ロックフォード パワードウーファー PS-8の取り付け スバル WRX STi 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.17 Tuesday
いつもお世話になっている「Kさん」のWRXに、今付いている
KICKERのパワードウーファーを外して、ロックフォードの
パワードウーファーに入れ替えをしました。パワードウーファー
の中でロックフォードのPS-8はとても鳴りっぷりが良く
重低音がでます。おすすめのアンプ内蔵のパワードウーファー
です。ナビがSOUND.NAVIのMZ300PREMI
なので取り付け後にサウンド調整をしています。

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ロックフォードのパワードウーファー PS-8

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KICKERのパワードウーファーを外します。
同じ場所にロックフォードのパワードウーファー 
PS-8を付けます。

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バッ直ケーブルも入れ替えをしています。

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スライドレールに当たらないようにマスキングテープ
で位置を出してています。

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スライドレールに当たらないように付いています。

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パワードウーファーのタイムアライメントを入力
しています。

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パワードウーファーのクロスオーバーを設定
しています。

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簡易アナライザーで車内を計測して、
イコライザーを調整しています。







ロシア製 StP Aeroでフルデッドニング施工とスピーカーの取り付け スバル WRX S4  長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.08.10 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

新車のWRX S4にカロッツェリアのスピーカーを取り付けをして
スピーカーの能力を引き出すデッドニング施工をしています。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
インナーパネルの大きなサービスホールはSTPのアルミシートの
Aero Alumを貼り、その上にSTPの制振材のAeroを
貼っています。アウターパネルとインナーパネルはほぼ全面貼りです。
本来のSOUND.NAVIの良さと特徴を出すために純正SDカードを
使わずにマニュアルでタイムアライメントやクロスオーバーの設定を
することで、本来のSOUND.NAVIの良さや能力が発揮されます。

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カロッツェリア TS-V173S

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト ディフュージョン ESDS-02

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純正オプションのDIATONE SOUND.NAVI
ですが、市販で売られているPREMIと違い各車種の
データーをSDカードに入れ設定していますが
ユーザーはそれぞれ身長が違いますので、シートポジション
の位置がそれぞれ違います。よって的確な数値を計測して
タイムアライメントを入力する事で、本来のSOUND.
NAVIの良さや能力が発揮されます。

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通常GPSアンテナはダッシュボード上に
置かれていますが、オーナーさんが隠したい
とのことですので隠すようにします。

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GPSアンテナを隠しました。ダッシュボードがスッキリ
しました。


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アウターパネルはSTP Aeroをほぼ全面貼りです。

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レアルシルトのディフュージョンをスピーカーの
背面に貼っています。

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Aero Flex 6を制振材のAero
の上に貼っています。

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インナーバッフルを先に付けときます。

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Aero Alumを大きなサービスホールに貼っています。

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Aero Alumの上に制振材のAeroを貼っています。

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位相テスターでスピーカーの+と−を調べています。

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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。


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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを貼っています。

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初期設定画面でシステムの構築をしています。


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タイムアライメントはレーザー距離計で計測後
EMMAのCDで微調整をしています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





DIATONE サブウーファー SW−G50の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.08.01 Thursday
レヴォーグは今まで1発で鳴らしていましたが、
DIATONEのサブウーファーをもう1台追加して2発に
しています。DIATONEのSW-G50というサブウーファー
は凄い重低音が出るのではなく、スピード感のあるサブウーファー
です。HELIXのデジタルシグナル プロセッサーの調整を
して完成です。サブウーファーを追加したので入出力Ch
ルーティン設定画面でサブウーファーの入出力Chを組んでいます。
タイムアライメントも再度計測をしてクロスオーバーも再設定して
あります。

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本来2発用のBOXに交換する事も出来ますが、今1発用を
持っているので1発用のBOXにしています。


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DIATONE サブウーファー SW−G50
25cmの口径です。

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STP Aero

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レアルシルト ディフュージョン

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サブウーファーの端子をバナナプラグに交換します。

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制振材を内側全面に貼っています。

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定在波対策のためにレアルシルト ディフュージョン
を貼っています。


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DIATONE サブウーファー SW−G50が2台搭載です。


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バナナプラグをサブウーファーBOXに接続します。

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入出力Chルーティン設定画面でサブウーファーの入出力Ch
を組んでいます。

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タイムアライメントも再度計測をして再設定してあります。

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クロスオーバーも再設定してあります。






ロシア製 チェルノフ ケーブルの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.30 Tuesday
レヴォーグにロシア製 チェルノフのスピーカーケーブルの
取り付けをしました。以前にRCAケーブルをチェルノフに
交換しましたら、チェルノフ ケーブルの音が気に入られ
スピーカーケーブルも交換したらどのような音になるのか?
興味をもたれ交換するようになりました。ただしケーブルの
外径の太さが約11mmと太いので特にリアドアに2本入るか
不安でした。オーナーさんは本来約15mmの太さのケーブル
を入れたがっていましたが、これはさすがにドアに入りません。
オーナーさんの希望でフロントのツィーターのケーブルを太さ
約15mmのクラシックを使っています。
リアドアはスペシャルのケーブルを本来2本づつ通す予定ですが
外径の太さが約11mmのケーブルを1本入れようとしたのですが
何回トライしても入りません。ケーブルの被覆を剥いて入れるよう
に変更をし入れています。フロントのツィーターのケーブルを
外径の太さが約15mmのスピーカーケーブルは硬くて太いので
取り回しが大変でした。

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チェルノフ ケーブル スペシャル 外径の太さが約11mm
 
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チェルノフ ケーブル クラシック 外径の太さが約15mm

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今まで使っていたスピーカーケーブルを抜いています。

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シリコンスプレーを使って、フロントは何とか入りました。


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ケーブルの被覆を剥き、コルゲートチューブを巻いています。

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リアドアに何とか2本入りました。

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パワーアンプまでケーブルを引き終わりました。



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スピーカーケーブルが太いのでダイレクト・ロジウム端子を
半田付けをしてコルゲートチューブを使っています。


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前後ドアのミッドウーファーの端子もダイレクト・ロジウム端子を
使っています。

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仮止めでパワーアンプにスピーカーケーブルを結線しています。
チェックします。





デジタルオーディオシステムの取り外し スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.16 Tuesday
インプレッサSPのオーナーさんがクルマを買い換えるため
オーディオシステムの取り外しをしました。付いているのは
クラリオンのフルデジタルシステムです。ナビやプロセッサー
などを取り外しをします。今年はクルマを買い換えるため
下取りに出すクルマのオーディオを取り外して、新たに変える
クルマに乗せ換えなど等の作業が多いです。


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ナビは工場出荷時に戻してから外します。

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プロセッサーのコントロールです。

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限定のツィーターです。

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デジタルのサブウーファーです。

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オーディオテクニカのデジタルトランスポートを外します。


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純正のスピーカーに付け換えをしています。





ドイツ製 RS Audio パワーアンプの入れ替え スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.06.03 Monday
良い音はアンプで決まる!

レヴォーグのサブウーファー用のパワーアンプ、JL AUDIO
のパワーアンプが壊れたのでドイツ製のRS Audioの
パワーアンプに入れ替えをしています。

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JL AUDIO HD750/1
やたらに壊れる物ではないのですが?

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RS Revelation A20


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2段目にサブウーファー用のパワーアンプが
収まっています。

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1段目にフロントとリア用のパワーアンプとレギュレター
が収まっています。

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デジタルプロセッサーの入出力Chルーティング設定画面
でシステムの構築をしています。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定を再設定しています。





KICKER スピーカー KSS6704の取り付け スバル フォレスター 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.16 Thursday
このフォレスターはオーディオ専門店でデッドニングやオーディオ
を組んで頂いたそうです。お客さんも観ている場でドアの内張りを
外し、スピーカーのネットワークを取り出しました。
デッドニングはオーディオテクニカの部材と日東電工の
レジェトレックスの2種類の部材を使って施工をしています。
他の店の考えがあるのでしょうから・・・。でも出来ることなら
部材を統一するのが良いのでは?そして制振材を専用工具で圧着
してなく、浮いている箇所があり、小さな穴がふさがっていません。
そしてネットワークはドアのウーファーとパワーアンプの間に
割り込ませています。カロッツェリアのTS-C1730の
ネットワークはツィーターとウーファーを分けていて、それぞれに
配線をしますが、ツィーターは配線をしていますがウーファーは
配線をしていなく、テーピングしていました。
ウーファーは約40Hzから約3,000Hzまで、ツィーターは
約3,000Hz以上20,000Hzまでをネットワークで設定
しています。でもこの状態では3,000Hz以上でもなる
フルレンジスピーカーのようです。不思議です。

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KICKER KSS6704

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制振材はオーディオテクニカの部材と日東電工の
レジェトレックスの2種類の部材を使っています。

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制振材の圧着をしていないので浮いています。


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オーディオテクニカのAT7550Rを使って穴を塞ぎ
制振材の圧着をします。


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ネットワークにツィーターの配線はしていますがウーファーは
配線をしていなく、テーピングしていました。

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ネットワークはドアのウーファーとパワーアンプの間に
割り込ませています。

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このフォレスター SJ5はインナーバッフルが楕円の形状です。
市販ではプラスチック製しかないのでMDFで作ります。

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MDFで作ったインナーバッフルを塗装しています。


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ミッドウーファーを固定しています。

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ネットワークのインプット側の接続で+と−端子側の
接続が逆でした。


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ネットワークを接続して今までと同じ場所に
収めています。


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専用工具のローラーと圧着へらを使って、
制振材を圧着します。



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小さな穴を塞いでなかったり、制振材を工具で
圧着していなかった所を

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専用工具のローラーと圧着へらを使って、
制振材を圧着しています。


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左右のドアの穴塞ぎと制振材の圧着は完了です。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を
測って、タイムアライメント設定しています。

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クロスオーバーを設定しています。










ロシア製 StP Aeroでデッドニング施工 新車 スバル BRZ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.29 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

新車のBRZのデッドニング施工をしています。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト ディフュージョン ESDS-02

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M&M DESIGN アルミインナーバッフルベース
MX-611

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XXXX LIGHTING マルチピッチ アルミインナーバッフル

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ホットドライヤーを使って、制振材のAeroを
温めながら貼ります。

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アウターパネルはほぼ全面貼りでAeroを貼っています。

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スピーカーの背面にはレアルシルトのディフュージョン
を使っています。

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アウターパネルの制振材 Aeroシートの上にAero Flex 6
を貼っています。

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インナーパネルの大きな穴にはAero Alumを貼ります。
その上に制振材のAeroを貼ります。

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Aero Alumの上に制振材のAeroを貼っています。


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最近のトヨタのクルマに多く見かけるドアにエアーバックセンサー
が付いています。センサーを外して、制振材を貼り組み付けています。

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インナーパネルもほぼ全面貼りでAeroを貼っています。


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アルミインナーバッフルベースの上に
マルチピッチ アルミインナーバッフルを付けます。

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アルミインナーバッフルにミッドウーファーをM4のボルトで
固定しています。

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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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ツィーターは音抜けを良くするため、埋め込まずに
出しています。




イタリア製 MOSCONI A CLASS パワーアンプの取り付け 新車 スバル BRZ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.27 Saturday
いい音はアンプで決まる!

ヘッドユニットはDIATONEのSOUND.NAVI 
MZ100PREMIを使い、パワーアンプはMOSCONI
のA CLASSです。Aクラスのパワーアンプは今は
生産しているメーカーが数えるほどです。アナログのABクラス
やデジタルアンプと違い、とてもきれいで繊細な音がしますが
熱量が凄いというデメリットがあります。それを鳴らすのが
ドイツ製のGLADENのスピーカーです。その後仮止めで
DD-1を使って調整します。SMDディストーション・
ディレクターDD-1はパワーアンプのゲインとヘッドユニット
の出力レベルを最適に調整することができる機器です。

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MOSCONI A CLASS

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GLADEN ZERO AEROSPASE 165.2

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KICKER HS8

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RCAケーブルはチェルノフ SPECIAL

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チェルノフ ケーブル ORIGINAL ONE SC
13ゲージの太さです。


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車内からドアに引き込むのに一苦労でした。


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ナビ裏の電源関係はSDJ-01を使ってケーブルを
ダイレクトに結んでいます。


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DD-1を使ってナビのボリュームの歪みポイントを調べています。
不思議なことに以前のRCAケーブルから今回チェルノフに変えたことで
歪みポイントが2ポイント上がりました。

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4Gケーブルをアンプやブロックに接続するにケーブルエンドターミナル
を使っています。

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ボックスの下段にはネットワークとヒューズブロックとアースブロック
を設置しています。


MOSCONIのA CLASSのアンプの結線をしています。

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DD-1を使ってアンプのゲインを調正しています。
不思議なことに以前のRCAケーブルから今回チェルノフに変えたことで
以前が12時のポイントが11時のポイントになりました。



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アンプのボードはアンプのセンター部分と両側の3分割です。

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純正のボードをアンプボード上に

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初期設定画面でシステムの構築をします。

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リアカメラを調整しています。

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タイムアライメントの設定をしています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。





オーディオシステムの取り外し スバル WRX S4 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.15 Monday
東京にお住まいの「Yさん」のWRX S4です。お客さんの
中で一番遠い所から来られています。
今回クルマを買い換えるため、オーディオシステムを取り外しました。
新たに付けるときは「どういう音がするのか?」楽しみで取り付けを
していますが、取り外しとなるとあまり楽しみはなく、傷を付けない
ようにと気を使って作業をしています。
サウンドナビやパワーアンプとスピーカー、サブウーファーは
次のクルマに取り付けをしますので本体や配線を傷めずに外します。
そしてS4は次の方が使うので傷を付けずに作業をして行きます。

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サウンドナビを外す前に初期化します。

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純正のスピーカーに交換します。

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MOSCONI Aクラスのパワーアンプです。

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バッ直電源の4Gケーブルとヒューズホルダーを外します。


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サウンドナビを外してオーディオレス仕様の状態にしています。


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ツィーターを外して純正のツィーターを付けています。


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前後のスピーカーを外し、純正のスピーカーを付けます。


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リアの純正のスピーカー端子を加工したので戻しています。

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MOSCONI Aクラスのパワーアンプを外します。







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