KICKER CSシリーズ スピーカー交換とデッドニング施工 マツダ ロードスター RF 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.06.25 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

マツダコネクト車はナビ等のヘッドユニットの入口を
変えることができません。デジタルプロセッサーを追加して
音をいじる手もありますが、スピーカーを交換して、スピーカー
の能力を引き出すためにでデッドニング施工をするという考え方
はお金も多くかからずに良い音がすると思います。
ロードスター RFのスピーカー交換とデッドニング施工を
しています。スピーカーはKICKERのCSシリーズをフロント 
ドアに取り付けをして、スピーカーの能力を引き出すために
制振材はオーディオテクニカでデッドニング施工をしています。

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KICKER CSシリーズ CSS674 

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505R
とAT7550R


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樹脂のカバーを外しています。


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スピーカーの背面には吸音材を使っています。

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樹脂の部分は制振材を貼り共振をなくすようにします。


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内張りのスピーカー周りのトリムを削っています。

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位相テスターでスピーカーの+と−を調べています。

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ネットワークの接続部分は半田付けで配線をしています。


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黒い丸の箇所が共振している場所です。


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純正ではバストレしかいじれません。純正でイコライザーが
付くと良いのですが

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簡易アナライザーで車内を測定しています。




オーディオプロセッサーとパワードウーファーの取り外し マツダ CX-3 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.10 Friday
CX-3のオーナーさんがクルマを買い換えるため
オーディオプロセッサーやパワードウーファーと
スピーカーなどのオーディオシステムを取り外しています。
マツダコネクトのシステムのためプロセッサーを付ける
のに配線を加工しています。配線を半田付けで戻します。

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オーディオプロセッサー

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コントローラー

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パワードウーファー

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配線を戻します。

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配線を半田付け処理をしてコルゲートチューブを
使って絶縁しています。







フランス製 BLAM スピーカーの取り付け マツダ CX-5 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.17 Wednesday
CX-5のリアスピーカーに取り替えをしています。
代車にBLAMのLIVEシリーズのスピーカーが付いていますが
昨年の夏にLIVEシリーズが無くなり、Signature
シリーズとなりました。LIVEシリーズは中国生産でしたが
Signatureシリーズはフランス生産になり音もより
良くなっています。
CX-5のイーナーさんは以前にフロントに付けて頂き、
BLAMの音の良さを知り、今回はリアも同機種を付けています。
取り付けるためにBLAMのミッドウーファーの口径が大きい
ので市販のインナーバッフルが使えないので、ワンオフで作って
います。

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BLAM Signatureシリーズ S165N45


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型紙を作りインナーバッフルを作ります。

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2分割のバッフルを接着剤と木工用のネジで固定しています。


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インナーバッフルをドアに固定しています。


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ミッドウーファーを取付けしています。

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レーザー距離計でスピーカーまでの距離を測定しています。


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iPhonに専用アプリを使い、タイムアライメントや
ハイパス/ローパスフィルターと出力レベル調整をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、31バンドのイコライザー
を調整します。




マツダコネクト対応 カロッツェリア デジタルプロセッサー DEQ-1000A-MZの取り付け マツダ CX-5 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.16 Tuesday
CX-5のオーディオシステムを良い音で聴くために!

マツダコネクト車は標準で音質を調整できるイコライザーが無く
低音と高音の調整しかありません。

愛車の特性に合わせた理想的な音響空間を実現するデジタル
プロセッサーDEQ−1000A−MZ。純正システムの
マツダコネクトはそのままに、音響チューニングにより、
タイムアライメント、ハイパス/ローパスフィルター調整
イコライザー、出力レベル調整などの多彩な調整能力で
マツダ車それぞれに最適な音響セッティングができます。
専用アプリSOUND TUNEにより簡単に設定でき、
車種に合わせて最適なチューニングが施された理想の
音響空間を実現します。

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DEQ-1000A-MZ デジタルプロセッサー
50W×4chアンプ内蔵

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タイムアライメントを測定するため、マスキングテープで
シート位置を解るようにしています。

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パワードウーファーをスピーカーラインから取っているので
エレクトロタップを外して、ローレベルでデジタルプロセッサー
に繋ぎます。

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パワードウーファーをスピーカーラインから取っているので
エレクトロタップを外して戻します。

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シート下に収めています。

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プロセッサーの操作はリモコンでします。


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iPhoneやAndroidの携帯電話で設定できます。


*オーナーさんに専用アプリSOUND TUNEの
 使い方を約1時間かけて説明しています。


マツダ ボンゴ フレンディ カロッツェリア スピーカーの交換とデッドニング施工 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.01 Monday
良い音はデッドニングで決まる!

ボンゴ フレンディのお客さんは先月、カロッツェリアの楽ナビ
を取り付けて頂きました。その時にボンゴ フレンディのデーター
が無いのでフロントドアの内張りを外し、どのくらいの奥行きの
スピーカーが付くのかとインナーバッフルをどのようにするかを
調べました。今回はカロッツェリアのスピーカーの交換とその
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工もしています。

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カロッツェリア TS-C1630S
奥行きを考えて、このスピーカーにしています。

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オーディオテクニカ AT7505RとAT7550R
を使います。

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楽ナビを外して、ネットワークの配線をしてゆきます。

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ミッドウーファーの奥行きが45mmです。

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安く仕上げるために純正バッフルを使います。

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念のため、スピーカーを当てて干渉しないか
調べています。

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約20年ほど前のクルマなので、ブチルゴムをきれいに
するに時間が掛かりました。


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純正バッフルがプラスチックなので制振材を巻いてあります。


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パワーウィンドウのアームが干渉するのでメッシュネットを
使い干渉しないようにしています。

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制振材に干渉することもありません。


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純正バッフルの穴とスピーカーの穴位置が少し違うので
大きなワッシャーを使っています。

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基本的なサービスホールは制振材で埋めましたので
専用CDで共振箇所を探します。


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赤いマークの箇所が共振箇所です。


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内張りクリップダンパーを使っています。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに付けています。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を計測して
タイムアライメントを設定しています。

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ハイパスフィルターを設定しています。

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簡易アライメントで車内を測定しています。
エンジンを掛けた状態です。

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簡易アライメントで車内を測定しています。
エンジンを掛けていない状態です。






カロッツェリア 楽ナビの取り付け マツダ ボンゴ フレンディ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.21 Thursday
ボンゴ フレンディにカロッツェリアの楽ナビを取り付けしました。
サウンド調整のためタイムアライメントとクロスオーバーを
設定してあります。簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーを調整してありますがディーゼルエンジンのため、
エンジン音が車内に籠ります。
その後にフロントドアの内張りを外してどのくらいの厚さの
スピーカーが付くのかとスピーカーのブラケットの形を確認
しています。ボンゴ フレンディの場合取り付け情報を確認すると
ドアの厚さがあまりありません。

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カロッツェリア 楽ナビ AVIC-RZ301


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1DIN+1DIN仕様なので中央の仕切りを切ります。


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ETCの配線ケーブルが長いので短くしています。

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GPSアンテナは隠しています。

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仮止めで動作チェックをしています。


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レーザー距離計を使って、スピーカーまでの距離を測っています。

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クロスオーバー(カロッツェリアではハイパスフィルター)
を設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整してあります。

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ボンゴ フレンディの取り付け情報です。


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どのくらいの厚さのスピーカーまで付くか?
調べています。








フランス製 BLAM スピーカーの取り付けとデッドニング施工 マツダ CX-5 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.17 Sunday
良い音はデッドニングで決まる!

以前にスピーカーとデッドニングをしたCX-5です。
今回はリアドアのデッドニングとスピーカーの交換をします。
リアドアのスピーカーはフロントドアに付いているカロッツェリア
のTS-V173Sを移植して、フロントドアにはフランス製の
BLAMスピーカーを付けます。BLAMスピーカーは今年モデル
チェンジが有り、今まで中国で作っていたのが、このモデルから
フランスで作っています。
前のモデルは代車に付けていますがモデルチェンジをした
S165N45はより良くなっています。作りもそうですが、
低域も豊かになり高域が綺麗です。

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BLAM S165N45

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オーディオテクニカ AT7505RとAT7550R


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本当はインナーバッフルをBLAMのスピーカーに合わせて
作ればいいのですが、カロッツェリアのインナーバッフルを
使っているので、内径を大きく加工します。

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インナーバッフルをBLAMのスピーカーに合わせて
内径を大きく加工しています。

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塗装をしてあります。

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6点止めでミッドウーファーを付けています。


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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。

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位相テスターでスピーカーの+と−を調べています。


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CX-5のリア用のインナーバッフルはプラスチック製です。

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インナー側のサービスホールの穴を塞ぎ、
樹脂パネルの周りを塞いでいきます。

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リアのインナーバッフルはプラスチックなので
制振材で補強しています。

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専用CDで共振箇所を探しています。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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復元をしたら、車内を専用CDを使って測定します。


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簡易アナライザーで車内を測定しています。



オーディオテクニカ ハイレゾ対応 デジタルトランスポート AT-HRD500 マツダ CX-5 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.18 Thursday
私の息子が昨年マツダのCX-5を購入し楽しんでいます。
私の息子だけあってクルマが好きです。今は神奈川に住んでいます。
今回誕生日プレゼントにオーディオテクニカのハイレゾ対応 
デジタルトランスポートをプレゼントしようと即、使えるように
組み付けをして、宅配便にて発送しました。
iPhone、iPodなどで聴くデジタルオーディオやハイレゾ
音源をいい音で聴くために、デジタルトランスポートD/Aコンバーター
の新たに改良モデルのAT-HRD500が発売されています。
192KHz/24bitのハイレゾ音源にも対応しています。
より情報量の多いDSD64、DSD128にも対応しました。
DAC出力レベルの切り替えができるようになりました。接続する
機器に合わせてDACの出力レベルを0.5Vrms,1.0Vrms,
2.0Vrmsから選択できます。
前モデルは1.0Vrmsの固定でした。出力レベルも上がり、
比較すると、一音一音が以前よりもハッキリ聴こえ明らかに
クオリティが上がっています。

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デジタルトランスポートD/Aコンバーター AT-HRD500

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オーディオテクニカ レグザット USBケーブル AT-RX97

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オーディオテクニカ オーディオケーブル AT-CA61H
はAUX回路へ

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電源は車載の12V供給プラグから取ります。

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接続のし方と使い方の説明です。

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商品を梱包して、宅配便にて発送しました。











カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 マツダ ND ロードスター 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.09 Tuesday
佐久市から来られました「Tさん」ご夫婦のロードスターです。
外観は品良く飾られたロードスターです。それも奥様が所有する
クルマです。カロッツェリアのスピーカーの取り付けと、その
スピーカーの能力を発揮させるためにドアのデッドニング施工
をしています。樹脂カバーに制振材を貼り、カバーとドアの
隙間を制振材で塞いでいます。専用CDを使ってドアの共振箇所
を探して制振材を貼っています。

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カロッツェリア スピーカー TS-C1730S

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505RとAT7550R

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ギボシ端子はダイレクト・ロジウム端子を使います。

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樹脂のカバーを外します。

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アウターのパネルには円形の制振材を貼ります。

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スピーカーの背面には専用の吸音材を貼ります。

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位相テスターを使って、+と−を調べています。

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樹脂カバーの部分には制振材を貼り、強度を出しています。


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インナーバッフルを付けましたが、隙間があるので制振材で
塞いであります。

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専用CDを使って、低域を出して調べています。
黒い丸の部分は共振している箇所です。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。


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内張りのスピーカーの周りのリブを切断して
干渉しないようにしています。

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AUX回路を使ってiPhoneを使えるようにしています。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。






カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 マツダ CX-5 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.09.03 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

CX-5のフロントドアにカロッツェリアのスピーカー TS-V173S
の取り付けとスピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工
をしています。CX-5の場合、インナー側が樹脂を使っているので
共振しやすいので制振材を貼り、防ぐようにしていきます。
TS-V173Sのネットワークはツィーターとウーファー
それぞれ別のネットワークを使っています。CX-5の場合、内張りと
インナーパネルの隙間があまりありませんので、内張りの凹に
付けるようになります。

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カロッツェリア TS-V173S

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オーディオテクニカ AT7505RとAT7550R

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インナーバッフルを付けていますが、2箇所小さな穴が空いているので
制振材を使って埋めています。

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インナー側の樹脂パネルの周りを塞いでいます。


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位相テスターを使って+と−を調べています。

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専用のCDを使って樹脂パネル以外の共振箇所を探しています。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。


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ネットワークは内張りを仮止めしてから固定します。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。

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マツダ純正はイコライザーが無く、バストレの調整しかできません。




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