カロッツェリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 スズキ ワゴンR 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.07.09 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

飯山市から来られた「Mさん」のワゴンRです。納車されて
すぐに持ってこられました。今までのクルマに付けていた
DVDも観れる2DINユニットを付けて、スピーカーの
交換とスピーカーの能力を引き出すデッドニング施工をします。

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カロッツェリア TS-F1730S

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オーディオテクニカ AT7405とAT7450


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スピーカーのネットワークはヘッドユニット裏に隠しています。


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ツィーターは純正の位置に専用キットを使って付けています。

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スズキ車のブチルゴムは落とすのに一苦労します。


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スピーカーの裏側にはアブソーブウェーブという吸音材を
使っています。

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位相テスターを使って+と−を調べています。


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専用CDを使って共振箇所を調べています。
赤いマークの箇所が共振している場所です。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。


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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整しています。





オーディオテクニカ アクワイエ AT7505Rでデッドニング施工 スズキ ソリオ バンディット ハイブリッド 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.06.05 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

上田市から来られた「Kさん」は自分でフロントドアのスピーカー
を交換したそうです。デッドニングに関しては自分ではやらずに
店に任せられました。賢明な判断です。
スピーカーの能力を引き出すデッドニング施工とサイバーナビの
タイムアライメントやクロスオーバーの設定をしています。

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オーディオテクニカ AT7505RとAT7550R

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オーナーさんが付けたいスピーカーがあるので、スピーカーの
奥行きや窓ガラスとの干渉を調べました。


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スピーカーの背面にはインパクトビームがあるので
スピーカー用の吸音材を3分割にして貼っています。

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カロッツェリアのメタルバッフルに制振材を貼っています。


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赤いマークの箇所が共振している箇所です。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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レザーの距離計を使って、タイムアライメントを測ります。


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タイムアライメントとクロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整しています。


オーナーさんが試聴して
「デッドニングは大事なんですね。」
「音が全然違います。」
「中低音が今までと違い、ハッキリしています。」
「サブウーファーも調整してもらい凄く低音が効いています。」
「デッドニングをお願いして良かったです。」

と喜んで頂きました。



オーディオテクニカの電源パーツを使って 電源の手直し スズキ Kワークス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.05.21 Monday
このKワークスのお客さんにオーディオの事で相談され、現車を
見させて頂きましたら、オーディオ専門店で施工されたそうですが、
あまりにも電源の処理の仕方が良くないのでお預かりをして、
電源の取り直しをしています。バッテリーから4Gケーブルを引き直して
ヒューズブロックを介してパワーアンプに結んでいます。


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オーディオテクニカの電源関係のパーツと
18金メッキの端子を使っています。

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4Gのメインのヒューズが、バッテリー等のステーなどに
固定されていません。中に浮いています。

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デッキのバッ直電源を4Gケーブルから取っています。

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アンプに行く電源をヒューズブロックを使わずに
アースブロックを使ってアンプに電源を入れています。

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メインヒューズの所は18金メッキのエンドターミナル
を使っています。

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メインヒューズホルダーはバッテリーの
固定金具に止めています。

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キャパシタにヒューズブロックやアースブロック周りも
4Gケーブルを使っています。

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ヒューズブロックとアースブロック

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DD-1を使ってパワーアンプのゲインを調整しています。

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ヘッドユニットは懐かしいDENONのデッキです。

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ビーウィズのパワーアンプ





DIATONE SOUND.NAVI MZ200 PREMIの取り付け スズキ アルト WORKS 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.03.23 Friday
もう1台のクルマから外してMZ200 PREMIをWORKS
に移設しました。もう1台のクルマには8インチのSOUND.
NAVI MZ300 PREMIを付けますので、TVの
フィルムアンテナは後日取り付けをします。
M&M DESIGNのアルミ製インナーバッフルにBLAMの
スピーカーをRS Audioのパワーアンプで鳴らしていますが
いい音です。これならオーナーさんもきっと満足して頂けると思います。

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軽の白ナンバーです。

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モンスタースポーツのマフラー

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SOUND.NAVI MZ200 PREMI

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M&M DESIGN 
サウンドナビ専用RCA出力ハーネス MR-1700

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オーディオテクニカのレグザット USBケーブルを使います。

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M&M DESIGNのケーブルダイレクトジョイント
SDJ-01を使っています。

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MZ200 PREMIを仮止めの状態で


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DD-1を使って、MZ200 PREMIのボリュームの
歪みポイントを調べています。

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DD-1を使って、パワーアンプのゲイン調整をしています。


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RCAケーブルにはL型のジョイントを使っています。

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バックカメラを調整しています。

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システム構築画面で設定をしています。


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タイムアライメントとクロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整しています。






ロシア製 StP GOLD AEROで内張りのデッドニング施工 スズキ アルト WORKS 新車長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.03.17 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

ワークスの内張りをSTPの部材を使って施工をしています。
ドアのデッドニングをしっかりしても、特にインナーバッフルで
スピーカーを付けてドアのサービスホールを塞いでも内張り内に
音が回り込み、内張りが共振します。不要な空間を埋め空気の
流れを安定させます。その結果、音の濁りが消えます。

もっとも共鳴しやすいパーツが内張りです。
軽量であるためスピーカーの振動の影響を直接受けやすく、
ビリつくだけでなく、特に120Hz〜160Hzの
周波数帯域では位相ずれを引き起こすことにより
低音のエネルギーが失われやすくなります。
そこで専用の内張り制振材の施工が効果的です。

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制振材はSTP GOLD AEROを使います。

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吸音と遮音効果のあるSTP BIPLAST Premium
を使います。


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STP GOLD AEROを貼っています。

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GOLD AEROの上にSTP BIPLAST Premium
を貼ってゆきます。




オーディオテクニカ デジタルトランスポート AT-HRD500の取り付け スズキ アルト ワークス 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.03.16 Friday
ハイレゾプレーヤーとiPoneをいい音で聴くために
オーディオテクニカ デジタルトランスポートD/Aコンバーター
AT-HRD500の取り付けをしています。

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オーディオテクニカ デジタルトランスポートD/Aコンバーター
AT-HRD500


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ダイレクト・ロジウム端子とロジウムのヒューズ

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USBケーブルの回路とコアキシャルケーブルの回路
はスィッチで切替をします。


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デジタルトランスポートは助手席の下に収めています。


KICKER パワードウーファー HS8の取り付け スズキ アルト ワークス 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.03.13 Tuesday
アンプ内蔵のパワードウーファーの中で鳴りっぷりの良さで評判の
KICKER パワードウーファー HS8を取り付けしています。
そしてETCをグローブボックスに入れ、ETCのアンテナは
隠しています。

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KICKER パワードウーファー HS8

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パナソニックのETC

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MDFでウーファーのボードを作っています。


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運転席の下に収めています。


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ETCのアンテナを隠しています。
電源の配線が長いので短くしています。




ドイツ製 RS Audio パワーアンプの取り付け スズキ アルト ワークス 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.03.12 Monday
いい音はアンプで決まる!

アルト ワークスにRS Audioのパワーアンプを付けるために
アンプボックスを作り、リアに収めます。スペース的にボックスを
大きく作れません。ヘッドユニットは後でSOUND.NAVIを
付けますので、とりあえずカロッツェリアのFH-9200DVDを
付けています。スピーカーはBLAM LIVE 165.45を
M&M DESIGNのアルミ インナーバッフルベースとアルミ
バッフルの組み合わせにしています。

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RS Audio RS Revelation A20

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カロッツェリア FH-9200DVD



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MDFでアンプを収めるボックスを作ります。

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メインヒューズにはスリーブを使って4Gケーブルを止めます。


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DD-1を使ってヘッドユニットのボリュームの歪みポイントを
調べています。

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パワーアンプのゲイン調整をDD-1で行います。


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タイムアライメントとクロスオーバーを設定します。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを
調整しています。






ロシア製 StP GOLD AEROでデッドニング施工 スズキ アルト ワークス 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.03.11 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
制振材の貼る面積はアウターとインナーほぼ全面貼りにしています。
インナーバッフルはM&M DESIGNの発売されたばかりの
アルミ インナーバッフルベースにアルミバッフルの組み合わせに
しています。この特徴はミッドウーファーの低域が引き締まり
ます。そしてスピーカーはフランスのBLAMを使っています。

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STP GOLD AERO

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STP NG04 Premium

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レアルシルト ディフュージョン

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M&M DESIGNのアルミ インナーバッフルベース

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M&M DESIGNのアルミバッフル

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BLAM LIVE 165.45

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STP GOLD AEROをアウター側は、ほぼ全面貼りです。

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STP NG04 Premiumをある割合で貼っています。

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レアルシルトのディフュージョンをスピーカーの背面に貼っています。


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アルミのインナーバッフルベースを固定してから、アルミバッフル
を固定します。

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STP GOLD AEROをインナー側も、ほぼ全面貼りです。

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端子はダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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木製のバッフルと違い、スピーカーをしっかり固定出来ます。

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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを貼っています。










ロシア製 StP NOISEBLOCK Premiumでフロア対策 スズキ アルト ワークス 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.03.10 Saturday
ロシア製 StPのNOISEBLOCK Premiumで
施工しました。この製品は純正フロアカーペットとフロアボディー
の間に入れます。従来のフロアの施工にはBOMB AEROや
GOLD AEROを使い大がかりな施工作業で料金も掛かりましたが、
NOISEBLOCK Premiumでしたら施工時間も短縮でき
安くフロアの対策ができます。NOISEBLOCK Premium
の特徴は、アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層から成り、
耐熱温度は一般的な環境下である−30度〜+80度になります。
発泡ポリエチレン層のブロックはノイズが車内に侵入することや
結露を防ぐことができます。吸音性能、遮音性能ともに優れているので、
フロアに最適です。


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走行距離が7kmの新車です。


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StP NOISEBLOCK Premium
アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層の3層から出来ています。

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型紙を作ります。



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フロアカーペットの下に入れます。








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