い得なパワーアンプを取り付け
しています。ヘッドユニットはDIATONE SOUND.NAVI
のMZ100PREMIで内蔵アンプで鳴らしていましたが、今回は
カロッツェリアのGM-D1400供。隠娃娃廖滷苅磽茲離僖錙璽▲鵐
にしました。

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カロッツェリア GM-D1400


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RCAケーブルとリモート電源を引きます。


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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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仮組で音を出しています。

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シートの下に収めています。

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初期設定画面で内蔵アンプから外部アンプに変更しています。


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タイムアライメントとクロスオーバーを再設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。





オーディオテクニカ デジタルトランスポート D/Aコンバーターの取り付け  ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 デッドニング スピーカー カーナビ オーディオ カーグッズ ゼロ

2018.05.27 Sunday
シャトル ハイブリッドにデジタルトランスポート D/Aコンバーター
の取り付けをしました。
ハイレゾプレーヤーやスマートフォンからのハイレゾ音源を高音質で
カーオーディオに出力します。
PCM32〜192KHz/32bit、DSD64、DSD128に対応。
SAVITECH社製BRAVO−HD SA9226の
USB Audio ICと高音質DACのAKM社製AK4452
を採用しています。超低歪みでローノイズのオペアンプTI社製
RC4580を採用。不要な歪みを抑えて透き通った中高域を
再生します。アシンクロナス方式に対応するUSB DACで、
スムーズなデータ交換が可能。接続機器により変更できる
最大出力切替スイッチを搭載しています。

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デジタルトランスポート D/Aコンバーター AT-HRD500

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USBケーブル AT-RX97

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RCAケーブル AT-RS250

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ナビを外すに、ここまで外さないとナビが外れません。

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18金メッキの端子を使っています。

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SOUND.NAVIなので出力レベルを2.0Vmsに設定しています。

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運転席の下に置いています。

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iPoneやiPodはUSBケーブルに接続します。

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去年の12月にサブウーファーを付け換えたので
クロスオーバーを設定します。


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タイムアライメントとクロスオーバーを再設定しています。

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車内を簡易アナライザーで測定して、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「全体的に音が凄くきれいです。」
「低音は締まっていて、ボーカルの音はきれいです。」
「付けて良かったです。」

と喜んで頂きました。



オーディオテクニカ デジタルトランスポート D/Aコンバーターの取り付け  ホンダ N-ONE 長野県 長野市 デッドニング スピーカー カーナビ オーディオ カーグッズ ゼロ

2018.05.24 Thursday
N-ONEにデジタルトランスポート D/Aコンバーターの取り付け
をしました。ご夫婦揃って音楽好きな方たちです。このN-ONEは
奥様のクルマです。
ハイレゾプレーヤーやスマートフォンからのハイレゾ音源を高音質で
カーオーディオに出力します。
PCM32〜192KHz/32bit、DSD64、DSD128に対応。
SAVITECH社製BRAVO−HD SA9226の
USB Audio ICと高音質DACのAKM社製AK4452
を採用しています。超低歪みでローノイズのオペアンプTI社製
RC4580を採用。不要な歪みを抑えて透き通った中高域を
再生します。アシンクロナス方式に対応するUSB DACで、
スムーズなデータ交換が可能。接続機器により変更できる
最大出力切替スイッチを搭載しています。

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デジタルトランスポート D/Aコンバーター AT-HRD500

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コアキシャルデジタルケーブル AT-RS95

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USBケーブル AT-RX97

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助手席の下に置いています。

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ナビはDIATONE SOUND.NAVI MZ100PREMI

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FiioのX5はコアキシャルデジタルケーブルに
iPodやiPhoneはUSBケーブルに接続しています。







JL AUDIO サブウーファーボックスとパワーアンプの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.04.29 Sunday
このシャトルは前後のスピーカーをモスコニのパワーアンプで
鳴らし、パワードサブウーファーを組んでいましたが、低音不足
を感じられ、当店のデモカーにはJL AUDIOの16cmの
ウーファーとJL AUDIOのパワーアンプの音を聴き、
JL AUDIOの25cmのウーファーの付いたウーファーボックス
とJL AUDIOのモノラルパワーアンプで動かします。
定在波を軽減するようにレアルシルト ディフュージョンを貼ります。
スピーカーのボックスの中では、その箱の大きさや形状におおじた
響きが発生しますが、特に問題となるのは、特定周波数のみが
大きく共鳴することです。その周波数のみが強調された定在波現象です。
この定在波現象は音の色づけとなって再生音に大きく影響し、
その結果、音の広がり感が損なわれ、音楽再生にとっては
マイナス要因が多く現れます。その対策としてサブウーファー
ボックスの中にレアルシルト ディフュージョンを貼ります。
ついでにボックスの補強としてSTPのGOLD AEROも
貼ります。

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JL AUDIO CS110TG-TW3

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JL AUDIO JX250/1D

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RCAケーブルはオーディオテクニカ レグザット
AT-RX23/5.0

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JL AUDIOのサブウーファーボックスに定在波を
軽減するようにレアルシルト ディフュージョンを貼っています。

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パワーアンプを固定するボードを作り、塗装しています。


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DD-1を使ってサウンドナビのボリュームの歪みポイントを
調べています。

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DD-1を使ってパワーアンプのゲイン調整をしています。


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パワーアンプの下のパンク修理キットも出せます。

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サブウーファーボックスもあまり大きくないです。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定をしています。

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専用CDを使って、簡易アナライザーで車内を測定しています。


オーナーさんが試聴して
「今までのアンプ内蔵のサブウーファーと音の質が違います。」
「低音が響きます。」
「クルマに乗るのが楽しみになりました。」

と喜んで頂きました。


Newモデル! DIATONE スピーカー DS-G300の取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.04.28 Saturday
シャトル ハイブリッドはリアドアに、この間発売されたばかりの
DS-G300を付けています。DS-G300を付けられるように、
ウーファーのマグネットが大きいのでスピーカーが収まるように
鉄板を少し切断しました。切り口をヤスリで削り、ペイント
してあります。
このシャトル ハイブリッドはフロントにDIATONEの
DS-G500を使っています。なんと贅沢な組み合わせ
です。

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DIATONE DS-G300

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マグネットが大きいので、スピーカーを収めるために2箇所
鉄板を切断します。


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この年式のシャトルはヘッドユニットを外すために
メーターフードやクラスターパネルまで外します。

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鉄板を切断しています。

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DS-G300のウーファーを付けて、干渉されていないか
音出しをしています。

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スピーカー用音漏れ防止スポンジを貼っています。

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ツィーターはお客さんの要望で両面テープで付けています。


オーナーさんが試聴して
「凄い!いい音している!」
「勧められたDS-G300のスピーカー
 きれいな音です。」

と喜んで頂きました。







クラリオン フルデジタルサウンドシステムのサウンド調整 ホンダ ライフ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.01.05 Friday
デモカーのライフは長野市内のクルマ屋さんに出しました。
今後ライフはクルマ屋さんのデモカーとして使われるため
外す部品は外し、タイムアライメントやクロスオーバーの再調整をして
簡易アナライザーを使って車内を測定し、イコライザーを調整しました。
オーディオシステムはクラリオンのフルデジタルサウンドシステムで
フルデジタルスピーカーを組み、アナログタイプのパワード
サブウーファーを組んでいます。

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アウターバッフルでフルデジタルスピーカーを付けています。

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パワードサブウーファーはミューディメンションを使っています。

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ヘッドユニットはALPINEを使い、コントローラーは下に付けています。
以上のシステムでクルマ屋さんのデモカーとして使われます。

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プロセッサーはiPadやiPhoneで調整できます。


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タイムアライメントとクロスオーバーを調整しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





オーディオテクニカ レグザット RCAケーブルの取り付け ホンダ シャトル ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.11.27 Monday
シャトル ハイブリッドは以前モスコニのパワーアンプを付けて
頂いています。今回はオーナーさんがRCAケーブルを変えると
どのように音が変わるのか?相談に来られました。RCAケーブル
はオーディオ機器をつなぐだけのものではありません。
一つのオーディオ製品として考えて頂きたいです。各メーカーに
よって音の特徴もあります。価格も高い物は数万円から数十万円
するのもあります。今回取り付けをしているRCAケーブルは
今年の春発売されたオーディオテクニカ レグザット AT-RX23を
使っています。リアのインナーバッフルの交換もしています。

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オーディオテクニカ レグザット AT-RX23 

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M&M DESIGN サウンドナビ専用RCA出力ハーネス
MR-1700

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カロッエリアのインナーバッフル

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現行シャトル ハイブリッドはナビを外すためにメーターパネルや
助手席のクラスターパネルまで外します。


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サウンドナビとモスコニのパワーアンプ間のRCAケーブル
を交換しています。


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インナーバッフルとドアの鉄板との隙間をなくすために
シリコンシーラントを使っています。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。

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クロスオーバーを再度調整しています。

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車内を簡易アナライザーで測定して、イコライザーを調整しています。






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