HERTZ スピーカー DSK170.3とデッドニング施工! ニッサン デュアリス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2014.08.23 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

飯山市から来られた「Yさん」のデュアリスにバリューパック
45,000円コースを取り付けします。以前のクルマにも
デッドニングをさせて頂きました。
デッドニングの効果を体感した「Yさん」は乗り換えたデュアリス
にはイタリア製ハーツのdieciシリーズのDSK170.3を
デッドニングと一緒に付けます。
インナーパネルは欧州車のような作りなので、先にHERTZの
DSK170.3のウーファーを付けて、サウンドCDを掛け制振材を
貼る箇所がどれだけ広いのかを見て制振材を貼っていきます。そして
もう一度、サウンドCDを掛けて共振箇所を探します。

↑    ↑
ハーツのdieciシリーズのDSK170.3とインナーバッフル

↑    ↑
制振材はアクワイエ AT7405


↑    ↑
チュンナップツィーターが付いているので
ナビを外して、配線を外しています。
かしめで接続しているので半田付けで元に戻しています。

↑    ↑
インナーパネルは欧州車のような作りですが、
樹脂製でないのでまだましです。

↑    ↑
インナーバッフルを付けます。

↑    ↑
サウンドCDを掛けて制振材を貼る範囲を確認しています。
赤いマジックの箇所が共振している場所です。

↑    ↑
制振材を貼って、またサウンドCDを掛けて共振箇所を
探します。

↑    ↑
赤いマークの箇所が共振している場所です。

↑    ↑
スピーカーの周りに音漏れ防止スポンジを貼ります。

↑    ↑
クリップダンパーを貼ります。

↑    ↑
サウンドCDを掛けて共振箇所を潰しています。



オーナーさんが試聴して
「特に低域が凄い出るスピーカーですね。」
「一度デッドニングをしてもらい、いい音で聴いていたので
クルマを変えると純正の音では物足りませんね。」
「次はナビを純正から、もっといいのに変えたいです。」

と喜んで頂きました。













音質改善! カロッツェリア スピーカー取り付けとデッドニング施工! ニッサン 新型エクストレイル 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ 

2014.05.24 Saturday
いい音はデッドニングで決まる!

安曇野市から来られた「Kさん」の
新型 エクストレイルにスピーカーの取り付けと
デッドニング施工をします。
新型のエクストレイルはドアの内張りの外し方や
インナーバッフルの適合データーがありません。

↑    ↑
カロッツェリア TS-F1720SとTS-F1720

↑    ↑
制振材はアクワイエ AT7400


↑    ↑
アウターパネルに制振材と吸音材を貼っています。


↑    ↑
前後、スピーカーを組み付けていきます。
リアドアはデッドニングをしていません。

↑    ↑
ツィーターはドアミラー裏側に付けています。


オーナーさんが試聴して
「想像以上にいい音になりました。」
「音が綺麗ですね。ドライブが楽しみです!」

と喜んで頂きました。





カロッツェリア TS-WX110A パワードサブウーファーの取り付け! ニッサン フーガー 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2014.05.13 Tuesday
フーガにカロッツェリア パワードサブウーファー
TS-WX110Aを取り付けしました。
このパワードサブウーファーは価格の割に鳴ってくれます。
純正オーディオシステムなのでスピーカーラインから
取っています。

↑    ↑
カロッツェリア パワードサブウーファー TS-WX110A


↑    ↑
純正スピーカーの配線の色が資料と違っていて
配線の色を確認する作業で手間取っていました。
確かめるため、ギボシ端子を付けて調べます。

↑    ↑
サブウーファーの電源はヒューズボックス裏で10A以上の
常時電源から取りますが、バッテリーから直取りします。


↑    ↑
サブウーファーの本体は運転席の下です。


オーナーさんが試聴して
「サブウーファーを付けるだけで、こんなにも低音が出て
音に奥行きと豊かさを感じられます。」
「付けて良かった!」

と喜んで頂きました。








ビートソニック インターフェースユニットでiPhoneの映像を純正モニターに映す! ニッサン フーガ 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2014.04.28 Monday
純正ナビでiPhoneの音声をいい音で聴くために
ビートソニックのインターフェースアダプターを使って
純正モニターにiPhoneの映像と音声を出します。
最近はCD以外にデジタルオーディオでも聴いている方が
多くなって来ているのが現状です。

↑    ↑
ビートソニック IF16ST・UCH3A・HDMIケーブル
などを使います。

↑    ↑
外部入力に地デジチューナーは入っているので
AVセレクターを使います。

↑    ↑
電源周りはオーディオ裏から取りますので
コンソール周りを外します。

↑    ↑
フーガの場合コンソールの後ろに外部入力端子が標準装備されています。
後付け地デジチューナーが接続されていますのでAVセレクターで
分配します。

↑    ↑
HDMIインターフェースアダプターとUSB電源ユニットは
純正ナビの下に収めています。

↑    ↑
iPhoneの画面が純正ナビにそのまま映ります。
画像はiPhoneを縦にした状態ですが、横にすると
iPhoneの画面が横に映しだされます。

↑    ↑
HDMIケーブルをコンソールに引き込むために
目立たない所に穴を開けています。


オーナーさんが試聴して
「今までよりiPhoneの音が明らかに良く聴こえます。」
「通勤が楽しみになりました!」

と喜んでいられました。













音質改善! アルパイン DLX-Z30T ツィーター交換! ニッサン キックス 長野県 長野市 スピーカー カーナビ オーディオ デッドニング専門店 カーグッズ ゼロ

2014.04.19 Saturday
フロントに付いているキッカー QS65.2の
ツィーターの高域が少しきついと言うことで、アルパイン
DLX-Z30Tのツィーターに交換します。
オーナーさんもだんだん耳が肥えて来ています!
このツィーターはクラシックを聴かれる方にお勧めです。
そして、女性ボーカルの声をとても綺麗に再生してくれます。
ツィーターを付けた後は、サウンドプロセッサーのBit One
の調整、パソコンを使ってクロスオーバーを設定しています。

↑    ↑
アルパインのフラグシップモデルDLX-Z30T

↑    ↑
銅メッキが高級感があり、とても綺麗です。

↑    ↑
取り外すキッカー QS65.2のツィーターです。


↑    ↑
端子は18金メッキを使います。


↑    ↑
サウンドプロセッサー Bit Oneの調整です。
ツィーターの周波数の設定をパソコンを設定します。


オーナーさんが試聴して
「凄く聴きやすくなった!」
「音が綺麗です。特に女性の声が綺麗!」

と喜んでいられました。














音質改善! カロッツェリア TS-C1720Aとデッドニング施工! ニッサン フーガ 長野県 長野市 デッドニング スピーカー カーナビ オーディオ カーグッズ ゼロ

2014.04.14 Monday
いい音はデッドニングで決まる!

カロッツェリア TS-C1720Aをフロントドアに
取り付けをしますが、ツィーターを純正の位置に加工をして
収め、スピーカーの能力を最大限に活かすために
デッドニング施工をしました。

↑    ↑
カロッツェリア TS-C1720Aとインナーバッフル
そしてツィーター取り付けキット

↑    ↑
デッドニング部材はアクワイエ AT7505

↑    ↑
フーガにはツィーター取り付けキットの適合が取れていませんので
加工をして取り付けです。

↑    ↑
アウターパネルには制振材を貼り、スピーカーの背面に
吸音材を貼っています。

↑    ↑
ツィーターはキットを流用して加工しています。

↑    ↑
純正のスピーカーのマグネットの大きさは
500円玉くらいです。

↑    ↑
インナーパネルはサウンドCDを使って、共振する個所に
制振材を貼っています。

↑    ↑
内張りクリップダンパーを使っています。

↑    ↑
簡易アナライザーを使って測定。



お客様が試聴して
「音の解像度が凄い違います!」
「純正とははるかに違って、通勤が楽しみです」
「デッドニングの効果は凄いですね。」

と喜んで頂きました。










カロッツェリア デッキとスピーカーの取り付け!  ニッサン クリッパーバン 長野県 長野市 デッドニング施工  スピーカー カーナビ カーオーディオ取付け カーグッズ ゼロ

2014.04.04 Friday
営業車のクリッパーバンにデッキとスピーカーの取り付けをしますが
純正のデッキはスピーカー付きのため、ドアにスピーカーを
付けるのですが、車両にはスピーカー線がないのでスピーカーコードを
ドアから室内に引き込みます。

↑    ↑
カロッツェリア DEH-590とTS-F1020

↑    ↑
スピーカー内蔵純正デッキ

↑    ↑
スピーカーコードをドアに引き込むため、カプラーを外し配線を通します。

↑    ↑
仮止めで動作確認をします。








オーディソン サウンドプロセッサーBit Ten Dの調整! ニッサン ノート  長野県 長野市 デッドニング施工 スピーカー カーナビ取付け カーオーディオ取付け

2014.01.25 Saturday
いい音はアンプで決まる!

ノートのサウンドプロセッサーaudisonのBit Ten D
の調整です。アンプはオーナーさんの間違った使い方で壊してしまい
修理から上がって来ました。
AV 5.1kは、A・AB・Dクラスという3つの異なる方式が
1つのシャーシに収められています。
A Classによるリニアリティと詳細な表現力、
AB Classの正確さとパワー、そしてD Class
テクノロジーのアンプです。

↑    ↑
audison VOCE AV 5.1K


↑    ↑
Bit Ten Dの調整画面です。
設定はまた一からやり直しをしています。
タイムアライメントとクロスオーバーを設定し
簡易アナライザーを使ってイコライザーの設定もしてあります。








ニッサン キックス ワンオフでリアボード製作とピラーの内張り塗装! 長野県 長野市 デッドニング施工 スピーカー カーナビ取付け カーオーディオ取付け

2013.11.14 Thursday
ニッサン キックス純正のリアボードにひびが入っているので
ワンオフでリアボードをMDFで作ります。
原因はサブウーファーの振動でひびが入ったと思われます。
そして、ピラーはお客さんが内張りを自分で塗装したのですが、
色が剥げてきているので最初はレザーで仕上げようと
思いましたが角にシワが寄りそうなので塗装に変更します。
内張りはプラスチックなので塗料を落として、塗料の密着を
良くするために密着スプレーを塗り、ストーン調に仕上げます。


↑    ↑
サブウーファーを載せているボードにひびが入るとは・・・
ウーファーの振動は凄いですね。

↑    ↑
7mm厚のMDFを使っています。
サンドペーパーで少しづつ削って合わせます。


↑    ↑
木ねじの頭の部分にはパテを使って平らにしています。

↑    ↑
レザーを貼りますが、作業の日は猛暑でスプレーのりが
すぐ乾くことで一苦労しました。


↑    ↑
リアボードの完成です。

↑    ↑
密着スプレー、ストーン調とツヤ消しスプレーの3種類を使います。

↑    ↑
表面の塗装を落とします。

↑    ↑
仕上がりです。











内張りのデッドニング施工とプロセッサーの調整! ニッサン キックス 長野県 長野市 デッドニング施工 スピーカー ナビ オーディオ取付け  カーグッズ ゼロ 

2013.09.17 Tuesday
いい音はデッドニングで決まる!


音のためなら・・・!
いい音を追求している「Yさん」です。
内張りのデッドニング施工をします。そして
オーディソンのbit oneの再調整をします。


当店では調整機能の付いているシステムの場合は
後日、再調整をします。もちろん無料です。
どんな良いシステムでも最初は感激をしますが
人間の耳は良い音でも聴いているうちに、
慣れ欲が出てくるものです!
それをお客さんの好みの音に近づけるために
再度調整をしています。


↑     ↑
オーディオテクニカ アクワイエ アブソーブウェーブ 
AT7471
表面を凹凸にすることで吸音面積を増加しています。

↑     ↑
オーディオテクニカ アクワイエ ダクトダンパー 
AT7448
内張り裏の空間部分に貼ることで不要な雑音を吸収します。

↑     ↑
サウンドCDを掛けて80・100・125Hzの音を
出して、内張りが、ぶれているところと音溜まりの箇所に印を
マスキングテープで音溜まりの箇所印を付けています。


↑     ↑
音溜まりの箇所にはダクトダンパーのAT7448を貼っています。

↑     ↑
内張りの施工をする前とは内張りの振動が違います。

↑     ↑
パソコンを使ってbit oneの調整をします。



「Yさん」が試聴して
「今までより各楽器の音がハッキリしているように感じました!」
「内張りのデッドニングって効果あるんですね。」
と言っていました。
インナーバッフル仕様のクルマは、もっと効果があります!




<< | 2/9PAGES | >>