ドイツ製 RS Audio パワーアンプの入れ替え スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.06.03 Monday
良い音はアンプで決まる!

レヴォーグのサブウーファー用のパワーアンプ、JL AUDIO
のパワーアンプが壊れたのでドイツ製のRS Audioの
パワーアンプに入れ替えをしています。

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JL AUDIO HD750/1
やたらに壊れる物ではないのですが?

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RS Revelation A20


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2段目にサブウーファー用のパワーアンプが
収まっています。

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1段目にフロントとリア用のパワーアンプとレギュレター
が収まっています。

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デジタルプロセッサーの入出力Chルーティング設定画面
でシステムの構築をしています。


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タイムアライメントとクロスオーバーの設定を再設定しています。





KICKER スピーカー KSS6704の取り付け スバル フォレスター 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.16 Thursday
このフォレスターはオーディオ専門店でデッドニングやオーディオ
を組んで頂いたそうです。お客さんも観ている場でドアの内張りを
外し、スピーカーのネットワークを取り出しました。
デッドニングはオーディオテクニカの部材と日東電工の
レジェトレックスの2種類の部材を使って施工をしています。
他の店の考えがあるのでしょうから・・・。でも出来ることなら
部材を統一するのが良いのでは?そして制振材を専用工具で圧着
してなく、浮いている箇所があり、小さな穴がふさがっていません。
そしてネットワークはドアのウーファーとパワーアンプの間に
割り込ませています。カロッツェリアのTS-C1730の
ネットワークはツィーターとウーファーを分けていて、それぞれに
配線をしますが、ツィーターは配線をしていますがウーファーは
配線をしていなく、テーピングしていました。
ウーファーは約40Hzから約3,000Hzまで、ツィーターは
約3,000Hz以上20,000Hzまでをネットワークで設定
しています。でもこの状態では3,000Hz以上でもなる
フルレンジスピーカーのようです。不思議です。

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KICKER KSS6704

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制振材はオーディオテクニカの部材と日東電工の
レジェトレックスの2種類の部材を使っています。

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制振材の圧着をしていないので浮いています。


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オーディオテクニカのAT7550Rを使って穴を塞ぎ
制振材の圧着をします。


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ネットワークにツィーターの配線はしていますがウーファーは
配線をしていなく、テーピングしていました。

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ネットワークはドアのウーファーとパワーアンプの間に
割り込ませています。

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このフォレスター SJ5はインナーバッフルが楕円の形状です。
市販ではプラスチック製しかないのでMDFで作ります。

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MDFで作ったインナーバッフルを塗装しています。


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ミッドウーファーを固定しています。

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ネットワークのインプット側の接続で+と−端子側の
接続が逆でした。


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ネットワークを接続して今までと同じ場所に
収めています。


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専用工具のローラーと圧着へらを使って、
制振材を圧着します。



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小さな穴を塞いでなかったり、制振材を工具で
圧着していなかった所を

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専用工具のローラーと圧着へらを使って、
制振材を圧着しています。


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左右のドアの穴塞ぎと制振材の圧着は完了です。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を
測って、タイムアライメント設定しています。

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クロスオーバーを設定しています。










ロシア製 StP Aeroでデッドニング施工 新車 スバル BRZ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.29 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

新車のBRZのデッドニング施工をしています。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト ディフュージョン ESDS-02

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M&M DESIGN アルミインナーバッフルベース
MX-611

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XXXX LIGHTING マルチピッチ アルミインナーバッフル

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ホットドライヤーを使って、制振材のAeroを
温めながら貼ります。

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アウターパネルはほぼ全面貼りでAeroを貼っています。

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スピーカーの背面にはレアルシルトのディフュージョン
を使っています。

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アウターパネルの制振材 Aeroシートの上にAero Flex 6
を貼っています。

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インナーパネルの大きな穴にはAero Alumを貼ります。
その上に制振材のAeroを貼ります。

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Aero Alumの上に制振材のAeroを貼っています。


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最近のトヨタのクルマに多く見かけるドアにエアーバックセンサー
が付いています。センサーを外して、制振材を貼り組み付けています。

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インナーパネルもほぼ全面貼りでAeroを貼っています。


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アルミインナーバッフルベースの上に
マルチピッチ アルミインナーバッフルを付けます。

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アルミインナーバッフルにミッドウーファーをM4のボルトで
固定しています。

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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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ツィーターは音抜けを良くするため、埋め込まずに
出しています。




イタリア製 MOSCONI A CLASS パワーアンプの取り付け 新車 スバル BRZ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.27 Saturday
いい音はアンプで決まる!

ヘッドユニットはDIATONEのSOUND.NAVI 
MZ100PREMIを使い、パワーアンプはMOSCONI
のA CLASSです。Aクラスのパワーアンプは今は
生産しているメーカーが数えるほどです。アナログのABクラス
やデジタルアンプと違い、とてもきれいで繊細な音がしますが
熱量が凄いというデメリットがあります。それを鳴らすのが
ドイツ製のGLADENのスピーカーです。その後仮止めで
DD-1を使って調整します。SMDディストーション・
ディレクターDD-1はパワーアンプのゲインとヘッドユニット
の出力レベルを最適に調整することができる機器です。

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MOSCONI A CLASS

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GLADEN ZERO AEROSPASE 165.2

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KICKER HS8

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RCAケーブルはチェルノフ SPECIAL

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チェルノフ ケーブル ORIGINAL ONE SC
13ゲージの太さです。


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車内からドアに引き込むのに一苦労でした。


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ナビ裏の電源関係はSDJ-01を使ってケーブルを
ダイレクトに結んでいます。


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DD-1を使ってナビのボリュームの歪みポイントを調べています。
不思議なことに以前のRCAケーブルから今回チェルノフに変えたことで
歪みポイントが2ポイント上がりました。

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4Gケーブルをアンプやブロックに接続するにケーブルエンドターミナル
を使っています。

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ボックスの下段にはネットワークとヒューズブロックとアースブロック
を設置しています。


MOSCONIのA CLASSのアンプの結線をしています。

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DD-1を使ってアンプのゲインを調正しています。
不思議なことに以前のRCAケーブルから今回チェルノフに変えたことで
以前が12時のポイントが11時のポイントになりました。



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アンプのボードはアンプのセンター部分と両側の3分割です。

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純正のボードをアンプボード上に

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初期設定画面でシステムの構築をします。

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リアカメラを調整しています。

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タイムアライメントの設定をしています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定しています。





オーディオシステムの取り外し スバル WRX S4 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.15 Monday
東京にお住まいの「Yさん」のWRX S4です。お客さんの
中で一番遠い所から来られています。
今回クルマを買い換えるため、オーディオシステムを取り外しました。
新たに付けるときは「どういう音がするのか?」楽しみで取り付けを
していますが、取り外しとなるとあまり楽しみはなく、傷を付けない
ようにと気を使って作業をしています。
サウンドナビやパワーアンプとスピーカー、サブウーファーは
次のクルマに取り付けをしますので本体や配線を傷めずに外します。
そしてS4は次の方が使うので傷を付けずに作業をして行きます。

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サウンドナビを外す前に初期化します。

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純正のスピーカーに交換します。

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MOSCONI Aクラスのパワーアンプです。

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バッ直電源の4Gケーブルとヒューズホルダーを外します。


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サウンドナビを外してオーディオレス仕様の状態にしています。


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ツィーターを外して純正のツィーターを付けています。


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前後のスピーカーを外し、純正のスピーカーを付けます。


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リアの純正のスピーカー端子を加工したので戻しています。

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MOSCONI Aクラスのパワーアンプを外します。







DIATONE スピーカー DS-G300とロシア製 STP デッドニング施工 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.08 Friday
いい音はデッドニングで決まる!

お客さんの紹介で、伊那市からお越しの「Aさん」のレヴォーグ
のフロントスピーカー交換とスピーカーの能力を引き出すために
デッドニング施工をします。
ツィーターを純正の位置に埋め込むため、ワンオフでブラケットを
作っています。DIATONEのDS‐G300のスピーカー能力を
引き出すためにデッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウター
とインナーを施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波
と250Hz以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・
吸収するのは不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、
中・高周波をポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
純正オプションのDIATONE SOUND.NAVIなので
サウンド調整は一度初期化をして、初期設定画面でシステムの構築を
してから音質の設定をします。通常はSDカードにスバル車のデーター
が入っていますが特にタイムアライメント、スピーカーからシートの
距離はオーナーさんの背の高さ身長によりシートの位置が違いますので、
マニュアルで距離を測り入力することにより、ダッシュボードのセンター
により正確にステージが現れます。

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DIATONE DS‐G300 
おすすめのスピーカーです。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト・ディフュージョン ESDS-02

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ギボシ端子はダイレクト・ロジウム端子に入れ替えます。

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ツィーターのブラケットをワンオフで作っています。

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塗装をして、ツィーターを固定しています。

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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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アウターパネルに制振材のAeroをほぼ全面貼りしています。

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制振材のAeroの上にAero Flex 6を貼っています。

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スピーカーの背面にレアルシルト・ディフュージョンを貼っています。

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サービスホールにAero Alumを貼っています。

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アルミシートのAero Alum上に、制振材のAeroを
貼っています。

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インナーパネルに制振材のAeroをほぼ全面貼りしています。

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音漏れ防止用スポンジを貼っています。


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スバル車のデーターが入ったSDカードです。これからは使いません。

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初期設定画面でシステムの構築をしています。


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを入力しています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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車内を簡易アナライザーで測定して、イコライザーを調整しています。




エクセレント クライオ処理ヒューズ交換 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.04 Monday
爛ライオ処理されたヒューズの効果”をレヴォーグのオーナーさん
に協力して頂き試してみました。実際に体験してみないとお客さんに
勧められないためです。
取り替えをし私自身も試乗してヒューズを交換して、これだけの変化が
有るとは思いませんでした。オーナーさんが試乗してオーディオでは
今まで以上に、奥行きが出てメリハリがあります。そしてクルマの
加速が良くなり他にも良くなっていると話していました。こんなに
効果が有るとは驚きです!

エクセレント クライオ処理ヒューズに交換すると
・オーディオ機器の電気伝送がアップ。サウンドが明瞭になった!
・エンジン性能がアップ。メカノイズが低減。回転運動が正確になった!
・トルクの向上、発進、加速性能がアップ。
・ライト光量がアップ。スライドドアが素早く反応。ドアミラーの可動速度がアップ。
・燃費が向上。エアコンの効率がアップ。



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7.5A〜30Aのクライオ処理されたヒューズに
交換します。


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エンジンルーム内と室内のヒューズを交換しています。
全部で48個を交換。

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外したノーマルヒューズです。

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オーディオテクニカ レズザット 4Gケーブル


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4G用のダイレクトロジウム端子


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干渉する箇所にはコルゲートチューブを巻いています。

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パソコンを繋いで、HELIXのデジタルプロセッサーの
調整をしています。





オーディオテクニカ パワーレギュレター AT-RX100の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.12.21 Friday
バッテリーから電源を供給されているパワーアンプの動作を
不安定な状態から、電源を安定させる役目のパワーレギュレター
をサブウーファーのパワーアンプの回路に組んでいます。
バッテリーからの電圧を入力すると常に一定の電圧で出力する
ことができます。出力電圧を14.4Vに設定してあります。
前後のパワーアンプにはRS AUDIOのレギュレターを
組みこんであります。

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オーディオテクニカ パワーレギュレター AT-RX100

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接続端子はダイレクト・ロジウム端子を使います。

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ルテニウムのスリーブを4Gケーブルに使います。

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4Gのケーブルにはルテニウムのスリーブとダイレクト・ロジウム端子
を使っています。

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パワーレギュレターのヒューズはロジウムのMIDIヒューズ
を使っています。

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出力電圧を14.4Vに設定してあります。

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RS AUDIOのパワーアンプとレギュレターの下に
サブウーファーのパワーアンプとパワーレギュレターを
組みこんであります。


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デジタルプロセッサーをパソコンとつなげてサブウーファー
の調整をしています。





カロッツェリア サイバーナビ サウンド調整 スバル WRX STi 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.12.04 Tuesday
軽井沢から来られたWRX STiのお客さんは以前にカロッツェリア
のTS-V171とデッドニング施工をして頂きました。サイバーナビ 
のハードディスクが壊れたため、メーカーに修理をお願いして治って
来ましたがサイバーナビのデーターが初期化されてしまったので、
タイムアライメントやクロスオーバーの設定等のサウンド調整をしました。

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カロッツェリア サイバーナビ


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを設定しています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。



限定品! クラリオン Z2H フルデジタル ツィーターの取り替え スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.11.17 Saturday
インプレッサSPはクラリオンのフルデジタルサウンドシステムが
付いています。今年の夏に限定200台という高品質なツィーター
が販売されるとのことで注文を入れたのですが、当初は7/初の
予定が今月入荷したのでお盆前ぎりぎりに間に合ったので、標準の
サウンドプロセッサーと同梱のフルデジタルツィーターをZ2Hに
入れ替えをして、iPadで専用アプリを使ってサウンド調整をしています。

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フルデジタルツィーター Z2H

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Z2Hのツィーターと入れ替えをします。


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Z2Hのツィーター

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iPadでサウンド調整用の専用アプリを立ち上げています。


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを調べています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アライメントで車内を測定して、イコライザーを調整しています。





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