スバル レヴォーグ HELIX シグナルプロセッサー DSP-PRP MK2の調整 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.05.12 Saturday
DIATONEのスピーカー DS-SA1000 NLの取り付けも
終わり、昨日からHELIXの10chシグナルプロセッサー 
DSP-PRP MK2の調整をしています。今までのBLAMの
165 Multix L Mgはクロスオーバーの周波数が
3.2KHzでしたが、DS-SA1000は2.2KHzが
クロスオーバーの周波数です。数値を変えるので、初めから
再調整をしています。シグナルプロセッサー10ch分の
システム構築のため、入出力chルーティング設定画面で
各chを割り振っています。タイムアライメントも、もう一度
測り直しをしてタイムアライメント調整画面に入力しています。
メイン調整画面で各chのクロスオーバーを入力して試聴して
変更をしています。
DS-SA1000は只者ではないスピーカーです。音が消える
間際の余韻までしっかり聴こえます。特にツィーターが凄いです。

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ツィーターは純正の位置に隠さずに出しています。

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ミッドウーファーはM4のボルトで6箇所止めです。

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スピーカーの周りには音漏れ防止用スポンジを使っています。

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レーザー距離計を使ってスピーカーとの距離を調べています。

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入出力chルーティング設定画面

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タイムアライメント調整画面

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メイン画面でクロスオーバーの数値を入力します。
今日は数値を色々変えてみます。






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