M&M DESIGN アルミバッフルの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.11.03 Friday
レヴォーグに今売れているM&M DESIGNのアルミバッフルを
取り付けるためにインナーバッフルベースを樺桜合板で作ります。
8mm厚のアルミ無垢材を削り出し、そして腐食防止処理に
ゴールドアルマイトを施すという拘りです。
インナーバッフルベースを合板などで作りアルミバッフルと組み合わす
ことにより共振周波数を分散することも可能です。
リアはインナーバッフル周りの隙間にシリコンシーラントを塗ります。


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M&M DESIGNのアルミバッフル


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前後を作り換えます。

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前後の型紙を作っています。

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インナーバッフルベースにアルミバッフルをテープで重ねています。

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内張りをはめて干渉しないか調べています。

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リアも同じように調べます。

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樺桜合板でインナーバッフルベースを作っています。

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塗装をして乾燥させています。

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リアはインナーバッフル周りの隙間にシリコンシーラントを
塗り乾かしています。


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何度も内張りを外しているので、クリップドア4枚分30個を
全部交換します。

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インナーバッフルベースの上にアルミバッフルそして
スピーカーを固定します。


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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。






ロシア製 StP NOISEBLOCK Premiumでフロア対策 スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.23 Monday
インプレッサSPに新たに発売されましたロシア製 StPの
NOISEBLOCK Premiumで施工してみます。
この製品は純正フロアカーペットとフロアボディーの間に入れます。
従来のフロアの施工にはBOMB AEROやGOLD AEROを
使い大がかりな施工作業で料金も掛かりましたが、NOISEBLOCK 
Premiumでしたら施工時間も短縮でき安くフロアの対策ができます。
NOISEBLOCK Premiumの特徴は、アルミ層と合成ゴム層
と発泡ポリエチレン層から成り、耐熱温度は一般的な環境下である
−30度〜+80度になります。発泡ポリエチレン層のブロックは
ノイズが車内に侵入することや結露を防ぐことができます。吸音性能、
遮音性能ともに優れているので、フロアに最適です。
インプレッサSPは前後足元とイスの下にStPのNOISEBLOCK 
Premiumを入れます。


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StP NOISEBLOCK Premium
アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層の3層から出来ています。

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表面はアルミ層です。

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裏面は発泡ポリエチレン層、間の層は合成ゴム層です。

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左右のイスを外します。


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フロント左右の型紙を取り、NOISEBLOCK Premiumを
形に合わせて作ってます。


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リアとイスの下も同じように作っています。


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フロアカーペットの下に入れます。






ロシア製 StP NOISEBLOCK Premiumでフロア対策 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.03 Tuesday
レヴォーグに新たに発売されましたロシア製 StPのNOISEBLOCK 
Premiumで施工してみます。この製品は純正フロアカーペットと
フロアボディーの間に入れます。従来のフロアの施工には
BOMB AEROやGOLD AEROを使い大がかりな施工作業で
料金も掛かりましたが、NOISEBLOCK Premium
でしたら施工時間も短縮でき安くフロアの対策ができます。
NOISEBLOCK Premiumの特徴は、アルミ層と合成ゴム層
と発泡ポリエチレン層から成り、耐熱温度は一般的な環境下である
−30度〜+80度になります。発泡ポリエチレン層のブロックは
ノイズが車内に侵入することや結露を防ぐことができます。吸音性能、
遮音性能ともに優れているので、フロアに最適です。


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StP NOISEBLOCK Premium
アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層の3層から出来ています。

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表面はアルミ層です。

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裏面は発泡ポリエチレン層、間の層は合成ゴム層です。




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NOISEBLOCK Premiumをカーペットの
下に入れます。






RS Audio パワーアンプの入れ替え スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.01 Sunday
いい音はアンプで決まる!

リアのパワーアンプを4Chに入れ替えます。今まではネットワークを
使って2Chで鳴らしていましたが、今回はネットワークを外して
マルチシステムでフロント同様にリアも組みます。スピーカーケーブル
はネットワークを使っていたので長さが足りないので継ぎ足しは良くない
ので新たに引き直しをします。

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RS Revelation A40

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RCAケーブルはオーディオテクニカ レグザット
AT-RX28 

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スピーカーケーブルはオーディオテクニカ レグザット 
AT-RX17PとAT-RX17D

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左側の2Chのパワーアンプを4Chに入れ替えます。


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この細い中に太いケーブルを2種類通します。


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M&M DESIGNのスピーカー端子ダイレクトジョイント
を使っています。

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ツィーターは内張りに穴を開けて付けています。

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RS Audioのレギュレターが付いているので
電圧を設定しています。


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パワーアンプの入れ替えも終わり、次はプロセッサーの設定です。

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リアの入出力Chルーティング設定画面の設定をしています。

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リアのタイムアライメントの設定をしています。

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リアのクロスオーバーを設定しています。







DIATONE SOUND.NAVIとパワードウーファーの取り付け スバル WRX S4 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.09.14 Thursday
新車のWRX S4に以前まで使っていたDIATONE SOUND.
NAVIのNR-MZ100PREMIとパワードウーファーの取り付け
をします。そしてA CLASSを長時間動かして、A級動作のアンプ
特有の熱の発生でパワーアンプが止まらないか?確認をしながら 
DIATONE SOUND.NAVIのタイムアライメントや
クロスオーバーの調整をしています。

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M&M DESIGNのサウンドナビ専用のRCA出力ハーネス
MR-2200

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KICKER パワードウーファー HS-8

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サウンドナビの電源周りはM&M DESIGNの
ケーブルダイレクトジョイントを使っています。


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パワーアンプのゲインを調整するために、ヘッドユニットの
ボリュームの歪みポイントを専用テスター DD-1で調べています。

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A CLASSのパワーアンプのゲインを専用テスター 
DD-1で調べています。


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パワードウーファーは運転席下の凹の部分に収めています。

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バックカメラの調整をしています。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って、車内を測定して、イコライザー
を調整しています。

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外注でボディーコーティングをしています。



MOSCONI A CLASS パワーアンプの取り付け スバル WRX S4 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.09.09 Saturday
いい音はアンプで決まる!

新車のWRX S4にオーディオシステムを組みました。
ヘッドユニットは以前使っていたDIATONE SOUND.NAVI
のNR-MZ100PREMIを使い、フロントはMOSCONIの
パワーアンプ A級動作のA CLASSをGLADEN ZERO
AEROSPACE 165.2を動かし、リアは内蔵アンプで
DIATONE DS-G500を鳴らしています。スピーカーの能力を
引き出すためにStP GOLD AEROを使ってデッドニング施工
をしています。必需品のサブウーファーはKICKERのパワードウーファー
を使っています。

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モスコニ A CLASSは繊細できれいな音を出します。

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アンプラックを作るため、MDFを切り出しています。

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アンプラックはスペアータイヤのボルトを使って固定します。

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ヒューズホルダーはMIDIタイプを使っています。

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バッ直ケーブルは4Gを使い、エンジンルーム内は
コルゲートチューブで保護しています。

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フロア下のケーブルはアルミグラステープで止めています。


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ラックの下段は電源関係とネットワークを収めて、中段は後日
アンプを付けるために空けています。上段はA CLASSの
パワーアンプです。


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パワーアンプのゲインを調整するために、ヘッドユニットの
ボリュームの歪みポイントを専用テスター DD-1で調べています。

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A CLASSのパワーアンプのゲインを専用テスター 
DD-1で調べています。

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A CLASSのパワーアンプが見えるようにしています。





JL AUDIO シグナルプロセッサーの取り付け スバル ステラ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.08.29 Tuesday
JL AUDIOのシグナルプロセッサーを組み込んでいます。
ヘッドユニットにはタイムアライメント機能とX-OVER機能が
付いているカロッツェリアのFH-9200DVDですが、
より細かく調整できる後付けシグナルプロセッサーを組みます。
ヘッドユニットとパワーアンプの間に入れるため、ヘッドユニット
からのRCAケーブルをシグナルプロセッサーに入れ、プロセッサー
からRCAケーブルをパワーアンプとパワードウーファーに入れています。

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JL AUDIOのシグナルプロセッサー TwK88


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ヘッドユニットをネットワークモードで使っていたので
初期化をして、タイムアライメント機能とX-OVER機能を
使わないようにします。

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パワードウーファーを一旦外してRCAケーブルの引き回しをします。

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シグナルプロセッサーのコントローラーは操作性の良い所に
穴を開けて固定しています。


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動作確認後、固定してゆきます。

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システムの構築画面です。

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アライメントとクロスオーバーを設定します。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整します。





ドイツ製 GLADEN スピーカーの取り付け スバル WRX S4 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.08.20 Sunday
新車のWRX S4にスピーカーを付けています。フロントドアには
GLADENのスピーカー、リアドアにはDIATONEのスピーカー
を付けています。GOLD AEROがまた欠品のため、リアドアの
デッドニングは入荷しだい施工をする予定です。

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GLADEN ZERO AEROSPACE 165.2

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DIATONE DS-G500

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スピーカーケーブルを車内からドアに通しています。


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接続端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。


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ツィーターは純正の位置です。


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リアのデッドニングは後日施工します。




StP GOLD AEROでデッドニング施工 スバル WRX S4 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.08.19 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!
東京にお住まいの「Yさん」。新車のWRX S4にオーディオシステム
をしばらくお預かりをして付けています。スピーカーを付けますが、
その能力を発揮してもらうために、ロシア製のStP GOLD AEROで
デッドニング施工をしています。

なぜデッドニングをするのか?
ホームオーディオのスピーカーは箱(エンクロージャー)にスピーカー
ユニットが装着された状態で完成品になっています。
それに対してカーオーディオでは「スピーカーユニット」だけ販売
されています。その状態ではスピーカーとしては半完成品です。
クルマのドアはオーディオ機器としての工夫がほとんどされていません。
クルマの中で良い音を聴きたいと思ったら、ドア内部の音響的な
コンディションを改善させる必要があります。
スピーカーは振動板を前後に動かすことで空気を震わせ、音を伝えて
います。スピーカーの裏側でも同じように音を発しています。その音が
ドア内部で様々な悪さをしています。スピーカーの裏側から発せられる
音は、耳で聴く分には表側の音と同じですが波形としては真逆です。
その音が表側の音と混ざり合うと爛ャンセリング”という打ち消し合い
が起こってしまいます。そのため、裏側の音を封じ込める必要があります。

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StP GOLD AERO

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StP NG04 Premium

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レアルシルト・ディフュージョン

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インナーパネルはほぼ全面貼りでGOLD AERO
を貼っています。

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GOLD AEROの上にNG04 Premium
を貼っています。

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スピーカーの背面にはレアルシルト・ディフュージョン
を貼っています。


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インナーバッフルは油性のニスで仕上げます。


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リアは市販のバッフルを使っていますが、隙間が出るのでシーラントで
塞いでいます。

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インナーパネルもほぼ全面貼りです。






StP GOLD AEROでデッドニング施工 スバル ステラ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.08.18 Friday
いい音はデッドニングで決まる!

ステラのフロントドアのデッドニング施工をしています。
スピーカーはカロッツェリアのTS-V172Aをパワーアンプを
使い、バイアンプ接続しています。
デッドニング部材は話題のロシア製StPを使ってアウターと
インナーをほぼ全面貼りで施工します。StPの考えは
250Hz以下の中・低周波と250Hz以上の中・高周波を
1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは不可能と考え、
中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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StP GOLD AERO

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StP NG04 Premium

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レアルシルト・ディフュージョン


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アウターパネルはGOLD AEROでほぼ全面貼りしています。

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スピーカーの背面には、今回レアルシルト・ディフュージョンを使っています。

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StP GOLD AEROの上にNG04 Premiumを貼っています。

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インナーパネルもGOLD AEROでほぼ全面貼りしています。


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音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。








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