オーディオシステムの取り外し スバル WRX S4 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.15 Monday
東京にお住まいの「Yさん」のWRX S4です。お客さんの
中で一番遠い所から来られています。
今回クルマを買い換えるため、オーディオシステムを取り外しました。
新たに付けるときは「どういう音がするのか?」楽しみで取り付けを
していますが、取り外しとなるとあまり楽しみはなく、傷を付けない
ようにと気を使って作業をしています。
サウンドナビやパワーアンプとスピーカー、サブウーファーは
次のクルマに取り付けをしますので本体や配線を傷めずに外します。
そしてS4は次の方が使うので傷を付けずに作業をして行きます。

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サウンドナビを外す前に初期化します。

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純正のスピーカーに交換します。

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MOSCONI Aクラスのパワーアンプです。

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バッ直電源の4Gケーブルとヒューズホルダーを外します。


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サウンドナビを外してオーディオレス仕様の状態にしています。


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ツィーターを外して純正のツィーターを付けています。


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前後のスピーカーを外し、純正のスピーカーを付けます。


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リアの純正のスピーカー端子を加工したので戻しています。

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MOSCONI Aクラスのパワーアンプを外します。







DIATONE スピーカー DS-G300とロシア製 STP デッドニング施工 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.08 Friday
いい音はデッドニングで決まる!

お客さんの紹介で、伊那市からお越しの「Aさん」のレヴォーグ
のフロントスピーカー交換とスピーカーの能力を引き出すために
デッドニング施工をします。
ツィーターを純正の位置に埋め込むため、ワンオフでブラケットを
作っています。DIATONEのDS‐G300のスピーカー能力を
引き出すためにデッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウター
とインナーを施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波
と250Hz以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・
吸収するのは不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、
中・高周波をポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
純正オプションのDIATONE SOUND.NAVIなので
サウンド調整は一度初期化をして、初期設定画面でシステムの構築を
してから音質の設定をします。通常はSDカードにスバル車のデーター
が入っていますが特にタイムアライメント、スピーカーからシートの
距離はオーナーさんの背の高さ身長によりシートの位置が違いますので、
マニュアルで距離を測り入力することにより、ダッシュボードのセンター
により正確にステージが現れます。

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DIATONE DS‐G300 
おすすめのスピーカーです。

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト・ディフュージョン ESDS-02

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ギボシ端子はダイレクト・ロジウム端子に入れ替えます。

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ツィーターのブラケットをワンオフで作っています。

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塗装をして、ツィーターを固定しています。

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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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アウターパネルに制振材のAeroをほぼ全面貼りしています。

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制振材のAeroの上にAero Flex 6を貼っています。

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スピーカーの背面にレアルシルト・ディフュージョンを貼っています。

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サービスホールにAero Alumを貼っています。

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アルミシートのAero Alum上に、制振材のAeroを
貼っています。

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インナーパネルに制振材のAeroをほぼ全面貼りしています。

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音漏れ防止用スポンジを貼っています。


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スバル車のデーターが入ったSDカードです。これからは使いません。

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初期設定画面でシステムの構築をしています。


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを入力しています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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車内を簡易アナライザーで測定して、イコライザーを調整しています。




エクセレント クライオ処理ヒューズ交換 スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.04 Monday
爛ライオ処理されたヒューズの効果”をレヴォーグのオーナーさん
に協力して頂き試してみました。実際に体験してみないとお客さんに
勧められないためです。
取り替えをし私自身も試乗してヒューズを交換して、これだけの変化が
有るとは思いませんでした。オーナーさんが試乗してオーディオでは
今まで以上に、奥行きが出てメリハリがあります。そしてクルマの
加速が良くなり他にも良くなっていると話していました。こんなに
効果が有るとは驚きです!

エクセレント クライオ処理ヒューズに交換すると
・オーディオ機器の電気伝送がアップ。サウンドが明瞭になった!
・エンジン性能がアップ。メカノイズが低減。回転運動が正確になった!
・トルクの向上、発進、加速性能がアップ。
・ライト光量がアップ。スライドドアが素早く反応。ドアミラーの可動速度がアップ。
・燃費が向上。エアコンの効率がアップ。



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7.5A〜30Aのクライオ処理されたヒューズに
交換します。


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エンジンルーム内と室内のヒューズを交換しています。
全部で48個を交換。

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外したノーマルヒューズです。

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オーディオテクニカ レズザット 4Gケーブル


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4G用のダイレクトロジウム端子


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干渉する箇所にはコルゲートチューブを巻いています。

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パソコンを繋いで、HELIXのデジタルプロセッサーの
調整をしています。





オーディオテクニカ パワーレギュレター AT-RX100の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.12.21 Friday
バッテリーから電源を供給されているパワーアンプの動作を
不安定な状態から、電源を安定させる役目のパワーレギュレター
をサブウーファーのパワーアンプの回路に組んでいます。
バッテリーからの電圧を入力すると常に一定の電圧で出力する
ことができます。出力電圧を14.4Vに設定してあります。
前後のパワーアンプにはRS AUDIOのレギュレターを
組みこんであります。

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オーディオテクニカ パワーレギュレター AT-RX100

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接続端子はダイレクト・ロジウム端子を使います。

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ルテニウムのスリーブを4Gケーブルに使います。

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4Gのケーブルにはルテニウムのスリーブとダイレクト・ロジウム端子
を使っています。

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パワーレギュレターのヒューズはロジウムのMIDIヒューズ
を使っています。

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出力電圧を14.4Vに設定してあります。

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RS AUDIOのパワーアンプとレギュレターの下に
サブウーファーのパワーアンプとパワーレギュレターを
組みこんであります。


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デジタルプロセッサーをパソコンとつなげてサブウーファー
の調整をしています。





カロッツェリア サイバーナビ サウンド調整 スバル WRX STi 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.12.04 Tuesday
軽井沢から来られたWRX STiのお客さんは以前にカロッツェリア
のTS-V171とデッドニング施工をして頂きました。サイバーナビ 
のハードディスクが壊れたため、メーカーに修理をお願いして治って
来ましたがサイバーナビのデーターが初期化されてしまったので、
タイムアライメントやクロスオーバーの設定等のサウンド調整をしました。

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カロッツェリア サイバーナビ


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを設定しています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。



限定品! クラリオン Z2H フルデジタル ツィーターの取り替え スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.11.17 Saturday
インプレッサSPはクラリオンのフルデジタルサウンドシステムが
付いています。今年の夏に限定200台という高品質なツィーター
が販売されるとのことで注文を入れたのですが、当初は7/初の
予定が今月入荷したのでお盆前ぎりぎりに間に合ったので、標準の
サウンドプロセッサーと同梱のフルデジタルツィーターをZ2Hに
入れ替えをして、iPadで専用アプリを使ってサウンド調整をしています。

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フルデジタルツィーター Z2H

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Z2Hのツィーターと入れ替えをします。


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Z2Hのツィーター

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iPadでサウンド調整用の専用アプリを立ち上げています。


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レーザー距離計を使って、タイムアライメントを調べています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アライメントで車内を測定して、イコライザーを調整しています。





車載用バーチャルアースBOX VE-01の取り付け スバル インプレッサSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.11.15 Thursday
インプレッサSPに車載用バーチャルアースBOX VE-01
を付けています。
バーチャルアースBOXは医療用電源やオーディオ用電源などを
製造する株式会社 光城精工の車載用仮想アースBOX「VE-01」
を発売しました。カーオーディオシステムにおいてノイズ対策は
永遠のテーマであり切っても切り離せないものです。
カーオーディオ機材はエンジンやハイブリッド車、電気自動車等に
多用されるインバータなどのノイズ発生源の中にさらされています。
一般的にノイズと呼ばれるものは、高周波成分の多い物が多く、
車も例外ではありません。
高周波成分は導体の表面を流れる特性があります。ボディの表面積を
大きくすることは、高周波に対するインピーダンス(抵抗)値を
低減させ、結果ノイズレベルの低いボディとすることが可能に
なります。

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車載用仮想アースBOX「VE-01」
VE-01は内部抵抗を0オームに近づけるため、プレート状の
異金属を幾重にも積層し、超コンパクトなサイズながら、約畳一畳分
の表面積を持つ導体で構成しています。車のボディサイズに対し、
畳一畳分の表面積が追加されることは驚異的です。

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VE-01と接続するケーブルはスピーカーケーブルやRCAケーブル
などの高周波特性に優れたものを使います。

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F2 Music ダイレクト・ロジウム端子

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ヘッドユニットのアース回路にVE-01をパラレル接続します。

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ヘッドユニットのアース回路をダイレクト・ロジウム端子を
使って配線を作っています。

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ヘッドユニットからVE-01に接続する箇所にも
ダイレクト・ロジウム端子を使っています。





DIATONE サブウーファー SW-G50の取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.29 Monday
レヴォーグのサブウーファーの入れ替えをしました。今までの
30cmのJL AUDIOのサブウーファーを外して、
DIATONEのサブウーファー SW-G50を付けています。
以前にDIATONEの最高級スピーカーDS-SA-1000
を付けたら、JL AUDIOのサブウーが鳴りすぎなので
バランスを考えて今回DIATONEのサブウーファー 
SW-G50を載せるようになりました。

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DIATONE サブウーファー SW-G50

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ウーファー ボックス

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ウーファーのスピーカーケーブルはチェルノフ SPECIAL

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STP Aero

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リアルシルト ディフュージョン

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ニードルフェルト

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端子にはダイレクト・ロジウム端子を使います。

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ボックスの内側全面にSTP Aeroを貼っています。

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スピーカーケーブルはチェルノフ SPECIALを使い
端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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リアルシルトのディフュージョンを貼っています。


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レスポンスの良い低域が出ます。

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タイムアライメントを取り直ししています。

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クロスオーバーを設定しています。




フランス製 BLAM スピーカーの取り付け 代車 スバル ステラ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.10.01 Monday
代車のステラにフランス製 BLAMのスピーカーを取り付け
しています。今まで付いていたカロッツェリアのTS-V172
も良いスピーカーですが、外します。BLAMのスピーカーは
豊かな低域と透き通る高域が私自身好きなスピーカーです。
BLAMのスピーカーをネットワークを外しマルチシステム
での取り付けをしています。ヘッドユニットのカロッツェリア
のFH-9200DVDのサウンド調整、タイムアライメントと
クロスオーバーを設定して行きます。
パワーアンプはMB QUARTの4chでツィーターと
ミッドウーファーを鳴らしています。パワードウーファー
はロックフォードのPS-8を使っています。

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BLAM LIVEシリーズ 165.45を
マルチシステムで鳴らします。


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カロッツェリアのTS-V172を外します。

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取付口径が日本のスピーカーより大きいので
インナーバッフルを削ります。

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トリマーを使ってインナーバッフルの内側を削ります。


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ツィーターの接続部分をダイレクト・ロジウム端子を
使っています。


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ミッドウーファーの接続部分をダイレクト・ロジウム端子
を使っています。

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トリマーを使ってインナーバッフルの内側を削り、塗装しています。

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スピーカーの固定は8ヶ所を固定しています。

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ツィーターはダッシュボードです。

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スピーカーの周りには、音漏れ防止用スポンジを使っています。

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内張りのスピーカーの周りのリブを削っています。


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レーザー計測計を使ってスピーカーとの距離を測ります。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アライメントで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。






DIATONE SOUND.NAVIのサウンド調整とスフィアライト 純正HID交換用バルブの取り付け スバル エクシーガー クロスオーバー7 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.09.20 Thursday
いつもお世話になっている病院の先生の奥様のエクシーガー 
クロスオーバー7の純正HIDバルブが暗いというお話を
頂き、おすすめの製品の安定性を考えスフィアライトの
純正HID交換バルブを付けます。
スフィアライトのバルブはフィリップス社製のUVカット
加工が施されたバルブにより、レンズ及びリフレクターは
守られます。
純正オプションのDIATONE SOUND.NAVIの
タイムアライメントやクロスオーバーの設定と簡易アナライザー
を使って車内を測定して、イコライザーの調整をしています。

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スフィアライト 純正HID交換用バルブ
D2R 6000K

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仮止めで点灯確認をしています。

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純正HIDバルブよりだいぶ明るくなりました。

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純正オプションのDIATONE SOUND.NAVI
おそらくMZ100のモデルです。
純正オプションのSOUND.NAVIは市販の
スタンダードモデルとも違います。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測り
タイムアライメントを入力しています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーの調整をしています。





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