ロックフォード パワードウーファー PS-8の取り付け 新車! マツダ CX-3 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.04.01 Saturday
新車のCX-3です。
DIATONEのスピーカー DS-G20も付け終わり、StPのGOLD 
AEROを使ってデドニングも終わり、ロックフォードのパワードウーファー 
PS-8を付けています。
ロックフォードのパワードウーファー PS-8は現在市販されている
パワードウーファーの中で一番重低音が出ます。
パワードウーファーは純正のチューナーアンプユニットから
ハイ/ローコンバーターを使ってRCAに変換しています。

↑    ↑
ロックフォード PS-8

↑    ↑
ゲイン調整できるハイ/ローコンバーターを使ってRCAに変換します。

↑    ↑
ウーファーボードはウーファー本体とフロアの間に入れ固定します。

↑    ↑
バッテリーを外してバッ直用ケーブルを室内に入れています。
この一本を入れるのに時間が結構掛かっています。

↑    ↑
バッ直ケーブルはコルゲートチューブを使っています。

↑    ↑
パワードウーファー PS-8


↑    ↑
簡易アナライザーを使って室内を調べています。
純正オーディオはイコライザーが無く、バストレをいじっています。






DIATONE DS-G20 スピーカー取り付けとデッドニング施工 新車! マツダ CX-3 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.03.31 Friday
いい音はデッドニングで決まる!

納車前のディーラーさんから来た新車のCX-3です。
スピーカーはDIATONEのDS-G20を付けています。
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニングをしています。
ロシア製のStP GOLD AEROを使っています。
マツダコネクトなので純正アンプ回路からサブウーファーと
ツィーターのケーブルを作っています。

↑    ↑
DIATONE DS-G20

↑    ↑
StP GOLD AERO

↑    ↑
図面を見ながら配線を探します。


↑    ↑
半田付けでしています。

↑    ↑
ダイレクター 一体のツィータースタンドを使っています。

↑    ↑
純正スピーカーのマグネットとの大きさの違い

↑    ↑
スピーカー関係の端子はダイレクトロジウム端子に換えてあります。

↑    ↑
専用CDで共振箇所を探しています。


↑    ↑
スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを貼っています。







カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 マツダ BMアクセラスポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.03.28 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

現行のアクセラスポーツです。マツダコネクトを使っているため
オーディオ本体は交換できませんが、スピーカーなどの交換は
出来ます。純正の位置にツィーターを埋め込むためネットワーク
の配線をアンプユニットから引き回します。
スピーカーはカロッツェリアのTS-C1720A 兇鮖箸
スピーカーの性能を引き出すためにデッドニング施工をしています。

↑   ↑
カロッツェリア TS-C1720A 

↑   ↑
オーディオテクニカ AT7505R

↑   ↑
純正オーディオの回路図です。これを見ながら配線を加工します。

↑   ↑
運転席キックボード上にチューナーとアンプユニットがあります。
ここからスピーカーの配線を取り出します。

↑   ↑
半田付けで配線を処理して、伸縮チューブを使って絶縁しています。


↑   ↑
ツィーター取り付けキットを使って純正の位置に付けています。

↑   ↑
ドア側の配線も、半田付けで処理をして伸縮チューブを使って絶縁しています。


↑   ↑
純正のスピーカーとのマグネットの大きさの違い


↑   ↑
黒いマークの箇所が共振している場所です。

↑   ↑
スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを使っています。

↑   ↑
内張りクリップダンパーを使っています。


↑   ↑
簡易アナライザーを使って、室内を測定しています。









カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 マツダ BMアクセラ スポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.07.24 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

群馬県からお越しの「Yさん」の買われたばかりの新車です。
ツィーターを純正の位置に埋め込み、スピーカーの能力を
引き出すため、デッドニング施工をしています。
純正オーディオがマツダコネクトのため、チューナーや
アンプの場所を探しツィーターのスピーカーケーブルを引き、
ネットワークの結線をアンプユニットの場所に接続して行きます。

↑    ↑
カロッツェリア TS-C1720A 

↑    ↑
制振材はAT7405

↑    ↑
回路図を見ながらの作業です。

↑    ↑
結線は半田付け処理をして、伸縮チューブで保護しています。


↑    ↑
ツィーター取り付けキットを使い埋め込んでいます。

↑    ↑
スピーカーの背面には、吸音材を貼っています。

↑    ↑
純正のスピーカーのマグネットは500円玉くらいの大きさです。

↑    ↑
ドアのミッドウーファーの結線は半田付け処理をして、
伸縮チューブで保護しています。

↑    ↑
サウンドCDを使い共振箇所を探しています。
黒いマークの箇所が共振している場所です。


↑    ↑
内張りクリップダンパーを使っています。

↑    ↑
音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。


↑    ↑
簡易アナライザーを使っています。


オーナーさんが試聴して
「純正とは違い、音が全体的にきれいです。」
「デッドニングを初めてしましたが、効果が凄いですね。」
「遠くから来ましたが、お願いして良かったです。」

と喜んで頂きました。













ALPINE スピーカー DDL-R170Sとデッドニング施工 マツダ AZワゴン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.07.17 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

当店でお得なスピーカーとデッドニングのセットです。
AZワゴンのフロントスピーカーをALPINE DDL-R170S
に入れ替えをして、スピーカーの能力を引き出すために、ドアの
デッドニング施工をしています。

↑   ↑
ALPINE DDL-R170Sとツィーターパネル KTX-S01WR
ツィーターは純正の位置にキットを使って取り付けします。

↑   ↑
制振材はオーディオテクニカ アクワイエ AT7405


↑   ↑
ツィーターは純正の位置に埋め込みキットを使って取り付けします。

↑   ↑
ナビ裏からスピーカーケーブルの配線をします。


↑   ↑
スピーカーの背面には吸音材を貼っています。


↑   ↑
純正のスピーカーは500円玉くらいの大きさのマグネットです。


↑   ↑
内張りクリップダンパーを付けています。

↑   ↑
タイムアライメントを設定しています。

↑   ↑
簡易アナライザーで、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「低音が凄い出るようになりました。」
「「ツィーターを換えたことで高音がきれいです。」
「初めてデッドニングをしましたが、効果は凄いですね。」

と喜んで頂きました。









カロッツェリア スピーカーとデッドニング施工! マツダ アテンザ スポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2015.04.03 Friday
いい音はデッドニングで決まる!

アテンザ スポーツにカロッツェリアのスピーカーを前後に付けて、
フロントのみデッドニングをします。
フロントのスピーカーコネクターが4ピンなので、位相テスターで
プラスとマイナスを調べ、各ドアの配線の色を確認しています。

↑    ↑
カロッツェリア TS-C1720AとTS-J1710Aを付けます。

↑    ↑
デッドニングの部材はアクワイエ AT7505を使います。

↑    ↑
ウーファーからツィーターに行っているので4ピンです。

↑    ↑
鳴らして配線の色を確認しています。

↑    ↑
プラスとマイナスを確認して記入しています。

↑    ↑
スピーカーの背面には高排水性吸音材を貼っています。

↑    ↑
シーラントを使って、点での固定から面での固定にします。

↑    ↑
寒いので絶縁テープをやめて、伸縮チューブを使っています。


↑    ↑
サウンドCDを使って共振箇所を探します。
赤いマークの箇所が共振している場所です。


↑    ↑
ツィーターの固定キットが出ていないので加工を
して付けています。

↑    ↑
スピーカー用音漏れ防止スポンジテープを付けています。

↑    ↑
共振箇所も抑えて完了です。



↑    ↑
簡易アナライザーでイコライザーを調整して、
ハイパスフィルターの設定をしています。


オーナーさんが試聴して
「純正とは違い全体に音が良くなりました。」
「音像が純正の場合下の方でしたが、上に上がりました。」
「デッドニングの効果は凄いですね。」
「今度はサブウーファーを検討します。」

と喜んで頂きました。













純正ナビを走行中でもTVが観れるように! TVキットの取り付け マツダ アクセラ スポーツ長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2014.04.20 Sunday
アクセラの純正アルパインナビに走行中でもTVが観れるように
TVキットを付けました。
純正ナビの場合は走行中はナビの操作、TVを観ることができません。
キットが20,000円はするので、その分高くつきます。
市販のナビは走行中でもナビの操作やTVが観れるようにもできます
ので、クルマを買われる場合はオーディオレスで買われて
市販のナビを付けることをお勧めします!

↑    ↑
データーシステム TVキット


↑    ↑
TVキットはナビの裏側に固定しています。



















音質改善計画! パイオニアUSAモデルのスピーカーとデッドニング マツダ アクセラ  長野県長野市高田 オーディオ デッドニングの店 カーグッズ ゼロ

2012.07.17 Tuesday
松本からお越しの「Oさん」のアクセラ スポーツに
パイオニアのUSAモデルのスピーカーの取り付けと
デッドニング施工をします。



↑     ↑      ↑
パイオニアのUSAモデルのTS-D1720Cを付けます。
クルマによっては加工しないと入らない場合もあります。

↑     ↑      ↑
デッドニングの部材はもちろん!
オーディオテクニカ アクワイエAT7505と内張りクリップダンパーAT-7446を使います。

↑     ↑      ↑
マグネットの大きさの違い!

↑     ↑      ↑
スピーカーの背面にはダイナミックドレインを貼ります。

↑     ↑      ↑
サウンドCDを使って貼ります。

↑     ↑      ↑
余った制振材は内張りに貼ります。

↑     ↑      ↑
ツィーターはドアミラーの裏側の三角部分に付けます。


↑     ↑      ↑
タイムアライメントはオートで設定していましたので、スピーカーからの距離を測って入力!
オートで設定をするとスピーカーまでの距離が実際と違うのでマニュアルでします。
そしてX-OVERも設定をしなおしています。



オーナーさんも大変!ご満足頂きました。

音質改善計画! カロッツェリア サイバーナビAVIC-ZH09の取り付け! 新車のアクセラ マツダスピード カー用品と雑貨の店 カーグッズ ゼロ

2012.06.02 Saturday
上田市にお住まいの「Tさん」の
アクセラ マツダスピードにサイバーナビの取付けです。


私もアクセラのマツダスピードは欲しいクルマの1台です。
これだけの内容で260万円は安いと思います!




↑      ↑      ↑
ディーラーにクルマを取りに行かれて、即当店に来られました!
何と!走行距離13kmのアクセラ マツダスピードです。
オーナーさんも余り乗っていなので、気を使います。

↑      ↑      ↑
カロッツェリア サイバーナビ AVIC-ZH09とバックカメラのND-BFC200

↑      ↑      ↑
わくわくどきどき!傷を付けないように外します。
どのようなクルマも気を使いますが、特に新車は・・・


↑      ↑      ↑
不要な長さの配線は短くします。これだけの配線がこんなにスッキリします。

↑      ↑      ↑
ETCのエレクトロタップが1個・・・目立ちます!半田付けに変更です。

↑      ↑      ↑
デッキ裏がこんなにスッキリしました!

↑      ↑      ↑
バックカメラの取り付け位置は、オーナーさんの拘りで見えないように!


↑      ↑      ↑
タイムアライメントはマニュアルで設定しています。

↑      ↑      ↑
バックランプはVISITEC BIG HIGH POWER LEDバルブ T20 4.5W

↑      ↑      ↑
スモールランプはVISITEC BIG HIGH POWER LEDバルブ T10 4W


↑      ↑      ↑
オーナーさんはバックランプとスモールランプを自分で交換



オーナーさん!“ニコニコ”です。
次はスピーカーを変えたいですね!

遠い所有難うございました。

音質改善計画! BOSE仕様のドアチューニング(デッドニング)!マツダ アクセラスポーツ カー用品と雑貨の店 カーグッズ ゼロ

2012.05.13 Sunday
BOSEサウンドに不満を感じていた「Tさん」!

アクセラスポーツのBOSE仕様を
アクワイエのドアチューニングキットを
使ってドア4枚とウーファーのデッドニングをします。



↑     ↑      ↑
制振材はオーディオテクニカ アクワイエのAT7505とAT7550Rを使います。

↑     ↑      ↑
樹脂のカバーで覆われています。

↑     ↑      ↑
BOSEのサブウーファーがトランクに入っています。

↑     ↑      ↑
BOSEのスピーカーです。樹脂のフレームなので軽く出来ています。

↑     ↑      ↑
丸い型の制振材と短冊の型の制振材をアウターに貼ります。



↑     ↑      ↑
サウンドCDをかけて共振する箇所を探して制振材を貼ります。


↑     ↑      ↑
制振材を貼って少しでも重量を稼ぎます。赤BOSEの出来上がりです。

↑     ↑      ↑
ドア本体と内張りの隙間をなくす為に、内貼り用クリックダンパーを付けます。

↑     ↑      ↑
余った制振材は内張りに貼ります。



「Tさん」!今までと違うBOSEサウンドにご満悦!!

| 1/2PAGES | >>