カロッツェリア AVIC-CZ910-DC サイバーナビの取り付け ダイハツ コペン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.07.07 Tuesday
コペンのサイバーナビの取り付けをします。
ナビ裏のエレクトロタップの取り外しと助手席周りの
配線も余分な配線は外し、長い配線は短くしてあります。
ETCの配線は今まではナビと連動していましたが単独で
動くようにしてあります。配線を元に戻すのだけでもほぼ
一日かかりました。ガルウィング仕様のドアのため、運転席
と助手席側などのケーブルの引き回しがドアが邪魔して
作業の体勢が大変で時間が普通のドアよりも掛かっています。

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カロッツェリア サイバーナビ AVIC-CZ910-DC


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配線の修復は一つ一つ確認をしながら直しています。

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ここまできれいになりました。

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スピーカーのネットワークの配線はエーモンの赤黒の
Wコードを使っています。これはスピーカーケーブル
ではありません。

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二又ケーブルを作っています。ACC電源を必要とする
パーツが多いので。

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GPSアンテナは埋め込んであります。

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仮止めで動作チェックをしています。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測っています。

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カットオフ(クロスオーバー)の項目でスピーカーの
設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。






カロッツェリア TS-WX130DA パワードウーファーの取り付け ダイハツ コペン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.07.06 Monday
上田市からかられた「Sさん」です。このコペンのオーナーさんは
コペンのクラブに入っていてとても有名な方です。
パワードウーファーの取り付け位置はオーナーさんのこだわりで
トランクルームに縦付けを指定されました。コペンはルーフが
トランクルームに収まるため、干渉しないように付けなければ
いけません。そのため、オーナーさんを始め4人で取り付けを
していました。集中して作業をしていたので工程の写真を
余り撮っていません。

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ガルウィング仕様です。

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カロッツェリア TS-WX130DA

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5mmのアルミ板をフレームに固定をして、パワードウーファーを
固定しています。


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ルーフを収納しながら、干渉するか確認をしています。

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この余分な配線を短くして行きます。

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異常な量の配線を止めていたタイラップです。

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この量の配線がコンソールの下に収まっていました。

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常時電源はバッテリーから直接取っています。

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パワードウーファーの横のスペースは将来パワーアンプを
付けるそうです。

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コントローラーはシフトの手前に固定しています。






M&M DESINE インナーバッフルの加工 ダイハツ ミライース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.06.26 Friday
ミライースのインナーバッフルはM&M DESIGNの
ミラ用を使っていますが、CDの楽曲を聴いているには
問題が無いのですが、ハイレゾの楽曲を聴くと内張りが
「びびる」事があるのでインナーバッフルベースを外し
アルミバッフルのPCD-1の穴位置に合わせて加工しています。
インナーバッフルベースが厚さ8mm、アルミバッフルが同じく
8mmで厚さが16mmでしたが、8mmになり改善されました。


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ミライース用では適合が無く、ミラ用が有ったので
インナーバッフルベースMX-616とアルミバッフルPCD-1
を組み合わせしています。

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インナーバッフルベースの厚さが8mm、これを外します。

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アルミバッフルの厚さが8mm、これを加工して使います。

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インナーバッフルを外し、アルミバッフルのPCD-1の
穴位置に合わせて6mmの穴を開け、塗装をしています。

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アルミバッフルのPCD-1を固定しています。
これで内張りとの距離が8mmの余裕ができました。

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アルミバッフルのPCD-1にM4のボルトで
ミッドウーファーを固定しています。

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スピーカーの音漏れ防止用スポンジを使っています。



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パワーウィンドースイッチ下の凹にはフェルトを
入れています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





オーディオテクニカ レグザットでアーシングケーブルの取り付け ダイハツ ミライース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.06.22 Monday
ミライースのアーシング対策でオーディオテクニカのレグザット
ケーブルでアーシングケーブルの取り付けをしています。
通常バッテリーのプラス側は配線ケーブルが太くマイナス側は配線
ケーブルがプラス側よりも半分以下の太さです。
今回は1m15,000円もする4Gケーブルを使ってアーシングを
しています。


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オーディオテクニカ レグザット AT-RX04

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端子はF2Musicのダイレクト・ロジウム RT-R1CGM8/4G

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専用工具を使って端子をケーブルに付けます。

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エンジンブロックとシャーシーにアーシングしています。

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コルゲートチューブを巻いています。




オーディオテクニカ レグザットでアーシングケーブルの取り付け ダイハツ コペン クーペ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.05.28 Thursday
コペン クーペのアーシング対策でオーディオテクニカのレグザット
でアーシングケーブルの取り付けをしています。
通常バッテリーのプラス側は配線ケーブルが太くマイナス側は配線
ケーブルがプラス側よりも半分以下の太さです。
今回は1m15,000円もする4Gケーブルを使ってアーシングを
2箇所しています。

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オーディオテクニカ レグザット AT-RX04

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端子はF2Musicのダイレクト・ロジウム RT-R1CGM8/4G


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2本このようなケーブルを作ります。

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バッテリーのマイナス端子とボディー

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エンジンブロックとボディー




ロシア製 STP AeroでAピラーのデッドニング施工 ダイハツ ミライース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.04.12 Sunday
ミライースのAピラーの樹脂に制振材を貼り、吸音材を貼る
デッドニング施工をしました。風切り音が小さくなるなど、
そしてAピラーは人間の耳に近いところにあるので、効果が
大きく感じられると思います。

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制振材はSTP Aero

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遮音・吸音シートはSTP Biplast 10


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ピラーの穴をグラスウールテープで塞いでいます。


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制振材のSTP Aeroを貼っています。

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制振材のSTP Aeroの上に遮音・吸音シートの
STP Biplast 10を貼っています。

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内張りをはめて完了です。




ロシア製 STPでAピラーのデッドニング施工 ダイハツ コペン クーペ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.04.09 Thursday
コペン クーペはルーフや床周りもデッドニング施工を
したので、今回はAピラーの樹脂に制振材を貼り、
吸音材を入れるデッドニング施工をします。風切り音が
小さくなるなど、そしてAピラーは人間の耳に近いところ
にあるので、効果が大きく感じられると思います。

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制振材はSTP Aero

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遮音・吸音シートはSTP Biplast 10

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断熱・遮音シートはDrARTEX Baffle Plus


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ピラーの穴にはグラスウールテープで埋めています。


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純正のツィーターを外して作業をします。

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制振材のSTP Aeroを貼ります。

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遮音・吸音シートのSTP Biplast 10を
その上に貼ります。





静音対策! ロシア製 STPでルーフのデッドニング施工 ダイハツ コペン クーペ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.04.04 Saturday
コペン クーペのルーフの防音・断熱デッドニング施工をしました。
内張りの厚みを考えて何種類かの部材を使って施工をする予定です。
このクルマはルーフの一部がカーボン製ですが、オーナーさんは
ルーフの軽量よりも雨音や防音・断熱対策をするそうです。
ルーフの防音・断熱デッドニング
ルーフへの施工は騒音の低減はもちろんですが、風切り音や雨音の低減、
エアコンの効率アップなどに効果があります。
ルーフの防音デッドニングは2重施工を基本としています
1層目にアルミ・ブチル系の制振シートを使って施工します。
2層目に250Hz以上の中・高周波を遮断する効果がある
断熱・遮音・吸音シートを使って施工します。
内張り側には断熱・遮音シートのDrARTEX Baffle 
Plusを貼り、ボディー側には制振材のSTP Aeroを
貼っています。
当初は断熱・遮音・吸音シートのSTP AeroFlex 6を
貼ってたのですが厚いため内張りが固定されないため、厚さの薄い
DrARTEX Baffle Plusに変更しています。

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制振材はSTP Aero

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断熱・遮音・吸音シートはSTP AeroFlex 6 
厚さが6mm

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遮音・吸音シートはSTP Biplast 10
厚さが10mm

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断熱・遮音シートはDrARTEX Baffle Plus
厚さが5mm

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この部分だけがカーボン製です。

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制振材のSTP Aeroを貼っています。

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制振材のSTP Aeroの上に断熱・遮音・吸音シートの
STP AeroFlex 6を貼っています。

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ルーフの内張り側には断熱・遮音シートの
DrARTEX Baffle Plusを貼っています。


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制振材のSTP Aeroを貼っています。



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内張り側には断熱・遮音シートの
DrARTEX Baffle Plusを貼っています。


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内張りを戻して完成です。






ドイツ製 ETON パワーアンプの取り付け ダイハツ コペン クーペ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.03.17 Tuesday
良い音はアンプで決まる!

ダイハツ コペン クーペのヘッドユニットをカロッツェリアの
サイバーナビXシリーズ AVIC-CZ902XSで
ETONのパワーアンプでフロントのスピーカーをマルチシステム
で鳴らし、サブウーファーはパワーアンプでサブウーファーを鳴らし
ます。コペン クーペの場合トランクのスペースがあまりないので
アースブロックとヒューズブロックは埋め込んでいます。後あとの
メンテナンスも考えてパワーアンプをボックスに収めます。
いつものように埋め込みたいのですがコペン クーペには必要のない
ルーフの開閉用コンピューターが収まっているので埋め込みは断念
しました。

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ETON SR-60.4

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JL AUDIO XD300/1v2

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JL AUDIO CP108LG-W3v3
20cmサブウーファー

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RCAケーブルはチェルノフ STANDARD

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ETON SR-60.4のヒューズをロジウムヒューズに
変えています。

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各接続端子はダイレクト・ロジウムに変えています。


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この様な感じでパワーアンプを固定します。

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ヒューズホルダーはアルミ板で固定しています。

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アースブロックとヒューズブロックは埋め込んでいます。


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DD-1でヘッドユニットのボリュームの歪みポイント
を調べています。


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DD-1でパワーアンプ2台のゲイン調整をしています。

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制振材のDrARTEX Earth Gold HDを
貼っています。

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定在波を低減させるためレアルシルト ディフュージョンを
使っています。

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吸音材も入れて完成です。


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レーザー距離計を使ってタイムアライメントを設定しています。

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クロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。






ダイハツ コペン クーペ カロッツェリア サイバーナビ Xシリーズの取り付け 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.03.16 Monday
ダイハツ コペン クーペのヘッドユニットはカロッツェリアの
サイバーナビXシリーズ AVIC-CZ902XSの取り付けを
してゆきます。このナビは特にタイムアライメントの調整幅が
細かく調整できるのが特徴です。

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カロッツェリア サイバーナビ Xシリーズ 
AVIC-CZ902XS

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カロッツェリア VREC-DS600

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ETCはカロッツェリア ND-ETCS10

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ナビの電源キャパシタ Braim's HQ-0.3F

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RCA出力ハーネス M&M DESIGN CX-1700

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リモートケーブル M&M DESIGN 3D-MR009BL

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カロッツェリアのバックカメラ ND-BC8兇鯢佞韻討い泙后

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ナビのバッ直電源はキャパシタを通して電源強化をしています。

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GPSとETCのアンテナは隠してあります。

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純正の取り付け金具を加工して、ナビを後方に
ずらしています。

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仮止めで動作チェックをします。

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ドライブレコーダーのカメラは視界の邪魔に
ならないようにルームミラーの裏側の位置に固定しています。

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ドライブレコーダーとETCの本体はグローブボックスの
中に収めています。









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