ロシア製 StP Aero でデッドニング施工 スバル WRX STi 新車 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.06.13 Wednesday
いい音はデッドニングで決まる!

WRX STiのデッドニング施工はフロントドアにDIATONE
のスピーカーDS-G500を使いますが、リアはスピーカーを
付けませんがオーナーさんがドアの締まり音を良くしたいとのことなので
リアドアはアウターのみを施工しています。
デッドニングは話題のロシア製StPを使ってアウターとインナーを
施工します。StPの考えは250Hz以下の中・低周波と250Hz
以上の中・高周波を1種類の素材や同じアイテムで抑制・吸収するのは
不可能と考え、中・低周波をブチル+アルミ系の素材で、中・高周波を
ポリウレタンフォーム系の素材で対応という考えです。
今回StPはモデルが変わりました。以前のモデルの時にアルミシート
が途中で廃番になりましたが、今回のモデルで新たに販売されましたので
アルミシートを使って施工して行きます。

↑   ↑
STP Aero 厚さが少し厚くなりました。

↑   ↑
STP Aero Alum
大きなサービスホールの穴を埋めてその上に制振材をはります。

↑   ↑
STP Aero Flex 6
厚さが少し厚くなりました。

↑   ↑
レアルシルト・ディフュージョン


↑   ↑
Aeroをアウターパネルにほぼ全面貼りしています。
リアドアの施工です。

↑   ↑
Aero Flex 6を貼っています。
リアドアの施工です。

↑   ↑
Aeroをアウター側にほぼ全面貼りしています。

↑   ↑
Aeroの上にAero Flex 6を貼っています。

↑   ↑
レアルシルト ディフュージョンをスピーカーの背面に
貼っています。

↑   ↑
Aero Alumシートでサービスホールを塞いでいます。

↑   ↑
Aero Alumシートの上にAeroを貼っています。

↑   ↑
これでデッドニングは完成です。





コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック