DIATONE スピーカー DS-SA1000 NLの取り付け スバル レヴォーグ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2018.09.11 Tuesday
一か月前にDIATONE スピーカー DS-SA1000 NL
というスピーカーをフロントに取り付けをしました。オーナーさん
がクルマを引き取りに来られ、音を聴いたらとても気に入られリア
も付けることを決められました。このDS-SA1000 NLという
モデルはマルチシステム対応でネットワークがないモデルです。
ツィーターの口径が大きいのでツィーターを収める穴を広げて
取り付けをします。通常穴を開ける時はホルソーという専用の
工具を使いますが、すでに穴が空いているので型紙を作り、
カッターで少しづつ広げています。内張りのデッドニングで
制振材を貼っているのでアルミも切って行くので時間が
掛かっています。そしてウーファーはインナーバッフルが
M&M DESIGNのアルミバッフルをつかっているので
ダイレクターを外して使います。最後にHELIXの10ch
シグナルプロセッサー DSP-PRP MK2の調整をしています。

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DS-SA1000 NL

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メーカーから送られて来ましたDS-SA1000
音質最適化ノウハウ集


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この間、ツィーターを収めるために穴を広げたのですが。

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ツィーターの型紙です。

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型紙を内張りに貼ってカッターで少しづつ切り広げて行きます。

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ツィーターを固定しています。

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接続端子にはダイレクト・ロジウム端子を使います。

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ダイレクターを外して取り付けをします。

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M&M DESIGNのアルミバッフルです。

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DS-SA1000のツィーター

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DS-SA1000のウーファー

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タイムアライメント調整画面で再設定しています。

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メイン調整画面でクロスオーバーの設定をしています。

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簡易アライメントで車内を測定して、
イコライザーを調整しています。





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