カロッツェリア ヘッドユニット DEH-P01の取り付け スバル ステラ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.12.27 Wednesday
これから代車で使うステラのヘッドユニットを入れ替えしました。
ヘッドユニットをカロッツェリア DEH-P01を使い
マルチシステムで取り付けをしています。パワードウーファーは
ロックフォードのPS-8を使い、スピーカーはカロッツェリアの
TS-V172をネットワークを外して鳴らします。
パワーアンプは古いですが、MB QUARTのアナログアンプを
使っています。

↑    ↑
ヘッドユニットはカロッツェリアのDEH-P01

↑    ↑
パワードウーファーはロックフォードのPS-8

↑    ↑
ダイレクト・ロジウム端子を使います。


↑    ↑
ギボシ端子をダイレクト・ロジウム端子に入れ替えをしています。


↑    ↑
カロッツェリアのTS-V172のツィーターは高域が
きつく感じるのでMAXIヒューズを金メッキに変えています。


↑    ↑
専用の機械DD-1を使ってDEH-P01のボリュームの歪みポイント
を調べています。

↑    ↑
DD-1を使ってパワーアンプのゲイン調整をしています。


↑    ↑
タイムアライメントとクロスオーバーを設定しています。

↑    ↑
簡易アナライザーを使って、車内を調べています。





スバル レヴォーグ オーディオテクニカ レグザット USBケーブルの取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.12.26 Tuesday
先日レヴォーグにデジタルトランスポートD/Aコンバーターの
AT-HRD500を付け、コアキシャルケーブルを使ってハイレゾ
プレーヤーでハイレゾ音源をいい音で聴いていますが、iPodや
iPoneを聴くためにレグザット USBケーブルの取り付けを
しています。今回の発売されたデジタルトランスポートD/A
コンバーターのAT-HRD500は特にiPodやiPoneで
聴くと違いが解ります。スイッチを使ってハイレゾプレーヤーと
切替をします。

↑    ↑
レグザット USBケーブル AT-RX97

↑    ↑
USBケーブルはiPodやiPoneに接続
コアキシャルケーブルにはハイレゾプレーヤーを接続します。



↑    ↑
ハイレゾプレーヤーとiPodやiPoneをスイッチで切り替えます。





S207用 純正 シートベルトの交換 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.12.24 Sunday
赤いレヴォーグは今回、WRX S207用の赤いシートベルトに
交換しています。最近は外装やエンジン周りをいじり始めています。
今回も色々な部品を注文頂いています。オーナーさんの拘りには頭が
下がります。そして羨ましいです!

↑   ↑
S207用の赤いシートベルト


↑   ↑
今までのシートベルトを外しています。


↑   ↑
S207用の赤いシートベルトが似合います。




ヘッドライトユニットと北米仕様のフロントグリルの交換 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.12.23 Saturday
赤いレヴォーグは今回はヘッドライトユニットの交換とフロントバンパー
をWRX仕様に変えてあるので北米仕様のフロントグリルに交換します。
レヴォーグのヘッドライトユニットの交換をして1時間ほど
点灯させて確認していたのですが、左右のイカリングの一部のLEDが
切れたためもう一度付け換えをしています。
このヘッドライトユニットはショップ店オリジナルで新品ユニットを
使ってイカリングやプロジェクターユニットなどを組んでいます。
ヘッドライトユニットからイカリングやウィンカーの配線が出ていますが
ブチルで防水してますが露出している場所なので埃や汚れで汚くなるので
ホットボンドで防水処理をしています。
価格も20万と高額なヘッドライトユニットです。

↑    ↑
オーナーさんがネットで見つけたヘッドライトユニットです。

↑    ↑
WRX用北米仕様のフロントグリル

↑    ↑
BELLOF LEDヘッドランプ バルブキット フォース・レイ

↑    ↑
北米仕様のフロントグリルを付けています。


↑    ↑
ウィンカー回路とイカリング回路にヒューズを入れています。

↑    ↑
イカリングのLEDが右側2個、左側1個切れているので
制作をしたショップ店に送り直してもらいます。

↑    ↑
今までのヘッドライトユニットに戻して一旦納車しています。

↑    ↑
バンパーを外して、修理から上がって来たヘッドライトユニットを付けます。

↑    ↑
ハイビームにLEDヘッドランプ バルブキットを組みこんでいます。



↑    ↑
バンパーを付ける前に、点灯確認をしています。





新発売! オーディオテクニカ デジタルトランスポートD/Aコンバーター AT-HRD500の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.12.21 Thursday
先日デモカーのミラ イースにデジタルトランスポートD/Aコンバーターの
AT-HRD500を付けましたが、中高域が明らかに違います。
音の密度が濃い様な気がします。DAC出力レベルの切り替えができるように
なりました。接続する機器に合わせてDACの出力レベルを選択できる効果
でしょうか。AT-HRD5は1.0Vrmsの固定でした。
レヴォーグにはハイレゾ音源をいい音で聴くためにデジタルトランスポート
D/AコンバーターのAT-HRD5が付いていますが、新たに改良モデルの
AT-HRD500に入れ替えをします。より情報量の多いDSD64、
DSD128にも対応しています。

↑    ↑
デジタルトランスポートD/Aコンバーター AT-HRD500

↑    ↑
前のモデルのAT-HRD5を外します。

↑    ↑
ボードを作っています。


↑    ↑
座席の下に収めています。

↑    ↑
AT-HRD500のメリットは接続する機器に合わせて
DACの出力レベルを3種類から選択できます。
ヘッドユニットはDIATONE SOUND.NAVIなので
DACの出力レベルを2.0Vrmsに変更しています。

↑    ↑
FiiOのハイレゾプレーヤーはデジタルケーブルを
使っています。


オーナーさんが試聴して
「音が以前よりもハッキリ聴こえ明らかにクオリティが
 上がっています。」
「これで以前と同じ価格なので変えるだけの価値がありました。」
「良い物を勧めて頂きました。」

と喜んで頂きました。








HELIX プロセッサー DSP-PRO MK2の調整 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.12.08 Friday
レヴォーグのオーディオシステムを変更したので1カ月点検で
HELIXのプロセッサー DSP-PRO MK2の調整を
しました。以前にリアスピーカーもマルチシステムに変更
したのでパソコンを使ってクロスオーバーの設定と
簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザー
を調整します。


↑    ↑
入出力ルーティング画面の確認をしています。


↑    ↑
クロスオーバーの設定画面とタイムアライメント設定画面です。

↑    ↑
簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。






クラリオン フルデジタルサウンドシステムのサウンド調整 スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.12.01 Friday
インプレッサSPのオーディオシステムはクラリオンのフルデジタル
サウンドシステムで前後にフルデジタルスピーカーを組み、
フルデジタルサブウーファーも組んでいます。
今回は外注でのバンパー修理の前にタイムアライメントや
クロスオーバーの調整をして、簡易アナライザーを使って
車内を測定します。

↑    ↑
クラリオンのデジタル出力を持ったナビです。
コアキシャルケーブルでデジタルプロセッサーと繋いでいます。

↑    ↑
プロセッサーの調整はiPadを使います。


↑    ↑
タイムアライメントとクロスオーバーの調整をしています。

↑    ↑
簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーを調整しています。






M&M DESIGN アルミバッフルの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.11.03 Friday
レヴォーグに今売れているM&M DESIGNのアルミバッフルを
取り付けるためにインナーバッフルベースを樺桜合板で作ります。
8mm厚のアルミ無垢材を削り出し、そして腐食防止処理に
ゴールドアルマイトを施すという拘りです。
インナーバッフルベースを合板などで作りアルミバッフルと組み合わす
ことにより共振周波数を分散することも可能です。
リアはインナーバッフル周りの隙間にシリコンシーラントを塗ります。


↑    ↑
M&M DESIGNのアルミバッフル


↑    ↑
前後を作り換えます。

↑    ↑
前後の型紙を作っています。

↑    ↑
インナーバッフルベースにアルミバッフルをテープで重ねています。

↑    ↑
内張りをはめて干渉しないか調べています。

↑    ↑
リアも同じように調べます。

↑    ↑
樺桜合板でインナーバッフルベースを作っています。

↑    ↑
塗装をして乾燥させています。

↑    ↑
リアはインナーバッフル周りの隙間にシリコンシーラントを
塗り乾かしています。


↑    ↑
何度も内張りを外しているので、クリップドア4枚分30個を
全部交換します。

↑    ↑
インナーバッフルベースの上にアルミバッフルそして
スピーカーを固定します。


↑    ↑
音漏れ防止用スポンジをスピーカーの周りに貼っています。






ロシア製 StP NOISEBLOCK Premiumでフロア対策 スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.23 Monday
インプレッサSPに新たに発売されましたロシア製 StPの
NOISEBLOCK Premiumで施工してみます。
この製品は純正フロアカーペットとフロアボディーの間に入れます。
従来のフロアの施工にはBOMB AEROやGOLD AEROを
使い大がかりな施工作業で料金も掛かりましたが、NOISEBLOCK 
Premiumでしたら施工時間も短縮でき安くフロアの対策ができます。
NOISEBLOCK Premiumの特徴は、アルミ層と合成ゴム層
と発泡ポリエチレン層から成り、耐熱温度は一般的な環境下である
−30度〜+80度になります。発泡ポリエチレン層のブロックは
ノイズが車内に侵入することや結露を防ぐことができます。吸音性能、
遮音性能ともに優れているので、フロアに最適です。
インプレッサSPは前後足元とイスの下にStPのNOISEBLOCK 
Premiumを入れます。


↑    ↑
StP NOISEBLOCK Premium
アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層の3層から出来ています。

↑    ↑
表面はアルミ層です。

↑    ↑
裏面は発泡ポリエチレン層、間の層は合成ゴム層です。

↑    ↑
左右のイスを外します。


↑    ↑
フロント左右の型紙を取り、NOISEBLOCK Premiumを
形に合わせて作ってます。


↑    ↑
リアとイスの下も同じように作っています。


↑    ↑
フロアカーペットの下に入れます。






ロシア製 StP NOISEBLOCK Premiumでフロア対策 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.03 Tuesday
レヴォーグに新たに発売されましたロシア製 StPのNOISEBLOCK 
Premiumで施工してみます。この製品は純正フロアカーペットと
フロアボディーの間に入れます。従来のフロアの施工には
BOMB AEROやGOLD AEROを使い大がかりな施工作業で
料金も掛かりましたが、NOISEBLOCK Premium
でしたら施工時間も短縮でき安くフロアの対策ができます。
NOISEBLOCK Premiumの特徴は、アルミ層と合成ゴム層
と発泡ポリエチレン層から成り、耐熱温度は一般的な環境下である
−30度〜+80度になります。発泡ポリエチレン層のブロックは
ノイズが車内に侵入することや結露を防ぐことができます。吸音性能、
遮音性能ともに優れているので、フロアに最適です。


↑    ↑
StP NOISEBLOCK Premium
アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層の3層から出来ています。

↑    ↑
表面はアルミ層です。

↑    ↑
裏面は発泡ポリエチレン層、間の層は合成ゴム層です。




↑    ↑
NOISEBLOCK Premiumをカーペットの
下に入れます。






| 1/17PAGES | >>