オーディオテクニカ アクワイエ 施工店専用モデルでデッドニング施工 スズキ アルト ワークス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2020.07.28 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

アルト ワークスのオーナーさんは走ることが大好きな女性の方で
2台クルマを所有しています。このワークスはもちろんMT車です。
スピーカーの性能を引き出すデッドニング施工をしています。
オーディオテクニカのアクワイエ 施工店専用モデルを使っています。
従来のドアチューニング(デッドニング)キットの場合、制振材の枚数
が不足し、大きなサービスホールの場合は重ね張りをしなければ
いけませんでした。今回はお買い得なブルーのタイプが業務用として
発売され、大判になり(従来の3倍の大きさ)ブチルゴムも厚く
高比重になり性能も向上しています。

↑    ↑
バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ451P8

↑    ↑
バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ456P80

↑    ↑
アブソーブウェーヴ
AT-AQ471P10

↑    ↑
ブチルゴムを柔らかくするためにホットドライヤを使います。

↑    ↑
スズキの純正のブチルゴムを取り除くには苦労します。

↑    ↑
アウターパネルには丸型制振材のバイブレーションコントローラー
を通常よりも多く貼っています。

↑    ↑
スピーカーの背面には吸音材のアブソーブウェーヴ
を貼っています。


↑    ↑
サービスホールが3カ所ある箇所にも施工店専用モデルのため
大判サイズなので1枚で貼れます。


↑    ↑
専用CDで共振箇所を探しています。


↑    ↑
共振箇所に制振材も貼り完成です。

↑    ↑
簡易アナライザーを使って車内を測定して、
イコライザーを調整しています。





電源強化とアースの強化 スズキ スペーシア ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.05.17 Sunday
スペーシアに以前使っていたカロッッェリアのCDデッキと
スピーカーを取り付けし、ドイツ製グランド ゼロのパワーアンプ
の取り付けをしました。
CDデッキの電源周りをオーディオ裏からではなくバッテリーから
直接、バッ直電源からアクセサリー電源はリレーを介してバッテリー
から取っています。スペーシアはオーディオ以外にも色々装着して
いるのでアクセサリー電源とアースの配線を作り直しました。
4Gのケーブルを使ってバッテリーのマイナス端子とボディーを
結んでバッテリーアースを取っています。

↑   ↑
オーディオテクニカ TRK10/3.0 リレーキット

↑   ↑
4Gケーブルとケーブルターミナル端子


↑   ↑
カロッテリアのオプションパーツのアンテナのブースター
です。ラジオの受信に影響が無いので外しています。
余分な配線を短くしていきます。

↑   ↑
アースのケーブルを半田付けで延長しています。

↑   ↑
アースのケーブルを新たに穴を開けて取っています。

↑   ↑
リレーはフロアの下に入れています。

↑   ↑
4Gのアースケーブル


↑   ↑
4Gのアースケーブルをマイナス端子とボディーを結んでいます。

↑   ↑
再度、タイムアライメントとクロスオーバーの設定をし
簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。





オーディオテクニカ アクワイエ デッドニング施工 スズキ スペーシア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.04.15 Wednesday
良い音はデッドニングで決まる!

スペーシアにドイツ製グランド ゼロのパワーアンプを
取り付ける前に、スピーカーの能力を引き出すために
デッドニング施工をしています。
今回は新発売のオーディオテクニカ アクワイエの業務用
の制振材を使います。従来のドアチューニング(デッドニング)
キットの場合、制振材の枚数が不足し、大きなサービスホール
の場合は重ね張りをしなければいけませんでした。
今回はお買い得なブルーのタイプが業務用として発売されました。
大判になり(従来の3倍の大きさ)ブチルゴムも厚く
高比重になり性能も向上しています。

↑   ↑
バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ451P8

↑   ↑
バイブレーションコントローラー(制振材)
AT-AQ456P80

↑   ↑
アブソーブウェーヴ
AT-AQ471P10

↑   ↑
スピーカーケーブルを車内からドアに引き込んでいます。

↑   ↑
丸型の制振材を通常よりも多く貼っています。

↑   ↑
吸音材をスピーカーの背面に貼っています。

↑   ↑
インナーパネルはほぼ全面貼りにしています。
スピーカー周りに制振材を貼って完了です。
午後は助手席側を施工します。

↑   ↑
スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを使っています。

↑   ↑
インナーパネルはほぼ全面貼りです。


↑   ↑
内張りのスピーカー周りのリブを切断しています。

↑   ↑
内張りの肘掛部分の凹凸は内張りをはめたりして
形を作っています。






ドイツ製 グランド ゼロ パワーアンプの取り付け スズキ スペーシア 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2020.04.13 Monday
良い音はアンプで決まる!

スペーシアに以前使っていたカロッッェリアのCDデッキと
スピーカーを取り付けし、ドイツ製グランド ゼロのパワー
アンプの取り付けとスピーカーの能力を引き出すデッドニング
施工をしています。
SMDディストーション・ディレクターDD-1を使って
パワーアンプのゲインとヘッドユニットの出力レベルを
最適に調整したのですが、ツィーターからオルタネーター
のノイズを拾うためゲインを少し下げ、パワーアンプの
アース箇所を変えたりしています。

↑   ↑
グランド ゼロ GZHA MINI FOUR

↑   ↑
RCAケーブルはチェルノフ スタンダード

↑   ↑
スピーカーケーブルはチェルノフ スタンダード

↑   ↑
バッ直ケーブルは8Gケーブルを使います。

↑   ↑
アンプボードを塗装しています。

↑   ↑
カロッツェリアのDEH-970を付けています。

↑   ↑
8Gのバッ直ケーブルにはコルゲートチューブを
巻いてあります。

↑   ↑
パワーアンプとヒューズブロックとアースブロック
をボードに固定しています。


↑   ↑
DEH-970のボリュームの歪みポイントを調べています。


↑   ↑
パワーアンプのゲイン調整をしています。

↑   ↑
座席の下にパワーアンプを収めています。


↑   ↑
レーザー計測器を使ってスピーカーまでの距離を
計測して、タイムアライメントを設定しています。

↑   ↑
カットオフ(クロスオーバー)を設定しています。

↑   ↑
簡易アナライザーで車内を想定して、イコライザーを
調整しています。





DIATONE SOUND.NAVIの調整 スズキ アルト WORKS 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.12.01 Sunday
アルト WORKSのナビはSOUND.NAVI MZ200 
PREMIが付いているのでタイムアライメントやクロスオーバー
の設定等のサウンドの再調整をしています。
WORKSは今年の春にクスコのLSDを付けました。
今回はミッションオイルとエンジンオイルの交換をします。
LSDはミッションケース内に付いているのでオイルは
WAKO’Sの75W-90のLSDにも使用できるミッション
オイルを使い、エンジンオイルはWAKO’Sのプロステージ
10W-40を使います。

↑   ↑
WAKO’S ギヤーオイル RG7590LSD

↑   ↑
WAKO’S エンジンオイル プロステージ 10W-40
とオイルエレメント

↑   ↑
SOUND.NAVI MZ200 PREMI


↑   ↑
レーザー距離計を使って、スピーカーまでの距離を
測ってタイムアライメントの数値を入れています。

↑   ↑
EMAAのCDを使ってタイムアライメントを微調整
しています。

↑   ↑
クロスオーバーの設定をしています。

↑   ↑
簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザー
を調整しています。

↑   ↑
知り合いの整備工場です。


↑   ↑
ミッションオイルとエンジンオイルの交換をしています。




ミューディメンション パワードウーファーの取り外し スズキ アルト ラパン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.11.12 Tuesday
以前にアルト ラパンにミューディメンションのパワードウーファー
を取り付けていましたが、アルト ラパンを出してゴルフの新車に
買い換えた「Aさん」です。パワードウーファーを奥様のクルマに
付けるので取り外しをしました。

↑   ↑
ミューディメンションのパワードウーファー X8

↑   ↑
バッ直ケーブルを外しています。


↑   ↑
オーディオユニットを外して、RCAケーブルを外します。

↑   ↑
パワードウーファーの配線を外しています。

車載用バーチャルアースBOX VE-01の取り付け スズキ スイフトSP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.10.14 Monday
スイフト SPに医療用電源やオーディオ用電源などの車載用仮想
アースBOX「VE-01」を取り付けしています。
カーオーディオシステムにおいてノイズ対策は永遠のテーマであり
切っても切り離せないものです。カーオーディオ機材はエンジンや
ハイブリッド車、電気自動車等に多用されるインバータなどの
ノイズ発生源の中にさらされています。一般的にノイズと呼ばれる
ものは、高周波成分の多い物が多く、車も例外ではありません。
高周波成分は導体の表面を流れる特性があります。ボディの表面積を
大きくすることは、高周波に対するインピーダンス(抵抗)値を
低減させ、結果ノイズレベルの低いボディとすることが可能に
なります。

↑   ↑
車載用仮想アースBOX VE-01

↑   ↑
接続ケーブルはスピーカーケーブルなどの高周波特性に
優れたものを使います。

↑   ↑
ダイレクト・ロジウム端子


↑   ↑
端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。

↑   ↑
VE-01本体をシャーシーから浮かして付けます。



アメリカ製 JL AUDIO サブウーファーの取り付け スズキ スイフト スポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.28 Saturday
スイフト スポーツはパワードウーファーが付いていましたが
より重低音が欲しいのでパワーアンプ別体のJL AUDIO
のサブウーファーとパワーアンプを車両に組み込んでいます。
デジタルアンプなのでアナログアンプよりは熱は出ないと
思いますが、パワーアンプの熱を逃がすためにリアボードを
少し浮かせるようにしています。
パワーアンプのゲイン調整にはDD-1を使って調整します。
SMDディストーション・ディレクターDD-1はパワーアンプ
のゲインとヘッドユニットの出力レベルを最適に調整することが
できる機器です。

↑    ↑
JL AUDIO XD300/1v2

↑    ↑
JL AUDIO CP108LG-W3v3

↑    ↑
RCAケーブルはロシア製チェルノフケーブル
スタンダードモデル

↑    ↑
純正のリアボードは薄く弱いのでMDFで作ります。

↑    ↑
パワーアンプとヒューズブロック・アースブロックの
配線をしています。

↑    ↑
パワーアンプ側のサブウーファーのスピーカーケーブル
の端子をダイレクト・ロジウム端子にしています。


↑    ↑
サブウーファーボックス側の端子をバナナプラグに
しています。

↑    ↑
バッ直の4Gケーブルにはコルゲートチューブを使っています。

↑    ↑
SOUND.NAVI MZ200 PREMI-2の
初期設定画面でシステムの構築をしています。


↑    ↑
MZ200 PREMI-2のボリュームの
歪みポイントを調べています。

↑    ↑
パワーアンプのゲイン調整をしています。

↑    ↑
音を出して、パワーアンプの熱のこもり方を調べます。

↑    ↑
MDFで作ったリアボードにクロスを貼っています。

↑    ↑
リアボードを浮かせるMDFをボードの下に入れます。

↑    ↑
MDFで作ったリアボードは2分割にしています。

↑    ↑
MDFで作ったリアボードの上に純正のボードを置いています。


↑    ↑
レーザー距離計を使ってスピーカーまでの距離を
測って、タイムアライメントを入力しています。


↑    ↑
クロスオーバーを設定しています。

↑    ↑
簡易アナライザーで車内を測定して
イコライザーを調整しています。





フランス製 BLAM スピーカーの取り付け スズキ スイフト スポーツ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.20 Friday
スイフト スポーツにフランス製のスピーカーも組んでいます。
おすすめのスピーカーです。フランスにはフォーカルという
メーカーのスピーカーも有名ですが、個人的にはBLAMの
音が好きです。
ネットワークなしモデルのBLAMのスピーカーの取り付け
をしています。スイフト スポーツはネットワークを外した
内蔵アンプ仕様のマルチシステムになっています。

↑    ↑
BLAM S165N45A ネットワークなしモデル
フランスでの生産をしています。

↑    ↑
スピーカーケーブルはロシア製チェルノフケーブル
スタンダードモデル

↑    ↑
端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。


↑    ↑
M4のボルト8本止めで固定しています。





パワードウーファーの取り外し スズキ スイフト SP 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2019.09.16 Monday
「Kさん」のスイフトSPですが、新車で3月に買われ
パワードウーファーを取り付けしたのですが、もっと
重低音がほしいとの事でパワーアンプとサブウーファー
を取り付けるのでパワードウーファーを取り外しました。

↑    ↑
オーディオテクニカの4Gケーブル TPK-400

↑    ↑
運転席の下に収めているパワードウーファー
を外しています。

↑    ↑
パワードウーファーのバッ直ケーブルを外します。

↑    ↑
パワードウーファーのバッ直ケーブルを外すので
ついでに4Gのバッ直ケーブルを引いています。

↑    ↑
パンク修理材キットを外して、パワーアンプを収めます。


↑    ↑
トランクのマットが薄いのでMDFでボードを
作るため寸法を測ります。




| 1/8PAGES | >>