オーディオシステムの手直し ダイハツ ムーヴ LA100S 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.01.09 Thursday
サブウーファーボックスの補強をしたムーヴのオーディオシステム
の手直しをしました。
オーナーの「Mさん」は他の専門店でオーディオシステムを
組んでもらったのですが、フロントとリアのスピーカーが
ヘッドユニットのボリュームを少し上げると音が出なく
なったりするので配線のやり直しとサブウーファーボックス
を組みこみます。このクルマのオーナーさんは女性の方です。


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ドレスアップコンテストに出場するために外装も
改造しています。

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OPTIMAバッテリーの容量が少ないので
専用充電器で充電をしています。

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4Gケーブルのメインヒューズホルダーをタイラップで
固定していましたので変更します。


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見た目、アウターで取り付けしているように見えますが
インナーバッフルでスピーカーを固定しています。
スピーカーのグリルが付いているので内張りを外すと
純正のグリルも付いているので音抜けが悪いはずです。

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純正のグリルをカットしています。


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スピーカーケーブルを前後のドアに入れています。



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このムーヴのスピーカーの位置は内張りとインナードアーとの
クリアランスがあまりないので仮止めで組み付けて確認をしています。

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サブウーファーボックスの背面にも12mm厚のMDFで
補強しています。これで24mm厚です。

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ヒューズの容量も考えてMIDIヒューズに変更しています。
アルミ板で固定しています。


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DD-1を使ってヘッドユニットのボリュームの
歪みポイントを調べています。


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4chのアンプとサブウーファーのアンプのゲインを
調整しています。

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タイムアライメントを設定しています。





ドクターアルテックスでデッドニング施工 ダイハツ ムーヴ LA100S 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.01.07 Tuesday
良い音はデッドニングで決まる!

「Mさん」という女性の方のムーヴのオーディオシステムの
手直しとして、デッドニング施工をしています。
ドアのデッドニングしてありましたが、インナー部分が
サービスホール全面に施工をしていないので効果が無いので
デッドニングのやり直しをするためにレジェトレックスを
剥いでブチルゴムを除いていました。
使う素材はロシアのSTPの工場で生産しているドクター
アルテックスです。

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制振材はドクターアルテックスのEarth Gold HD
を使います。

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アルミのインナーバッフル PCD-1を使います。


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サービスホール全面に施工をしていないのでデッドニングの効果
がありません。

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日東電工のレジェトレックスを剥いでシンナーでブチルゴムを
取り除いています。




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ドアの肘掛の部分とドリンクホルダーは凹でいるので内張りを
付けたりして型を取っています。

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インナーパネルはほぼ全面貼りです。


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端子部分はダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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スピーカーの固定はM4のボルトを使っています。





エクセレント クライオ処理ヒューズの交換 ダイハツ ミラ イース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.12.27 Friday
ミラ イースのオーディオ回路のヒューズをクライオ処理
されたヒューズに交換しています。本来ならば全ヒューズを
クライオ処理されたヒューズに交換するのですがヒューズが
全部で38個使っていますので料金が46,000円ほど
かかります。今回はオーディオ回路だけを交換してオーディオ
の音が変わるのかを確認してみます。
クライオ処理されたヒューズは、「クライオ」という特殊処理
が施されています。「クライオ」処理をカンタンに説明すると
金属を冷却することで原子がキチンと整列して、電気信号の流れ
をスムースにすることです。世の中には、同じように冷却処理を
施したヒューズなどが存在しますが、サウンドクオリティーアイの
「EXC−HG−FUSE」が他メーカーと大きく異なるのが、
その製法です。一般的な冷却したヒューズは、液体窒素に投入して
一気に冷却(液浸法)します。金属は、冷やすことで組織内に存在
する不純物を純物に変化させることはできますが、急激に温度を
変化させると、その効果は薄です。サウンドクオリティーアイでは、
液体窒素をガス化する雰囲気法を採用して、冷却から沈静行程
(原子移動を行わせる)、除冷までの24時間の全行程を
コンピュータで徹底して温度管理を行っている。これを
『エクセレントクライオ処理』と呼び、他のクライオ処理をした
製品より圧倒的な性能を発揮できるという事です。
『エクセレントクライオ処理』の具体的な性能とは、
・電気の流れが大幅に改善される
・電気信号のレスポンス向上
・細かな信号の変化にも追従
・錆に強くなる
エクセレント クライオ処理ヒューズに交換すると
・オーディオ機器の電気伝送がアップ。サウンドが明瞭になった!
・エンジン性能がアップ。メカノイズが低減。回転運動が正確になった!
・トルクの向上、発進、加速性能がアップ。
・ライト光量がアップ。スライドドアが素早く反応。ドアミラーの
 可動速度がアップ。
・燃費が向上。エアコンの効率がアップ。

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EXC-HG-MINI-FUSE

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ナビのACC電源はバッ直でリレーを使ってACC回路を
作っているので、エクセレント クライオ処理ヒューズ
に交換します。

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ヒューズホルダーの接続にはダイレクト・ロジウム端子を使います。

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ディーラーから回路図をもらってバッテリー回路からナビ裏までの
ヒューズを調べています。

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エンジンルームのヒューズボックス

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車内のヒューズボックス

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ナビのACC電源はバッ直でリレーを使ってACC回路を
作っているので、エクセレント クライオ処理ヒューズ
にするためにヒューズホルダーを変えています。



サブウーファー ボックスの手直し ダイハツ ムーヴ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.12.13 Friday
オーナーの「Mさん」は他の専門店でオーディオシステムを
組んでもらったのですが、フロントとリアのスピーカーが
ヘッドユニットのボリュームを少し上げる(ボリューム数値
6〜10)と音が出なくなり、一度エンジンを切って再始動
するとまた音が出てと同じことを繰り返す状態とサブウーファー
ボックスのMDFの厚みが12mmと薄いのでボックスの補強と
ボックスの容積を少なくするために、ボックスの内側から
12mmのMDFを貼り、厚さが24mmになっています。
内側にMDFで補強したことによりボックスの容積も推奨容積
に近くなりました。パワーアンプのケーブルが8ゲージを使って
いますがヒューズを見ると4CHパワーアンプが60A、
サブウーファーのパワーアンプが80Aなので、パワーアンプの
ケーブルを4ゲージに変更しています。

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サブウーファーボックスのMDFの厚みとボックスの容積を
調べるためにパワーアンプやサブウーファーを外しています。

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Dr ARTEXの制振シート Sky Pallium

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ニードル フェルト

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補強するMDFの大きさを調べています。

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サブウーファーボックスの容積を調べています。

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MDFを切断しています。


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12mmのMDFを内側から貼っています。

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サブウーファーを固定する側のMDFの裏には
制振シート Sky Palliumを貼っています。


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吸音材を貼っています。

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サブウーファーの定格が500W、パワーアンプの定格が600W
なので、サブウーファーボックスが12mm厚のMDFでは耐えら
れないと思います。24mm厚なら安心です。

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仮止めで組んでいます。

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後日パワーアンプとサブウーファーはムーヴにボックスを
組みこんでから取り付けをします。



オプティマ ドライバッテリーの交換 ダイハツ ミラ イース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.12.10 Tuesday
電圧降下の少ない驚異のバッテリー!

ミラ イースのバッテリーをオプティマ ドライバッテリーの
交換とエアコンフィルターの交換をしています。2014年6月
にオプティマのドライバッテリーに変えているので、
5年と3カ月も持っていました。ミラ イースの場合、通常の
バッテリーはアイドルストップ用なので価格が意外と高いです。
オプティマのドライバッテリーは価格が高くてもより電圧が高い
ため、オーディオもより良い音に。そしてヘッドライトが明るく
なります。リモコンキーも遠くから作動するようになります。


オプティマバッテリーは、独自のスパイラルテクノロジー搭載。
極板の表面積が通常の約1.5倍!
つまりその差がパワーの差です。

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OPTIMA YT-B24L1

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BOSCH エアコンフィルター
抗ウイルスタイプ

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5年3カ月前のバッテリーです。


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バッテリー装着後、エンジンを始動させてヘッドライト
エアコン・オーディオを起動させて電圧を測定します。

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これでしばらくバッテリーは大丈夫です。


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エアコンフィルターは定期的に交換をお勧めします。





ダイハツ ミラ イース サブウーファーボックス端子の取り換え 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.07.22 Monday
デモカーのミラ イースにはJL AUDIOの
サブウーファーボックスを付けていますが
スピーカーケーブルをつなぐ端子部分に棒端子を
使っていましたが振動などにより緩みやすくなるので
ホームオーディオで使われるバナナプラグに取り換えています。


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オーディオテクニカ ソルダーレスバナナプラグ


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今までは棒端子で付けていました。


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端子をバナナプラグに付け換えています。






カロッツェリア パワーアンプ PRS−D800の取り付け ダイハツ ムーヴ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.12 Sunday
いい音はアンプで決まる!

上田市から来られたムーヴのオーナーさんは2年ほど前に
カロッツェリアのパワーアンプ PRS−D700を
フロントChに付けました。今回注文を頂いた時点では
パワーアンプがモデルチェンジを行い品番がPRS−D700
からPRS−D800に変わりました。フロントChに
新たに買われたPRS−D800に付け換え、リアChに
PRS−D700にしています。

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カロッツェリア PRS−D800 

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スピーカーケーブルをドアに通しています。

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助手席の下にパワーアンプが収まっています。

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2台並べて付けています。


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SMDディストーション・ディレクターDD-1を使って
ヘッドユニットのボリュームの歪みポイントを測っています。

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SMDディストーション・ディレクターDD-1を使って
パワーアンプのゲインを調整しています。


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レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を測っています。

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クロスオーバーの設定をしています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





ロシア製 StP Aeroでデッドニング施工 ダイハツ ムーヴ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.05.11 Saturday
このムーヴは2年ほど前に新車で買われ、オーディオシステムを
組みました。パワーアンプを付け、アメリカ製のJL オーディオ
のスピーカーでフロントを鳴らしています。
今回はリアをデッドニングとJL オーディオのスピーカーを付け
パワーアンプを追加します。
市販でインナーバッフルが販売されていないのでワンオフで制作
します。リアはフロントと違い、厚めのインナーバッフルが
付かないのでスピーカーの厚さと内張りの奥行きを調べながら
作って行きます。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。

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JL AUDIO C1-650

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STP Aero

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STP Aero Alum

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STP Aero Flex 6

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レアルシルト ディフュージョン ESDS-02


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純正スピーカーを外し、ウィンドーガラスがどこまで下がるか
調べています。

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インナーバッフルの型取りをしています。

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内張りのスピーカー周辺のリブを削ります。


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インナーバッフルを作り、スピーカーも固定して
あてて内張りを付け、内蔵アンプで音を出し内張りに
干渉するか確かめます。

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制振材のAeroをアウターパネルにほぼ全面貼りしています。

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制振材のAeroの上にAero Flex 6を
貼っています。

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スピーカーの背面にディフュージョンを貼っています。

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内張りに肘を置く箇所が凹んでいるので、内張りを当てながら
制振材を貼っています。

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制振材のAeroをインナーパネルにほぼ全面貼りしています。

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インナーバッフルはM6のボルトで固定しています。

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C1-650のミッドウーファーを固定しています。



オーディオシステムの手直し ダイハツ コペン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.04.04 Thursday
上田市から来られたお客さんのコペンです。今回来られた訳は、
以前長野市のオーディオショップでナビとスピーカーを付けた
そうですが、動作がおかしいと言う事で来られました。
お客さん立会いのもとオーディオを聴いていると左側のスピーカー
が鳴らなかったり突然音がミュートしたりします。
原因はスピーカーの端子が振動でボディーに触れていたりナビ裏の
配線を浮かして見るとボリュームがミュートするような事もなくなり
ました。原因はここら辺にあると思います。ダイハツ系の軽自動車は
16センチの大きさが標準ですが17センチのスピーカーを付ける
ためにドアの鉄板を広げ、直にスピーカーを付けた為に端子が当たり
ドアガラスのストッパーのスリーブにも当たっていましたので、対策
としてインナーバッフルを作り、ナビ裏の配線をやり直します。
あとはデッドニングをしていますが圧着も弱く浮いています。
素材もオーディオテクニカに統一して施工すれば良いのに
アウターに貼るものをインナーに貼ったりと違う素材も使ったり
とあまり感心しません。
スピーカーのDS-G300に合うインナーバッフル作り、スピーカー
のマグネットがドアガラスのストッパーのスリーブに当たるか確認を
しましたが当たることなく逃げました。ナビ裏の配線をやり直ししています。
今までの内蔵アンプの接続はフロントチャンネルのみを使っていましたが、
DS-G300のネットワークはツィーターとウーファーそれぞれに付いて
いるので、今回は内蔵アンプのリアチャンネルも使って、バイアンプ接続
にします。よりエネルギッシュで情報量の多い音になります。



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オーディオテクニカの部材と日東電工のレジェトレックスの
違う素材を使って施工しています。

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圧着をしていないので浮いています。

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直にスピーカーを付けていて端子がドアの鉄板に当たっていました。


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ガラスを下げるとグリーンのカラーが見えます。
ドアの鉄板との距離は57mm、スピーカーのマグネットまでの
奥行きは60mmですので当たります。

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マグネットの所が当たってすれています。

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コペンのナビ裏のスペースで、すぐ下がヒーター関係のワイヤーが
あり、動くので配線も間でいたので直します。

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ドアの鉄板を広げていたのですが、切り口がサビていたので
塗料を塗っています。

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DS-G300の型紙を作ります。

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MDFを使いインナーバッフルを作ります。


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左右のドアにインナーバッフルを付けて、スピーカーをあてがい
ドアを開け閉めをして干渉するか調べます。

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スピーカーのマグネットがドアガラスのストッパーのスリーブ
に当たるか確認するためにマグネットにマスキングテープを貼り
確認しましたが当たっていません。

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塗装をしています。

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エレクトロタップが3つ有りますので半田付けに変更し
余分な配線を短くします。


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DD-1を使って、サウンドナビのボリュームの
歪みポイントを調べています。

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内張りのスピーカー周りのリブを切断しています。

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インナーバッフルを固定しています。

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スピーカーを固定してガラスを上下に動かしスピーカー
のマグネットに干渉してないかを確認しています。


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制振材の浮いている箇所と穴の埋めていない箇所を
直します。

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直し終わりました。

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初期設定画面でシステムの構築をします。



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タイムアライメントはレーザー距離計を使って計測しますが
その後にEMAAのCDを使ってより細かく調整します。
ダッシュボードのマスキングテープの跡がEMAAのCDで
音が鳴っている所の箇所です。

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クロスオーバーの設定です。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。


翌日オーナーの「Hさん」から電話が有りまして
「とても音が以前と比べて凄く良くなった!」
「きれいな音で音楽を聴くのが楽しいです」

と喜んで頂いています。








オーディオテクニカ レグザット サウンドコントロールアダプターの取り付け ダイハツ ミラ イース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.03.31 Sunday
発売されたばかりのオーディオテクニカ レグザット シリーズの
サウンドコントロールアダプター AT-RX97 USBを付けて
どれだけ変化が有るのか聴き比べました。
USB端子に挿すだけで信号と電源のノイズをカットします。
本来の音源を導き、歪みの少ない高解像度サウンドを実現したそうです。
端子の形状は汎用性の高いUSB Type Aプラグ―
USB Type Aジャックを採用しているのでiPoneや
デジタルオーディオやUSBメモリーなどに接続できます。

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サウンドコントロールアダプター AT-RX97 USB

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接続図です。


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デジタルトランスポートに接続しています。

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iPodに接続しています。

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USBメモリーに接続しています。



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