ロックフォード チューンナップサブウーファー PS−8の取り付け スズキ アルト ターボRS 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.31 Tuesday
アルト ターボRSにパワードウーファーの中で一番売れている
ロックフォードのパワードウーファー PS-8を取り付けています。
電源はバッテリーから直に取ります。完了後、ナビがカロッエリアの
サイバーナビなのでタイムアライメントとクロスオーバーの設定をします。

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ロックフォードのパワードウーファー PS-8

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パワードウーファーのRCAケーブルとリモート電源の配線をするので
ナビを外します。

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バッ直電源やRCAケーブルなどを運転席まではわせます。

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バッ直ケーブルをエンジンルーム内はコルゲートチューブで
保護しています。


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パワードウーファー本体は運転席下に収めています。


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タイムアライメントとクロスオーバーを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定しています。





ロシア製 StP NOISEBLOCK Premiumでフロア対策 スズキ アルト ターボRS 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.27 Friday
塩尻市からお越しの「Hさん」のアルト ターボRSは以前に
スピーカーとデッドニングをして頂きました。
前後足元とイスの下にStP NOISEBLOCK Premium
を入れます。この製品は純正フロアカーペットとフロアボディーの間に
入れます。従来のフロアの施工にはBOMB AEROやGOLD 
AEROを使い大がかりな施工作業で料金も掛かりましたが、
NOISEBLOCK Premiumでしたら施工時間も短縮でき
安くフロアの対策ができます。NOISEBLOCK Premium
の特徴は、アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層から成り、
耐熱温度は一般的な環境下である−30度〜+80度になります。
発泡ポリエチレン層のブロックはノイズが車内に侵入することや
結露を防ぐことができます。吸音性能、遮音性能ともに優れているので、
フロアに最適です。


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StP NOISEBLOCK Premium
アルミ層と合成ゴム層と発泡ポリエチレン層の3層から出来ています。

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表面はアルミ層です。

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裏面は発泡ポリエチレン層、間の層は合成ゴム層です。


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イスなどを外し、NOISEBLOCK Premiumから
作業をしてゆきます。

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型紙を作っています。

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フロント、リア、イスの下と6箇所を型紙通りに切ります。


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カーペットの下に入れます。


オーナーさんからメールで報告がありました。

「取り付け・フロアデッドニング、ありがとうございました。
 帰りはゆっくり下道で帰宅しました。」
「フロアデッドニングの効果に驚いています。
 こんなに静かになるなんて……。」

と効果を喜んで頂いています。







HELIX デジタルプロセッサー内蔵パワーアンプの取り付け スズキ アルト ワークス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.21 Saturday
いい音はアンプで決まる!

アルト ワークスにHELIX デジタルプロセッサー内蔵パワーアンプ
の取り付けをしています。バッ直電源は8Gのケーブルを使ってバッテリー
から取っています。HELIXのデジタルプロセッサーは設定や調整は
大変ですがクロスオーバーの設定面では充実しています。配線のチェック後、
パソコンを接続して入出力Chルーティング設定画面でシステムの構築を
して音を出します。タイムアライメントやクロスオーバーなどの設定後、
簡易アナライザーを使ってイコライザーの調整をしています。

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HELIX デジタルプロセッサー内蔵パワーアンプ V-EIGHT DSP

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リモートコントローラー URC-3

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アンプボードを作っています。

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ヒューズホルダー側にはエンドターミナルを付けています。

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ダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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パワードウーファーとデジタルプロセッサーの8G電源は
エンジンルーム内はコルゲートチューブを使っています。

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スピーカーケーブルにもダイレクト・ロジウム端子を使っています。

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デジタルプロセッサー内蔵パワーアンプ V-EIGHT DSP
は助手席下に収めています。


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ナビのボリュームの歪みポイントをDD-1を使って調べています。


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DD-1を使ってHELIXのデジタルプロセッサー内蔵パワーアンプ
のゲインを調整しています。

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リモートコントローラーでヘッドユニットやサブウーファーの
ボリュームをいじれます。


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入出力Chルーティング設定画面でシステムの構築をしています。

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メインの調整画面でクロスオーバーやイコライザーの調整が出来ます。

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簡易アナライザーでイコライザーを調整しています。








ロックフォード パワードウーファー PS-8の取り付け スズキ アルト ワークス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.20 Friday
アルト ワークスにロックフォードのパワードウーファー PS-8
を取り付けています。電源はバッテリーから直に取っています。
細かな調整はHELIX V-EIGHT DSPで出来るように
なっています。

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ロックフォード パワードウーファー PS-8

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パワードウーファーのバッ直電源はデジタルシグナルプロセッサーも
バッ直電源を取るので、後でまとめて取ります。

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パワードウーファーのコントローラーです。

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RCAケーブルはHELIX V-EIGHT DSPに接続しています。


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細かな調整はHELIXのプロセッサーでします。







カロッエリア スピーカーの取り付けとデッドニング施工 スズキ アルト ワークス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.10.17 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

群馬県からお越しの「Tさん」のアルト ワークスにオーディオシステム
をしばらくお預かりをして組みます。純正オプションのナビをヘッドユニット
として使い、HELIXのパワーアンプ内蔵のデジタルシグナルプロセッサー
を付けます。スピーカーは発売されたばかりのカロッエリア TS-V173S
を付属のネットワークを使わずにマルチシステム仕様にします。
インナーパネル側のサービスホールを埋めて、ミッドウーファーを
付けたのですが、インナーパネル側の共振箇所はパワーアンプ内蔵の
デジタルシグナルプロセッサーを付けてから調べます。

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今月発売されたばかりのカロッエリア TS-V173S
 
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オーディオテクニカ AT7505RとAT7550R


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スピーカーの背面には吸音材を使っています。

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インナーパネル側のサービスホールを埋めています。

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純正スピーカーのマグネットの大きさは500円玉くらいの大きさです。


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スピーカーの接続端子はダイレクト・ロジウム端子を使います。


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サウンドCDを使い共振箇所を探します。

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スピーカーの周りに音漏れ防止用スポンジを使っています。

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内張りクリップダンパーを使っています。










カロッツェリアのスピーカー取り付けとデッドニング施工 スズキ アルト ターボRS 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.07.04 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!

塩尻市から来られた「Hさん」のアルトRSにカロッツェリアの
スピーカー TS-C1720A兇亮茲衂佞韻肇好圈璽ーの能力を
引き出すため、オーディオテクニカ アクワイエAT7505Rで
デッドニング施工をしています。
最近のホンダとスズキの軽自動車の場合、サービスホールが大きく
なり、デッドニングキット1台分でドア2枚を施工するのが困難に
なってきています。アルトの場合はサービスホールが大きいのだけで
4箇所です。

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カロッツェリア TS-C1720A

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オーディオテクニカ アクワイエ AT7505R

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純正のスピーカーのマグネットは500円玉くらいの大きさです。

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サービスホールが大きいのだけで4箇所と小さいのが1箇所です。


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サービスホールは制振材で塞いでいます。

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マークの箇所が共振している場所です。


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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使い、
内張りクリップダンパーも使っています。

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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーを使い車内を測定して、イコライザーを調整しています。









オーディオテクニカ ドアのデッドニング施工 スズキ アルト ラパン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.11 Sunday
いい音はデッドニングで決まる!

スピーカーの能力を引き出すためにデッドニング施工をしています。
10数年前のクルマなのでブチルゴムが固まっているため取るに
時間が掛かっています。今回は大きなサービスホールを2重貼り
施工をしてます。

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オーディオテクニカ AT7405とAT7450

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ブチルゴムが固まっていたので一苦労しました。


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スピーカーの背面には吸音材を貼っています。

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このサービスホールは2重貼りしています。


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丸いマークの箇所が共振している場所です。

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内張りクリップダンパーを使っています。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。



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タイムアライメントとX-OVERを設定しています。

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簡易アナライザーを使って車内を測定して、イコライザーを
調整しています。










ミューディメンション BlackBox X8 パワードウーファーの取り付け スズキ アルト ラパン 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.06.10 Saturday
アルト ラパンのオーナーさんは通勤ではラパンを乗っていて
休日はBMWを乗っています。BMWはプロセッサーやパワーアンプ
そしてスピーカーまで換えています。やはり通勤用のクルマも
いい音で乗りたいと言う事で、デッドニングとパワードウーファーで
格安にいい音にしてゆきます。

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ミューディメンション BlackBox X8
お買い得なパワードウーファーです。


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バッテリーからバッ直電源を取り、エンジンルーム内は
コルゲートチューブで保護しています。

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本体は運転席下に収めています。

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ヘッドユニットからRCAケーブルを引いています。


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コントローラーは操作しやすいように手元に








カロッツェリア パワードウーファーの取り付け スズキ ジムニー 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.11.08 Tuesday
一か月前にヘッドユニットとスピーカーを付けさせて頂いた
ジムニーですが、低音不足を感じられていたオーナーさんが
カロッツェリアのパワードウーファー TS-WX120A
を付けました。ジムニーの場合はフロントスピーカーがキックボード
の位置で10cmの大きさのスピーカーしか入りませんので
低音を補うためにはサブウーファーが欠かせません。

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カロッツェリア パワードウーファー TS-WX120A

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ウーファーボードを使います。

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ローレベルでサブウーファーを鳴らすために、RCAケーブル
を使います。

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電源はバッ直で配線をして、コルゲートチューブで保護しています。


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運転席の下にパワードウーファーを付けています。

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X-OVERの設定をしています。

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簡易アナライザーを使って、イコライザーを調整しています。







カロッツェリア CDプレーヤーとスピーカーの取り付け スズキ ジムニー 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2016.09.18 Sunday
納車されたばかりの走行距離6kmのジムニーです。
オーナーさんは賢い買い方をしています。オーディオレス
で買われカロッツェリアのヘッドユニットとスピーカーを
取り付けします。純正のスピーカーの位置は左右キックボード
に10cmのスピーカーが付いています。10cmのスピーカー
の中でも定評のあるカロッツェリアのTS-C1020Aを付けています。
スピーカーの背面には吸音材を入れ、キックボードパネルは樹脂製
なので制振材を使います。

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走行距離6kmの新車のジムニーです。

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ヘッドユニットはDEH-7100 スピーカーはTS-C1020Aです。


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制振材とアブソーブウェーブを使います。


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保護シートを使って傷が付かないようにしてから作業をします。

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キックボードに純正のスピーカーが付いています。

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純正のスピーカーのマグネットは500円玉くらいの大きさです。

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スピーカーの背面にアブソーブウェーブを貼っています。


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制振材をパネルに貼っています。

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キックボードパネルは樹脂製なので、制振材を貼っています。

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ツィーターはダッシュボードに付けています。


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ステアリングリモコンで操作できるようにリモコンケーブルを
取り付けしています。

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外部入力端子とUSB端子はグローブボックスの中に入っています。
iPhoneなどのデジタルオーディオも接続可能です。

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簡易アナライザーで、イコライザーを調整しています。





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