カロッツェリア サイバーナビ サウンド調整 スバル WRX STi 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.12.04 Tuesday
軽井沢から来られたWRX STiのお客さんは以前にカロッツェリア
のTS-V171とデッドニング施工をして頂きました。サイバーナビ 
のハードディスクが壊れたため、メーカーに修理をお願いして治って
来ましたがサイバーナビのデーターが初期化されてしまったので、
タイムアライメントやクロスオーバーの設定等のサウンド調整をしました。

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カロッツェリア サイバーナビ


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを設定しています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。



限定品! クラリオン Z2H フルデジタル ツィーターの取り替え スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.11.17 Saturday
インプレッサSPはクラリオンのフルデジタルサウンドシステムが
付いています。今年の夏に限定200台という高品質なツィーター
が販売されるとのことで注文を入れたのですが、当初は7/初の
予定が今月入荷したのでお盆前ぎりぎりに間に合ったので、標準の
サウンドプロセッサーと同梱のフルデジタルツィーターをZ2Hに
入れ替えをして、iPadで専用アプリを使ってサウンド調整をしています。

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フルデジタルツィーター Z2H

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Z2Hのツィーターと入れ替えをします。


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Z2Hのツィーター

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iPadでサウンド調整用の専用アプリを立ち上げています。


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを調べています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アライメントで車内を測定して、イコライザーを調整しています。





車載用バーチャルアースBOX VE-01の取り付け スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.11.15 Thursday
インプレッサSPに車載用バーチャルアースBOX VE-01
を付けています。
バーチャルアースBOXは医療用電源やオーディオ用電源などを
製造する株式会社 光城精工の車載用仮想アースBOX「VE-01」
を発売しました。カーオーディオシステムにおいてノイズ対策は
永遠のテーマであり切っても切り離せないものです。
カーオーディオ機材はエンジンやハイブリッド車、電気自動車等に
多用されるインバータなどのノイズ発生源の中にさらされています。
一般的にノイズと呼ばれるものは、高周波成分の多い物が多く、
車も例外ではありません。
高周波成分は導体の表面を流れる特性があります。ボディの表面積を
大きくすることは、高周波に対するインピーダンス(抵抗)値を
低減させ、結果ノイズレベルの低いボディとすることが可能に
なります。

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車載用仮想アースBOX「VE-01」
VE-01は内部抵抗を0オームに近づけるため、プレート状の
異金属を幾重にも積層し、超コンパクトなサイズながら、約畳一畳分
の表面積を持つ導体で構成しています。車のボディサイズに対し、
畳一畳分の表面積が追加されることは驚異的です。

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VE-01と接続するケーブルはスピーカーケーブルやRCAケーブル
などの高周波特性に優れたものを使います。

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F2 Music ダイレクト・ロジウム端子

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ヘッドユニットのアース回路にVE-01をパラレル接続します。

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ヘッドユニットのアース回路をダイレクト・ロジウム端子を
使って配線を作っています。

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ヘッドユニットからVE-01に接続する箇所にも
ダイレクト・ロジウム端子を使っています。





DIATONE サブウーファー SW-G50の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.29 Monday
レヴォーグのサブウーファーの入れ替えをしました。今までの
30cmのJL AUDIOのサブウーファーを外して、
DIATONEのサブウーファー SW-G50を付けています。
以前にDIATONEの最高級スピーカーDS-SA-1000
を付けたら、JL AUDIOのサブウーが鳴りすぎなので
バランスを考えて今回DIATONEのサブウーファー 
SW-G50を載せるようになりました。

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DIATONE サブウーファー SW-G50

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ウーファー ボックス

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ウーファーのスピーカーケーブルはチェルノフ SPECIAL

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STP Aero

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リアルシルト ディフュージョン

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ニードルフェルト

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端子にはダイレクト・ロジウム端子を使います。

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ボックスの内側全面にSTP Aeroを貼っています。

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スピーカーケーブルはチェルノフ SPECIALを使い
端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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リアルシルトのディフュージョンを貼っています。


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レスポンスの良い低域が出ます。

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タイムアライメントを取り直ししています。

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クロスオーバーを設定しています。




フランス製 BLAM スピーカーの取り付け 代車 スバル ステラ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.01 Monday
代車のステラにフランス製 BLAMのスピーカーを取り付け
しています。今まで付いていたカロッツェリアのTS-V172
も良いスピーカーですが、外します。BLAMのスピーカーは
豊かな低域と透き通る高域が私自身好きなスピーカーです。
BLAMのスピーカーをネットワークを外しマルチシステム
での取り付けをしています。ヘッドユニットのカロッツェリア
のFH-9200DVDのサウンド調整、タイムアライメントと
クロスオーバーを設定して行きます。
パワーアンプはMB QUARTの4chでツィーターと
ミッドウーファーを鳴らしています。パワードウーファー
はロックフォードのPS-8を使っています。

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BLAM LIVEシリーズ 165.45を
マルチシステムで鳴らします。


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カロッツェリアのTS-V172を外します。

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取付口径が日本のスピーカーより大きいので
インナーバッフルを削ります。

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トリマーを使ってインナーバッフルの内側を削ります。


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ツィーターの接続部分をダイレクト・ロジウム端子を
使っています。


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ミッドウーファーの接続部分をダイレクト・ロジウム端子
を使っています。

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トリマーを使ってインナーバッフルの内側を削り、塗装しています。

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スピーカーの固定は8ヶ所を固定しています。

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ツィーターはダッシュボードです。

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スピーカーの周りには、音漏れ防止用スポンジを使っています。

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内張りのスピーカーの周りのリブを削っています。


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レーザー計測計を使ってスピーカーとの距離を測ります。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アライメントで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。






DIATONE SOUND.NAVIのサウンド調整とスフィアライト 純正HID交換用バルブの取り付け スバル エクシーガー クロスオーバー7 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.09.20 Thursday
いつもお世話になっている病院の先生の奥様のエクシーガー 
クロスオーバー7の純正HIDバルブが暗いというお話を
頂き、おすすめの製品の安定性を考えスフィアライトの
純正HID交換バルブを付けます。
スフィアライトのバルブはフィリップス社製のUVカット
加工が施されたバルブにより、レンズ及びリフレクターは
守られます。
純正オプションのDIATONE SOUND.NAVIの
タイムアライメントやクロスオーバーの設定と簡易アナライザー
を使って車内を測定して、イコライザーの調整をしています。

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スフィアライト 純正HID交換用バルブ
D2R 6000K

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仮止めで点灯確認をしています。

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純正HIDバルブよりだいぶ明るくなりました。

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純正オプションのDIATONE SOUND.NAVI
おそらくMZ100のモデルです。
純正オプションのSOUND.NAVIは市販の
スタンダードモデルとも違います。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測り
タイムアライメントを入力しています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーの調整をしています。





DIATONE スピーカー DS-SA1000 NLの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.09.11 Tuesday
一か月前にDIATONE スピーカー DS-SA1000 NL
というスピーカーをフロントに取り付けをしました。オーナーさん
がクルマを引き取りに来られ、音を聴いたらとても気に入られリア
も付けることを決められました。このDS-SA1000 NLという
モデルはマルチシステム対応でネットワークがないモデルです。
ツィーターの口径が大きいのでツィーターを収める穴を広げて
取り付けをします。通常穴を開ける時はホルソーという専用の
工具を使いますが、すでに穴が空いているので型紙を作り、
カッターで少しづつ広げています。内張りのデッドニングで
制振材を貼っているのでアルミも切って行くので時間が
掛かっています。そしてウーファーはインナーバッフルが
M&M DESIGNのアルミバッフルをつかっているので
ダイレクターを外して使います。最後にHELIXの10ch
シグナルプロセッサー DSP-PRP MK2の調整をしています。

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DS-SA1000 NL

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メーカーから送られて来ましたDS-SA1000
音質最適化ノウハウ集


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この間、ツィーターを収めるために穴を広げたのですが。

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ツィーターの型紙です。

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型紙を内張りに貼ってカッターで少しづつ切り広げて行きます。

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ツィーターを固定しています。

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接続端子にはダイレクト・ロジウム端子を使います。

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ダイレクターを外して取り付けをします。

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M&M DESIGNのアルミバッフルです。

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DS-SA1000のツィーター

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DS-SA1000のウーファー

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タイムアライメント調整画面で再設定しています。

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メイン調整画面でクロスオーバーの設定をしています。

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簡易アライメントで車内を測定して、
イコライザーを調整しています。





車載用バーチャルアースBOX VE-01 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.09.07 Friday
レヴォーグにも車載用バーチャルアースBOX VE-01を
付けています。
医療用電源やオーディオ用電源などを製造する株式会社 光城精工
の車載用仮想アースBOX「VE-01」を発売しました。
カーオーディオシステムにおいてノイズ対策は永遠のテーマであり
切っても切り離せないものです。カーオーディオ機材はエンジンや
ハイブリッド車、電気自動車等に多用されるインバータなどの
ノイズ発生源の中にさらされています。一般的にノイズと呼ばれる
ものは、高周波成分の多い物が多く、車も例外ではありません。
高周波成分は導体の表面を流れる特性があります。ボディの表面積を
大きくすることは、高周波に対するインピーダンス(抵抗)値を
低減させ、結果ノイズレベルの低いボディとすることが可能に
なります。

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車載用仮想アースBOX「VE-01」
VE-01は内部抵抗を0オームに近づけるため、プレート状の
異金属を幾重にも積層し、超コンパクトなサイズながら、約畳一畳分
の表面積を持つ導体で構成しています。車のボディサイズに対し、
畳一畳分の表面積が追加されることは驚異的です。

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VE-01と接続するケーブルはスピーカーケーブルやRCAケーブル
などの高周波特性に優れたものを使います。

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M&M DESIGNのSDJ-01

F2 Music ダイレクト・ロジウム端子


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SDJ-01でケーブルを直に接続します。

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SDJ-01を伸縮チューブを使って保護しています。







スバル純正 パワーウィンドウスイッチパネルの取り換え スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.08.31 Friday
スバル純正 パワーウィンドウスイッチパネルとシフト周りのパネル
の取り換えをしています。標準のシルバーからピアノブラックに
取り替えます。パネルは上から貼り付けではなく、パワーウィンドウ
スイッチを外して入れ替えるようになります。


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スバル純正 パワーウィンドウスイッチパネルと
シフト周りのパネルです。上からの貼り付けではなく
スイッチ類を外して入れ替えをします。

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標準はパワーウィンドウスイッチパネルはシルバーです。

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シフト周りのパネルもピアノブラックに変更しました。


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パワーウィンドウスイッチパネルをピアノブラックに変更しました。




DIATONE スピーカー DS-SA1000 NL の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.08.28 Tuesday
DIATONE スピーカー DS-SA1000 NLをフロントドア
に付けます。このスピーカーで中古の軽自動車が買えるくらいの価格です。
このDS-SA1000 NLというモデルはマルチシステム対応で
ネットワークがないモデルです。
リアドアにはフランス製のBLAM 165Multix L Mg
を取り付けしています。
オーナーさんから奥さんに解らないようにミッドウーファーはインナー
での取り付け、ツィーターはあまり目立たないようにとのお願い事でした。
デモカーにDIATONEのDS‐G500 ¥160,000を付けて
います。DIATONEのスピーカーはウーファーとツィーターの
コーン紙が同じ材質を使っています。音のつながりが良いスピーカーです。
HELIXの10chシグナルプロセッサー DSP-PRP MK2の
調整をしています。今までのBLAMの165 Multix L Mg
はクロスオーバーの周波数が3.2KHzでしたが、DS-SA1000は
2.2KHzがクロスオーバーの周波数です。
DS-SA1000は只者ではないスピーカーです。音が消える
間際の余韻までしっかり聴こえます。特にツィーターが凄いです。

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DS-SA1000 NL

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スピーカーに同梱の取り付け説明書

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メーカーから送られて来ましたDS-SA1000
音質最適化ノウハウ集

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ホルソーで55mmの穴を開けています。

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裏から固定しています。

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ツィーターは純正の位置に隠さずに出しています。


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M&M DESIGNのアルミインナーバッフルを
使っているので、ダイレクターを外して固定します。

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ミッドウーファーはM4のボルトで6箇所止めです。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。

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今までのツィーターを入れ替えます。

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BLAMのツィーターです。

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BLAMのミッドウーファーを8本のM4ボルトで固定しています。

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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを使っています。

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レーザー距離計を使ってスピーカーとの距離を調べています。

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入出力chルーティング設定画面

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タイムアライメント調整画面

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メイン画面でクロスオーバーの数値を入力します。
今日は数値を色々変えてみます。







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