JL AUDIO サブウーファーとパワーアンプの取り付け ダイハツ ミライース 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2017.08.12 Saturday
いい音はアンプで決まる!

デモカーのミライースです。KICKERのパワードウーファー
が付いていますが、JL AUDIOのサブウーファーとパワーアンプ
に入れ替えをしました。KICKERのパワードウーファーも低音が
十分出るのですが、それ以上の重低音を出すためにパワーアンプと
サブウーファーを組み合わせます。スペース的な点で16.5cmの
口径のサブウーファーを使っています。
“EMMAのCD”を使ってダッシュボード上に音のセンターを作ります。

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パワーアンプはJL AUDIOのXD400/4v2の
3ch部分を使います。

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サブウーファーはJL AUDIOのCP106LG-W3v3
16.5cmボックス付き

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RCAケーブルはオーディオテクニカ レグザットのAT-RX23
今年発売された 手の届きやすい価格帯のRCAケーブルです。

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ルテニウム加工のMIDIヒューズホルダー

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メインの電源ラインにルテニウム加工のMIDIヒューズホルダー
を使っています。MIDIヒューズとケーブルエンドターミナルも
ルテニウム加工した物を使っています。

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モスコニのアンプでDIATONEのDS-G500をマルチ仕様で
鳴らしています。

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サブウーファーのパワーアンプはラックの下段に収めています。


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サブウーファーのパワーアンプをDD-1を使ってゲイン調整しています。

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16.5cmの口径のサブウーファーですが結構鳴ってくれます。

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“EMMAのCD”を使って、アライメントを微調整します。

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DIATONE SOUND.NAVIのアライメントでは
センターにステージが他メーカーより出てきます。
それを再調整しています。

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クロスオーバーはサブウーファーの口径が16.5cmと小さいので
少し上まで引っ張って試しています。

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簡易アナライザーで車内を測定して、イコライザーを調整しています。








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