オーディオテクニカ ハイレゾ対応 デジタルトランスポート AT-HRD500 マツダ CX-5 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.18 Thursday
私の息子が昨年マツダのCX-5を購入し楽しんでいます。
私の息子だけあってクルマが好きです。今は神奈川に住んでいます。
今回誕生日プレゼントにオーディオテクニカのハイレゾ対応 
デジタルトランスポートをプレゼントしようと即、使えるように
組み付けをして、宅配便にて発送しました。
iPhone、iPodなどで聴くデジタルオーディオやハイレゾ
音源をいい音で聴くために、デジタルトランスポートD/Aコンバーター
の新たに改良モデルのAT-HRD500が発売されています。
192KHz/24bitのハイレゾ音源にも対応しています。
より情報量の多いDSD64、DSD128にも対応しました。
DAC出力レベルの切り替えができるようになりました。接続する
機器に合わせてDACの出力レベルを0.5Vrms,1.0Vrms,
2.0Vrmsから選択できます。
前モデルは1.0Vrmsの固定でした。出力レベルも上がり、
比較すると、一音一音が以前よりもハッキリ聴こえ明らかに
クオリティが上がっています。

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デジタルトランスポートD/Aコンバーター AT-HRD500

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オーディオテクニカ レグザット USBケーブル AT-RX97

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オーディオテクニカ オーディオケーブル AT-CA61H
はAUX回路へ

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電源は車載の12V供給プラグから取ります。

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接続のし方と使い方の説明です。

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商品を梱包して、宅配便にて発送しました。











カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 マツダ ND ロードスター 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.09 Tuesday
佐久市から来られました「Tさん」ご夫婦のロードスターです。
外観は品良く飾られたロードスターです。それも奥様が所有する
クルマです。カロッツェリアのスピーカーの取り付けと、その
スピーカーの能力を発揮させるためにドアのデッドニング施工
をしています。樹脂カバーに制振材を貼り、カバーとドアの
隙間を制振材で塞いでいます。専用CDを使ってドアの共振箇所
を探して制振材を貼っています。

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カロッツェリア スピーカー TS-C1730S

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505RとAT7550R

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ギボシ端子はダイレクト・ロジウム端子を使います。

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樹脂のカバーを外します。

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アウターのパネルには円形の制振材を貼ります。

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スピーカーの背面には専用の吸音材を貼ります。

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位相テスターを使って、+と−を調べています。

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樹脂カバーの部分には制振材を貼り、強度を出しています。


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インナーバッフルを付けましたが、隙間があるので制振材で
塞いであります。

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専用CDを使って、低域を出して調べています。
黒い丸の部分は共振している箇所です。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。


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内張りのスピーカーの周りのリブを切断して
干渉しないようにしています。

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AUX回路を使ってiPhoneを使えるようにしています。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。






カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工 マツダ CX-5 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.09.03 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

CX-5のフロントドアにカロッツェリアのスピーカー TS-V173S
の取り付けとスピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工
をしています。CX-5の場合、インナー側が樹脂を使っているので
共振しやすいので制振材を貼り、防ぐようにしていきます。
TS-V173Sのネットワークはツィーターとウーファー
それぞれ別のネットワークを使っています。CX-5の場合、内張りと
インナーパネルの隙間があまりありませんので、内張りの凹に
付けるようになります。

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カロッツェリア TS-V173S

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オーディオテクニカ AT7505RとAT7550R

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インナーバッフルを付けていますが、2箇所小さな穴が空いているので
制振材を使って埋めています。

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インナー側の樹脂パネルの周りを塞いでいます。


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位相テスターを使って+と−を調べています。

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専用のCDを使って樹脂パネル以外の共振箇所を探しています。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。


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ネットワークは内張りを仮止めしてから固定します。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。

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マツダ純正はイコライザーが無く、バストレの調整しかできません。




カロッツェリアのスピーカー取り付けとデッドニング施工 マツダ フレア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.08.27 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

マツダのフレアにカロッツェリアのスピーカー取り付けとスピーカー
の能力を活かすデッドニング施工をします。ナビを外して、
ネットワークの配線をしてツィーターはダッシュボードの純正の
位置に多少の加工で付けています。
ナビゲーションは量販店で買われたそうですが、パナソニックの場合
タイムディレイと呼んでますがタイムアライメント機能がありますが、
設定していません。付いている機能は使わなくてはもったいないと思います。

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カロッツェリア TS-C1730S

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オーディオテクニカ AT7505R

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ナビを外します。


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標準でツィーターが付いていなかったので、多少の加工と
ビスを用意して付けています。

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スピーカーの背面には吸音材を貼っています。

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サービスホールが従来は3箇所でしたが、最近は4箇所に
増えています。

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この様な穴が6箇所あります。

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専用CDを使って、共振する箇所を調べています。
黒いマークの箇所が共振している場所です。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの周りには、音漏れ防止用スポンジを使っています。


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音の調整画面です。

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タイムディレイ画面で左右のスピーカーまでの距離を入力しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。




デジタルプロセッサー内蔵のパワーアンプの取り付け マツダ CX-3 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.09.15 Friday
いい音はアンプで決まる!

マツダ コネクトのためオーディオがいじれないと
あきらめている方に必見です!

このCX-3は昨年にスピーカーをDIATONEのDS-G20に
変更し、パワードウーファーをロックフォードのPS-8を付けましたが
マツダ コネクトのため、オーディオ本体部分は交換も出来なく
音質調整機能はバス・トレぐらいしか付いていないので、ドイツ製の
今一番の高性能なデジタルプロセッサー HELIXの廉価モデル
MATCH PP-86 DSP DSP内蔵のパワーアンプを
取り付けしています。
MATCHシリーズの場合、国産と輸入車の一部に適合した
変換アダプターが発売されています。それを使うと配線の加工なしで
取り付けができますが、このCX-3の場合はマイナーチェンジ後なので
カプラーの形状と前後のスピーカーラインの配列が違っていましたので
純正オーディオシステムの回路図を見ながら前後のスピーカーライン
を加工しています。

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MATCH PP-86 DSP デジタルプロセッサー内蔵のパワーアンプ

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DIRECTOR コントローラーです。

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ネットワークをいじるためにドアの内張りを外しておきます。


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純正オーディオシステムの回路図


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マツダ コネクトのアンプ・チューナー部分です。


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8Gの電源ケーブルを車内に引き込むため、バッテリーを外して
引き込み、エンジンルーム内はコルゲートチューブを使い保護しています。

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プロセッサー内蔵のパワーアンプのボードを塗装しています。


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フロント・リアの4ch分のハイレベル入力をDSP内蔵のパワーアンプ
と結んでいます。

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半田付けで結線しています。絶縁には伸縮チューブを使っています。

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助手席の下にMATCH PP-86 DSPを付けるので
8Gの電源やRCAケーブルを引いています。

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助手席の下にMATCH PP-86 DSPを付けています。

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プロセッサーのコントローラーはシフトレバーの前に
付けています。

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電圧とMATCH PP-86 DSPの本体の温度が表示されます。

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デジタルプロセッサーのシステム構築画面で6ch分の
設定をしています。

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クロスオーバーの設定画面で特にネットワークを外している
フロント4ch分のハイパスとローパスのフィルター設定を
してから音を出せます。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って、車内を測定しています。







ロックフォード パワードウーファー PS-8の取り付け 新車! マツダ CX-3 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.04.01 Saturday
新車のCX-3です。
DIATONEのスピーカー DS-G20も付け終わり、StPのGOLD 
AEROを使ってデドニングも終わり、ロックフォードのパワードウーファー 
PS-8を付けています。
ロックフォードのパワードウーファー PS-8は現在市販されている
パワードウーファーの中で一番重低音が出ます。
パワードウーファーは純正のチューナーアンプユニットから
ハイ/ローコンバーターを使ってRCAに変換しています。

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ロックフォード PS-8

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ゲイン調整できるハイ/ローコンバーターを使ってRCAに変換します。

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ウーファーボードはウーファー本体とフロアの間に入れ固定します。

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バッテリーを外してバッ直用ケーブルを室内に入れています。
この一本を入れるのに時間が結構掛かっています。

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バッ直ケーブルはコルゲートチューブを使っています。

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パワードウーファー PS-8


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簡易アナライザーを使って室内を調べています。
純正オーディオはイコライザーが無く、バストレをいじっています。






DIATONE DS-G20 スピーカー取り付けとデッドニング施工 新車! マツダ CX-3 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.03.31 Friday
いい音はデッドニングで決まる!

納車前のディーラーさんから来た新車のCX-3です。
スピーカーはDIATONEのDS-G20を付けています。
スピーカーの能力を引き出すためにデッドニングをしています。
ロシア製のStP GOLD AEROを使っています。
マツダコネクトなので純正アンプ回路からサブウーファーと
ツィーターのケーブルを作っています。

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DIATONE DS-G20

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StP GOLD AERO

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図面を見ながら配線を探します。


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半田付けでしています。

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ダイレクター 一体のツィータースタンドを使っています。

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純正スピーカーのマグネットとの大きさの違い

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スピーカー関係の端子はダイレクトロジウム端子に換えてあります。

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専用CDで共振箇所を探しています。


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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを貼っています。







カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 マツダ BMアクセラスポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.03.28 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

現行のアクセラスポーツです。マツダコネクトを使っているため
オーディオ本体は交換できませんが、スピーカーなどの交換は
出来ます。純正の位置にツィーターを埋め込むためネットワーク
の配線をアンプユニットから引き回します。
スピーカーはカロッツェリアのTS-C1720A 兇鮖箸
スピーカーの性能を引き出すためにデッドニング施工をしています。

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カロッツェリア TS-C1720A 

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オーディオテクニカ AT7505R

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純正オーディオの回路図です。これを見ながら配線を加工します。

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運転席キックボード上にチューナーとアンプユニットがあります。
ここからスピーカーの配線を取り出します。

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半田付けで配線を処理して、伸縮チューブを使って絶縁しています。


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ツィーター取り付けキットを使って純正の位置に付けています。

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ドア側の配線も、半田付けで処理をして伸縮チューブを使って絶縁しています。


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純正のスピーカーとのマグネットの大きさの違い


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黒いマークの箇所が共振している場所です。

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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを使っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。


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簡易アナライザーを使って、室内を測定しています。









カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 マツダ BMアクセラ スポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.07.24 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

群馬県からお越しの「Yさん」の買われたばかりの新車です。
ツィーターを純正の位置に埋め込み、スピーカーの能力を
引き出すため、デッドニング施工をしています。
純正オーディオがマツダコネクトのため、チューナーや
アンプの場所を探しツィーターのスピーカーケーブルを引き、
ネットワークの結線をアンプユニットの場所に接続して行きます。

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カロッツェリア TS-C1720A 

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制振材はAT7405

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回路図を見ながらの作業です。

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結線は半田付け処理をして、伸縮チューブで保護しています。


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ツィーター取り付けキットを使い埋め込んでいます。

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スピーカーの背面には、吸音材を貼っています。

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純正のスピーカーのマグネットは500円玉くらいの大きさです。

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ドアのミッドウーファーの結線は半田付け処理をして、
伸縮チューブで保護しています。

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サウンドCDを使い共振箇所を探しています。
黒いマークの箇所が共振している場所です。


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内張りクリップダンパーを使っています。

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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。


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簡易アナライザーを使っています。


オーナーさんが試聴して
「純正とは違い、音が全体的にきれいです。」
「デッドニングを初めてしましたが、効果が凄いですね。」
「遠くから来ましたが、お願いして良かったです。」

と喜んで頂きました。













ALPINE スピーカー DDL-R170Sとデッドニング施工 マツダ AZワゴン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.07.17 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

当店でお得なスピーカーとデッドニングのセットです。
AZワゴンのフロントスピーカーをALPINE DDL-R170S
に入れ替えをして、スピーカーの能力を引き出すために、ドアの
デッドニング施工をしています。

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ALPINE DDL-R170Sとツィーターパネル KTX-S01WR
ツィーターは純正の位置にキットを使って取り付けします。

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制振材はオーディオテクニカ アクワイエ AT7405


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ツィーターは純正の位置に埋め込みキットを使って取り付けします。

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ナビ裏からスピーカーケーブルの配線をします。


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スピーカーの背面には吸音材を貼っています。


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純正のスピーカーは500円玉くらいの大きさのマグネットです。


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内張りクリップダンパーを付けています。

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タイムアライメントを設定しています。

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簡易アナライザーで、イコライザーを調整しています。


オーナーさんが試聴して
「低音が凄い出るようになりました。」
「「ツィーターを換えたことで高音がきれいです。」
「初めてデッドニングをしましたが、効果は凄いですね。」

と喜んで頂きました。









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