スピーカーの雨水対策! シリコンバッフルの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.07.17 Friday
レヴォーグのスピーカーの雨水対策として、シリコンバッフルの
取り付けをしました。
シリコンバッフルは雨などの水滴からスピーカーを守るための部品です。
ドア内部に侵入する雨や結露などの水滴からスピーカーの保護をします。
レヴォーグのドアスピーカーは高額なスピーカーのため、万が一
ボイスコイルが壊れないように雨水対策をしています。
前後ドアのスピーカー取り付け位置の鉄板の穴の口径が違うため
2種類の部品からレヴォーグの形状にあったものを付けています。

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イースコーポレーション シリコンバッフル
フロントドアに使います。

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オーディオテクニカのサウンドプロテクト キット
リアドアに使います。

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フロント側はインナーバッフルの内径と鉄板の内径がほぼ同じなので
シリコンバッフルが使えます。

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シリコンバッフルに穴を開け直しています。


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フロントドア側です。

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リア側はインナーバッフルの内径より鉄板の内径の方が狭いので
シリコンバッフルが使えませんので、サウンドプロテクト キット
を使います。

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リアドア側です。





コムテック ドライブレコーダー ZDR-015の取り付け スバル BRZ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.07.05 Sunday
BRZに前後2カメラのコムテック ドライブレコーダー 
ZDR-015の取り付けをしています。ドライブレコーダー
でよく売れているタイプは前後録画できるタイプだそうです。
その中でもコムテックの製品が売れているそうです。
ZDR-015は前後2カメラ広角レンズ採用していて、
フルHD200万画素2つのカメラにより走行時、駐車監視中
も前方/後方を録画しています。(オプションのケーブルが必要です。)
前方/後方の録画映像は本体の液晶画面またはパソコンで確認が可能です。

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コムテック ドライブレコーダー ZDR-015
前後2カメラタイプ

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駐車監視用直接配線コード HDR OP-09

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常時電源とアクセサリー電源を半田付けで取ります。


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フロントカメラとモニターはルームミラーの
奥に付けて、視界には邪魔になりません。

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リアカメラは小さく後方視界にも邪魔になりません。




Newモデル KICKER HS-10 パワードサブウーファーの取り付け スバル BRZ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.06.29 Monday
東京から来られた「Yさん」のBRZです。「Yさん」は長野に
お友達が多く、よく長野に来られています。
今回はパワードウーファーのKICKER HS-8を付けて
いましたが、壊れたので今年の1月に発売されたばかりの
HS-8の後継モデルのHS-10に入れ替えています。
サブウーファーは音楽にとって基礎となる重低音をしっかり
再生することで、よりいっそう楽しめる音楽空間になります。
このHS-10は以前のHS-8よりもサブウーファーの口径が
多くくなり、より低音が出るようになり音の質が良くなっています。



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Newモデル
KICKER HS-10
定格180Wパワーアンプ内蔵 25cmパワードサブウーファー

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HS-8を外してHS-10に入れ替えています。

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パワードウーファーの設置場合は助手席の足元に
置いています。

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コントローラーは以前のモデルよりも操作が
し易くなっています。


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タイムアライメントを再設定しています。

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X-OVERも再設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





ロックフォード パワードウーファー PS-8の取り付け スバル WRX STi 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.17 Tuesday
いつもお世話になっている「Kさん」のWRXに、今付いている
KICKERのパワードウーファーを外して、ロックフォードの
パワードウーファーに入れ替えをしました。パワードウーファー
の中でロックフォードのPS-8はとても鳴りっぷりが良く
重低音がでます。おすすめのアンプ内蔵のパワードウーファー
です。ナビがSOUND.NAVIのMZ300PREMI
なので取り付け後にサウンド調整をしています。

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ロックフォードのパワードウーファー PS-8

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KICKERのパワードウーファーを外します。
同じ場所にロックフォードのパワードウーファー 
PS-8を付けます。

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バッ直ケーブルも入れ替えをしています。

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スライドレールに当たらないようにマスキングテープ
で位置を出してています。

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スライドレールに当たらないように付いています。

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パワードウーファーのタイムアライメントを入力
しています。

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パワードウーファーのクロスオーバーを設定
しています。

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簡易アナライザーで車内を計測して、
イコライザーを調整しています。







ロシア製 StP Aeroでフルデッドニング施工とスピーカーの取り付け スバル WRX S4  長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.08.10 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

新車のWRX S4にカロッツェリアのスピーカーを取り付けをして
スピーカーの能力を引き出すデッドニング施工をしています。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
インナーパネルの大きなサービスホールはSTPのアルミシートの
Aero Alumを貼り、その上にSTPの制振材のAeroを
貼っています。アウターパネルとインナーパネルはほぼ全面貼りです。
本来のSOUND.NAVIの良さと特徴を出すために純正SDカードを
使わずにマニュアルでタイムアライメントやクロスオーバーの設定を
することで、本来のSOUND.NAVIの良さや能力が発揮されます。

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カロッツェリア TS-V173S

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト ディフュージョン ESDS-02

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純正オプションのDIATONE SOUND.NAVI
ですが、市販で売られているPREMIと違い各車種の
データーをSDカードに入れ設定していますが
ユーザーはそれぞれ身長が違いますので、シートポジション
の位置がそれぞれ違います。よって的確な数値を計測して
タイムアライメントを入力する事で、本来のSOUND.
NAVIの良さや能力が発揮されます。

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通常GPSアンテナはダッシュボード上に
置かれていますが、オーナーさんが隠したい
とのことですので隠すようにします。

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GPSアンテナを隠しました。ダッシュボードがスッキリ
しました。


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アウターパネルはSTP Aeroをほぼ全面貼りです。

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レアルシルトのディフュージョンをスピーカーの
背面に貼っています。

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Aero Flex 6を制振材のAero
の上に貼っています。

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インナーバッフルを先に付けときます。

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Aero Alumを大きなサービスホールに貼っています。

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Aero Alumの上に制振材のAeroを貼っています。

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位相テスターでスピーカーの+と−を調べています。

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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。


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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを貼っています。

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初期設定画面でシステムの構築をしています。


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タイムアライメントはレーザー距離計で計測後
EMMAのCDで微調整をしています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





DIATONE サブウーファー SW−G50の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.08.01 Thursday
レヴォーグは今まで1発で鳴らしていましたが、
DIATONEのサブウーファーをもう1台追加して2発に
しています。DIATONEのSW-G50というサブウーファー
は凄い重低音が出るのではなく、スピード感のあるサブウーファー
です。HELIXのデジタルシグナル プロセッサーの調整を
して完成です。サブウーファーを追加したので入出力Ch
ルーティン設定画面でサブウーファーの入出力Chを組んでいます。
タイムアライメントも再度計測をしてクロスオーバーも再設定して
あります。

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本来2発用のBOXに交換する事も出来ますが、今1発用を
持っているので1発用のBOXにしています。


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DIATONE サブウーファー SW−G50
25cmの口径です。

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STP Aero

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レアルシルト ディフュージョン

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サブウーファーの端子をバナナプラグに交換します。

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制振材を内側全面に貼っています。

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定在波対策のためにレアルシルト ディフュージョン
を貼っています。


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DIATONE サブウーファー SW−G50が2台搭載です。


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バナナプラグをサブウーファーBOXに接続します。

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入出力Chルーティン設定画面でサブウーファーの入出力Ch
を組んでいます。

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タイムアライメントも再度計測をして再設定してあります。

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クロスオーバーも再設定してあります。






ロシア製 チェルノフ ケーブルの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.30 Tuesday
レヴォーグにロシア製 チェルノフのスピーカーケーブルの
取り付けをしました。以前にRCAケーブルをチェルノフに
交換しましたら、チェルノフ ケーブルの音が気に入られ
スピーカーケーブルも交換したらどのような音になるのか?
興味をもたれ交換するようになりました。ただしケーブルの
外径の太さが約11mmと太いので特にリアドアに2本入るか
不安でした。オーナーさんは本来約15mmの太さのケーブル
を入れたがっていましたが、これはさすがにドアに入りません。
オーナーさんの希望でフロントのツィーターのケーブルを太さ
約15mmのクラシックを使っています。
リアドアはスペシャルのケーブルを本来2本づつ通す予定ですが
外径の太さが約11mmのケーブルを1本入れようとしたのですが
何回トライしても入りません。ケーブルの被覆を剥いて入れるよう
に変更をし入れています。フロントのツィーターのケーブルを
外径の太さが約15mmのスピーカーケーブルは硬くて太いので
取り回しが大変でした。

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チェルノフ ケーブル スペシャル 外径の太さが約11mm
 
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チェルノフ ケーブル クラシック 外径の太さが約15mm

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今まで使っていたスピーカーケーブルを抜いています。

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シリコンスプレーを使って、フロントは何とか入りました。


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ケーブルの被覆を剥き、コルゲートチューブを巻いています。

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リアドアに何とか2本入りました。

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パワーアンプまでケーブルを引き終わりました。



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スピーカーケーブルが太いのでダイレクト・ロジウム端子を
半田付けをしてコルゲートチューブを使っています。


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前後ドアのミッドウーファーの端子もダイレクト・ロジウム端子を
使っています。

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仮止めでパワーアンプにスピーカーケーブルを結線しています。
チェックします。





デジタルオーディオシステムの取り外し スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.16 Tuesday
インプレッサSPのオーナーさんがクルマを買い換えるため
オーディオシステムの取り外しをしました。付いているのは
クラリオンのフルデジタルシステムです。ナビやプロセッサー
などを取り外しをします。今年はクルマを買い換えるため
下取りに出すクルマのオーディオを取り外して、新たに変える
クルマに乗せ換えなど等の作業が多いです。


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ナビは工場出荷時に戻してから外します。

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プロセッサーのコントロールです。

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限定のツィーターです。

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デジタルのサブウーファーです。

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オーディオテクニカのデジタルトランスポートを外します。


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純正のスピーカーに付け換えをしています。





ドイツ製 RS Audio パワーアンプの入れ替え スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.06.03 Monday
良い音はアンプで決まる!

レヴォーグのサブウーファー用のパワーアンプ、JL AUDIO
のパワーアンプが壊れたのでドイツ製のRS Audioの
パワーアンプに入れ替えをしています。

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JL AUDIO HD750/1
やたらに壊れる物ではないのですが?

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RS Revelation A20


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2段目にサブウーファー用のパワーアンプが
収まっています。

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1段目にフロントとリア用のパワーアンプとレギュレター
が収まっています。

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デジタルプロセッサーの入出力Chルーティング設定画面
でシステムの構築をしています。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定を再設定しています。





KICKER スピーカー KSS6704の取り付け スバル フォレスター 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.16 Thursday
このフォレスターはオーディオ専門店でデッドニングやオーディオ
を組んで頂いたそうです。お客さんも観ている場でドアの内張りを
外し、スピーカーのネットワークを取り出しました。
デッドニングはオーディオテクニカの部材と日東電工の
レジェトレックスの2種類の部材を使って施工をしています。
他の店の考えがあるのでしょうから・・・。でも出来ることなら
部材を統一するのが良いのでは?そして制振材を専用工具で圧着
してなく、浮いている箇所があり、小さな穴がふさがっていません。
そしてネットワークはドアのウーファーとパワーアンプの間に
割り込ませています。カロッツェリアのTS-C1730の
ネットワークはツィーターとウーファーを分けていて、それぞれに
配線をしますが、ツィーターは配線をしていますがウーファーは
配線をしていなく、テーピングしていました。
ウーファーは約40Hzから約3,000Hzまで、ツィーターは
約3,000Hz以上20,000Hzまでをネットワークで設定
しています。でもこの状態では3,000Hz以上でもなる
フルレンジスピーカーのようです。不思議です。

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KICKER KSS6704

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制振材はオーディオテクニカの部材と日東電工の
レジェトレックスの2種類の部材を使っています。

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制振材の圧着をしていないので浮いています。


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オーディオテクニカのAT7550Rを使って穴を塞ぎ
制振材の圧着をします。


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ネットワークにツィーターの配線はしていますがウーファーは
配線をしていなく、テーピングしていました。

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ネットワークはドアのウーファーとパワーアンプの間に
割り込ませています。

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このフォレスター SJ5はインナーバッフルが楕円の形状です。
市販ではプラスチック製しかないのでMDFで作ります。

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MDFで作ったインナーバッフルを塗装しています。


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ミッドウーファーを固定しています。

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ネットワークのインプット側の接続で+と−端子側の
接続が逆でした。


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ネットワークを接続して今までと同じ場所に
収めています。


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専用工具のローラーと圧着へらを使って、
制振材を圧着します。



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小さな穴を塞いでなかったり、制振材を工具で
圧着していなかった所を

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専用工具のローラーと圧着へらを使って、
制振材を圧着しています。


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左右のドアの穴塞ぎと制振材の圧着は完了です。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を
測って、タイムアライメント設定しています。

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クロスオーバーを設定しています。










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