RS Audio パワーアンプの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.08.11 Friday
いい音はアンプで決まる!

レヴォーグのオーディオシステムを組み直します。
今まではオーナーさんがお気に入りのJL AUDIOでシステムを
組んでいましたが、「もう飽きた!」という贅沢なオーナーさんです。
今回は以前にリアドアに組んでいたドイツのRS Audioを使い
新たに組み直します。今回はアンプラックも作り直し、サブウーファー
はJL AUDIOを使い、他はRS Audioで統一します。



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RS Audio レギュレターとパワーアンプは4chと2chの
2台を使います。

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JL AUDIOのパワーアンプを外して、アンプラックを
作り直します。

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ラックを作るために寸法を出した図面です。


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ラックを組みたて、塗装をしています。

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ラックの2段目にはJL AUDIOのパワーアンプと
HELIXのシグナルプロセッサーを収めます。

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RS Audioのレギュレターとパワーアンプの
3台を収めます。赤い本体を見せるようにします。
電源とRCAケーブルは高額な物を使っているので仮組みして
位置を出しています。



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2段目はJL AUDIOのサブウーファー用パワーアンプと
HELIXのDSPを収め、3段目にはRS Audioの
レギュレターとパワーアンプを収めます。

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4Gのケーブルにはルテニウムのケーブルエンドターミナル
を使っています。

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4Gのケーブルをレギュレター経由でパワーアンプに接続しています。

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メイン電源のヒューズホルダーの材質をルテニウムメッキに
変更しています。

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DD-1を使って、パワーアンプのゲインを調整しています。

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リアゲートを開けると、こんな感じでRS Audioの
パワーアンプが見えます。



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